徒然なるままに

定年退職して嘱託として同じ仕事をしています。これからも旅行を楽しみたいと思っています。

国交省はヤクザよりも悪質

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話し合いを持ちたいとお役人様の方からの申し出で、数ヶ月前に霞ヶ関まで出向きました。ところが一番の当事者が「不在」でした。

その「不在当事者」が皆で話し合った検討項目に対し、「検討しない」との「ゼロ回答」。ところが文書は一切出せないので、「ゼロ回答」を受け取りに霞ヶ関まで来て欲しいとのこと。
...
「ゼロ回答」を受け取りに来いとは???
国交省のお役人様って、とてつもなくお偉い人たちです。

さらに「国会議員の介入」があれば「表向きはともかくとして、実質検討はしない」との脅しも忘れていません。

国交省航空局の総務課のお兄ちゃん、全ての会話は録音済みですよ。

傲慢、かつ約束を守らない国土交通省航空局空港部環境・地域振興課の温品清司課長補佐の交代担当者から、4月25日に連絡させるとの約束を取り付けていました。
この約束は3月29日に官房に属する部署の鈴木氏と交わしました。
 
4月25日は朝からずっと電話を待ちましたが、なかなか来ません。18時を過ぎた頃に、鈴木氏から電話がありましたが、ちょうど海外との電話の最中であり取ることが出来ませんでした。
「明日電話をする」とのメッセージが留守電に残っていました。
 
翌26日、午前中は打ち合わせがあったのですが、その最中に鈴木氏から電話があったようで、「のちほど連絡します」とのメッセージが残っていました。
その後はずっと電話を待ちましたが、とうとう来ませんした。
 
翌27日は終日電話を待ちましたが、17時を過ぎても電話が来ないので、私の方から国交省に電話を入れました。
仲介役の鈴木氏がでたのですが、「担当は決まっているのですが、忙しいので電話は出来ない」との事でした。「明日午前中には必ず電話を入れさせます」と。
 
その翌日の28日も鈴木氏より「担当者が忙しくて電話が出来ない。本人とも連絡がつきません。」との話し。
 
ちょっと待ってくださいよ。
4月25日から28日まで、数分の電話も出来ないほど忙しいとは信じられません。
そもそも担当者となったならば、本人からまず電話を入れさせるのが常識ではないでしょうか。
忙しくて十分な時間ないのであれば、そのように相手方に伝えて理解を求めるのが社会人の常識であると思います。
前任者といい、国交省の人間とはこの程度のマナーしか持ち合わせていないのでしょうか。
 
今度は5月2日(月)に電話をさせるから待って欲しいと。それも何時に連絡が出来るのかは定かではないと。
2日は外出予定でしたが、仕方なく自宅にいるようにします。それでも又連絡できない言ってくるような気がします。
私たちのビジネスの社会ではこういう対応は信じられませんが、中央官庁の役人にとっては当たり前の事なのです。こういう対応をすることで、自分の偉さを誇示しているのです。
 
こういう方ほど、代議士を仲介させると態度が急変するのです。
郵政省の時には当時の某衆議院議員(後に首相)の剛腕秘書に相談したことがあります。郵政省の完敗でした。息子にでも支援をお願いしたいところですが、大震災や国会で忙しいですし・・・。
既知の旧大蔵省の大物官僚に、事務次官にきちんと対応させるように話させる事も考えています。
 
そういう事をしなければ、のらりくらりとして相手を怒らせて、怒った事を逆手に「不愉快だ。もうこの話はしない。」とやるのが役人さんの常套手段です。
ほんとうにどうしようもない人たちですが「この人たちが国民のために働いている公務員」なのです。
 
最初から「何もやらないぞ」との意思表示をしている担当者は、航空局の「SATOMI氏」だそうです。
どのような高圧的な方か、とても楽しみです。
まる4ヶ月たっても一切の説明も拒否。
苦情もまともに受け取らない。
宇宙人と話しているようなふざけた人間、あなた温品さんですよ。
 
