徒然なるままに

定年退職して嘱託として同じ仕事をしています。これからも旅行を楽しみたいと思っています。

大人の話

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これから冬を迎える南極大陸です。
夜が支配する季節では、勤務時間が過ぎれば長〜い夜とのお付き合いです。
何をして時間をつぶすのかな???

その南極大陸の米国観測基地・マクマード基地に1年分としてコンドーム約1万6500個が先月届けられたとのことです。
越冬隊は人数が少なく、研究者など125名が滞在するようです。パートナーも少ないでしょうし、こんなに必要なのかな?

そもそも、こんな事がニュースになるのですね。
因みにニュースソースはロイターです。

男性が美脚用にストッキングを・・・なんて書いたら、なにやら性癖があるのではと疑われますね。
実は「男性ストッキング」ではなくて、「弾性ストッキング」なのです。

下肢静脈瘤って病気を聞いたことがありますか?
足の血管がこぶのように膨らんで、足がつったり、むくんだり、皮膚が変色したりする症状がでる病気です。下肢に行った血液は、足の運動によって心臓に戻っていきます。戻る静脈には、血液の逆流を防ぐための弁がついていて、血液が重力に負けて下の方に逆流しないようにしています。
この逆流防止弁は、足の付け根や膝の裏などの太い静脈血管の合流部では壊れやすいのです。この弁の調子が悪くなると、血液は逆流し足の下の方に血液が溜まり、静脈がこぶのように膨らみます。
これが下肢静脈瘤なのです。

昨年の冬に、右足に痛みを覚えて病院で検査を受けました。
中度の下肢静脈瘤が原因だそうです。たしかにここ数年、静脈の血管が太くなり、又浮いて来ています。
見た目が良くないです。

そこで、医師から弾性タイツ(ストッキング)を履くように勧められ、今は男性用の弾性タイツを履いています。ところがこの男性用の弾性ストッキング(タイツ)の種類が少ないのです。そろそろ薄着のタイプを探そうとインターネット検索をしていましたが、女性用ばかりです。

女性モデルが着用している写真はとてもセクシーなのでつい見とれてしまいます。見ているだけで、心地良さを覚えます。(笑)
もともと制服フェチ(特に客室乗務員の制服)だとは認識しているのですが、どうもストッキング・フェチにも感染したようです。(笑)

さすがにストッキング着用のモデルさんの足にはうっとりしてしまいます。
最近の若い子には足のきれいな子が増えていますね。食生活、住環境がきれいな足の子を増やしているのでしょう。

コンドームに賞味期限というか、使用期限があるんですね。
昔はそんなの無かった???

たしかにゴム製品だから時間の経過と共に劣化はしますが・・。
劣化が原因で使用中に破けてしまったら妊娠・病気感染の恐れなどがあるから、メーカーとしては使用期限を定めたんでしょう。

そういえば、だいぶ前の話ですが、海外にエッチしに行ったおじさんがコンドームメーカーを訴えた事件がありました。旅行の最大イベントの最中にコンドームが破けてしまい、「エイズ感染の恐怖」を理由にメーカーを告訴しました。奥様とだったら破けることもなかったのでしょうが、きっと若い子相手に燃え上がったんでしょうね。激しく・・・。

なぜコンドームの使用期限に気がついたかって・・・?
先日書斎の大掃除をしていたら大量のコンドームが出てきたのですが、何気なく見たら使用期限切れでした。
懸賞マニア(年間平均30万円相当品をゲットしています)なのでコンドーム1グロス貰ったこともありましたが、あまり使う機会も無かったので・・・(汗)

みなさんはコンドームのストックはいくつぐらいなのでしょうか?

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