老後を楽しく生きる

楽して生きるのには貧乏では難しい

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ゼニゲバ

ゼニゲバ」が最終回だった。現社会を痛切に切った切られた。マンガの原作はちょっと読んだだけだがマンガとして見たけどドラマ化すると迫力を感じる。これを観て思うことは人それぞれだろうが、現実社会でホームレスを中学生が襲ったり、殺したり、「いじめ」が面白いこととして実行されている職場、学校現場、ストレスは弱いものに向かってキバを向く、格差を生み出さない経済制度、ルールづくりが真剣に論議されるべきか、このまま流れにまかせるか。
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表題の作品も感銘を受けるところがあった、僕は小説全体よりも一部の文章にその作者のこめられているものを探すところがある、これもそうだ、老人が人間誰でも希望を失っていない、どのような状態でもそして若い者こそその象徴で、若者があるとき革命的にものごとを進歩させるそれは人間全体に良い影響を与える、
また、だからどんな子供でも大切に育てられなければならない、いつかその子が私たちを幸せにしてくれる人に、豊かな社会を実現してくれるかもしれない。文章を今思い出すにはもう一度読んでみる必要がありますが。そんなイメージの老人の話として覚えている、今まさに日本経済がどん底なら子供を大切にできる社会、若者に活躍の場を与えられるという視点で政治の方向を考えてもらいたいものです。
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外套 ゴーゴリ

若い頃、「外套」というゴーゴリの小説を読んだ。インターネットで検索するとあらすじを結構紹介しているところがあったが、僕みたいに「いきいきした生き方」に目標や目的が大事と思うそういう読後感を紹介しているページはなかった。(一部で全部をそういってはいけないが)。
 生きている現実の社会、生活はともすると絶望することが多いのではないか、それでも自分をかけられる目標、自分が生き生きできるもの、とりあえず身近な目標をもって実現させてみたら、いい、そう小さな目標でも、好きなもの、楽しそうだなというものを見つけてささやかな低い階段でも山でも登ってちいさな目標達成をすることが自分を元気にしてくれる、そういうことを教えてくれた小説でした。
 字だけでごめん(494)

9月の大内宿

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毎日寒いです。外に出るのがおっくうになります。昨年の夏に大内宿に行ったのが懐かしいです。早く春がこないかな、

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