以前、まともな職業人とは言えない方に苦情を申し出たときには、弁護士を立ててきたとは言え話し合いを持ちました。
彼らでも、話し合うという最低限の事はします。
 
一方、国土交通省航空局のエリート課長補佐さんであられる「温品」さんはさすがエリート官僚。
「国民の分際で、国のやることに文句を言うな。俺様を誰だと思っている」。
 
こういうどうしようもない人間が公務員なのですから、税金など払いたくなくなります。
3月29日に国土交通省の「苦情窓口」とも言える官房所属のセクションと連絡が付きました。
当方の要求を伝え、それに対して「誠意有る担当者」を決めて連絡をすると約束しました。
あたかも数日で連絡をくれるような対応でした。
 
1週間待っても連絡が来ないため、再度国土交通省に連絡をしました。
なんと応対した職員が「関連部署との連絡を放置」していたとの事で、再度4月25日に担当者から連絡をさせるとの回答を得ていました。
 
しかしながら、本日も連絡が来ることはありませんでした。(?)
子供でも出来る単なる連絡が、国家公務員試験に合格してきた人たちにはとても難しい仕事のようです。
と、書いているうちに、マニラから電話がありそれに対応しているうちに、国交省から電話が入りました。
留守電にメッセージが入っていましたが、声はか細く名前は聞き取り辛く、「約束したので電話を入れた」とのことの事でした。
でもね、3週間も時間があったのですから、なにも18時を過ぎてからかけてくる事は無いと思います。
ましてや、電話をかけてくるのが目的ではなく、回答をするのが目的なのですが・・・。
約束を守ると言うことは、午後の常識的な時間帯に連絡するのが普通だと思います。
 
最初のエリート課長補佐さんは、無言電話の名人でした。
留守電に名前を残す事も出来ない人であり、さらに3月4日に出した手紙(回答期限は3月22日)にはとうとう返事さえ送ってきませんでした。
温品さん、あなたは公務員として失格であるばかりではなく、人間として大きな問題があります。
国土交通省 航空局 空港部 環境・地域振興課 XXXX室 課長補佐殿
(いや〜長ったらしい役職ですね)
 
もういい加減にしていただけませんか?
3月4日付けの質問状に対し、今度は無視ですか?
1ヶ月たってもご回答はありません。回答期日を大幅に過ぎています。
 
昨年12月に当時の馬淵大臣宛に出した手紙に対して、国土交通省として当方の話をきちんと聞くために貴方が担当になったわけですよね。
貴方は当方の話しを聞く機会も持たなければ、貴方の「再度、書面で提出しろ」との命令に対し当方が提出した書面に対しては常識を逸脱した回答をしてきていますね。
そもそも、貴方は馬淵大臣宛の手紙には一切回答したくないとの態度は、国民としてどのように考えればよいのでしょうか?
 
貴方は「被害者を馬鹿にしろ」と上司に命じられたのですか?
私どもは今まで環境省(課長クラスが対応)、郵政省(飯島勲氏の名前でコンタクト)神奈川県庁(知事への手紙で秘書が対応)、横須賀市(部長級が対応)などと話し合いを持ってきましたが、この課長補佐殿のような対応をする方は初めてです。
 
たぶん、この方がこのセクションに在職する限り、全く話し合いは出来ないのでしょう。
いい加減な対応をしていれば、次の職場に移動出来るとでも考えているのでしょう。
こういう方でも国家公務員であり、仕事はしなくても給与だけはしっかりと貰っているのです。
 
少なくとも私どもは被害者であり、一方的に被害を受けなければならない理由を聞きたいと申しているのです。
国のきちんとした考え方を真っ正面から示すべきです。
話も聞かない、説明もしない、これが国土交通省の基本的な国民に対する姿勢なのですか?
 
実は全く無視するこの方に対する苦情を、3月29日に国土交通省に申し出ています。
電話口に出た鈴木氏は、この担当課長補佐を通さずに関連する部署に私どもの要望を伝えた上で、ご連絡すると約束しました。
が、これまた全く連絡はありません。
いったい国土交通省はまともに機能している組織なのでしょうか。
 
この課長補佐の名前を公表したい気持でいっぱいです。

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