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ヤフーポイントとJALマイレージとの交換が3月で終わります。 |
日本航空・航空各社・マイレージ
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へそクリックがポイント交換停止。運営会社が突然解散だと。 |
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来年の欧州旅行用のJAL特典航空券の燃油サーチャージで二人で約12万円。 ハワイ行きのANA特典航空券の燃油サーチャージが二人で約7万円。 それに四十九日法要のために帰国した際に使ったJAL特典航空券(マニラ線)のサーチャージが約2万円。 これらが今月のクレジットカードの請求にあがってきて、特典航空券なのに支払うサーチャージの合計は21万円です。 ふ〜、高いね。 そもそも昔は無料航空券などと言われていましたが・・・。 因みに一年前に予約したJAL欧州便(これも特典航空券)のサーチャージは今年予約分のほぼ半額でした。 燃料がそれだけ高騰しているという事ですね。 まあ、「風が吹けば桶屋が儲かる」式に、「原油が高騰して産油国が儲かれば、そのおこぼれを戴ける業界」に身を置いているので、燃油サーチャージ高騰も我慢しなくてはいけないのでしょうね。 でもね、一部の航空会社は特典航空券に対する燃油サーチャージは一般航空券とは別にしているのですが・・・。 過去の搭乗等に得たマイルに対するサービスであり、昔は謳い文句が「無料航空券」だったはずです。 今一度、特典航空券の燃油サーチャージのあり方については考えて欲しいですね。 それにしても燃油サーチャージは高いです。 冬の欧州便の格安航空券の値段よりも、付随するサーチャージの方が高いのは何か納得できません。 苦境の航空業界においては、ファーストクラスの乗客であれ、格安の包括運賃の乗客でも、同一料金で請求するこの制度は絶対に手放したくない利益源ですが、燃油の高止まりがはっきりしているのですから、航空運賃にきちんと反映すべきでしょう。
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早いものでもう26年ですか。
亡くなられた方の無念さもさることながら、残された者も人生を大きく変えさせられましたね。 安全が担保されなければ、航空会社は存在できない時代になりつつあります。 一方、ローコストキャリア(LLC)が日本の空を飛ぶようになりましたが、中には色々な問題を抱えた航空会社もあります。
ただ値段だけにつられることなく、自分の安全は自分で確保する時代にもなりそうですね。 |
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昨日、シアトルから羽田空港に最新鋭ジェット・ボーイング787が「ようやく」到着しました。
全日空にとっては、待ちに待ったこの日でしょう。 引き渡しのスケジュールが何回変更になった事か、とにかくトラブル続きのジェット機でした。 今日は午前中に羽田−伊丹、伊丹−羽田間をテスト飛行しています。
今週は「検証プログラム」を実施するようです。 最近のボーイング社にはどうも信頼が置けないので、暫くは搭乗は遠慮します。
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