横浜招きぶた本舗♪

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今日は名古屋と広島へ日帰り出張

横浜は雨 10度 7時に出発

名古屋もあめ〜曇り 11度 10時からお仕事

広島は晴れ 17度 16時からお仕事

日帰り

本当に帰ってこれるのか、こんな弾丸出張仕込んだの誰よ( ´Д`)

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コストコで「冷凍ムール貝ガーリックバター」が2袋で600円ちょっと、買わなければならない(?)という強制観念にかられて、買ってしまった。ヨーロッパ現地で食べるときは、バケツにタップリと入って給仕されるのだが、味が少し濃いめでしょっぱい。アレと同じなのだろうか?

まずは、チーズポテトを焼いてみた、白ワインにピッタリ!
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さて、これはIKEAで買ったマッシュポテトにチーズをタップリ、オーブンで焼いてみたけど美味しすぎる!

次は?
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近所にロピアというステーキ肉が異様に安い、一口だけ食べるのが楽しい、和牛ランプ肉 北海道牛

メインはコレ
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ムール貝とエビとタコ、のリングイネパスタ

美味しくいただけました!ヽ(´ー`)ノ

Tempsさんがご所望のパッケージ写真、これで600円(2袋入り)だから恐れ入ります。
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きのう自由が丘で、初売りで賑わうBookOffの前を通り過ぎてふと思ったこと。
 
近所のゲームショップ(中古のDSPSWiiなどのゲームソフトを置いてある店)が寂れてきたことを思い出した。ぜんぜん客が入っていないのだ、私もその昔は常連だったが、もうずっと立ち寄っていない。
 
物理的な紙の書籍や、ゲームカートリッジやCD-ROMは「中古の買取と販売」と言うビジネスが成立し繁盛してきたのは今は昔。ゲームもネットからのダウンロードで中古にできなくなり、電子書籍も中古販売ができない。BookOffで扱っている古本や音楽CD、ゲームソフトという商品そのものが、電子化されることで「中古」というサイクルで廻らなくなってくるわけだ。彼らはどうやってビジネスを変化させて生き延びていくのだろう。
 
フィルムカメラは完全にデジタルに置き換わって、米コダックやポラロイドは歴史から消え、ビジネスポートフォリオを変革させた富士フィルムは見事に生き残った。
 
一足先に音楽業界は10年近く前からCDでの販売が落ち込み、ネットからのダウンロードになり、ミュージシャンもライブでの稼ぎへとシフトしていった。それと同時に以前によりも増してファンを大切にして行くようになっていった。
 
そう考えると、小説家あるいは執筆家は、その働き方が変わっていくのだろうか? 誰もがネットで意見を言えて、ちょっとしたブログが電子書籍になっていく時代である。先日もGeneMapperという電子書籍で初デビューした小説家があっという間にAmazon1位になった。

ニュースもまた然りである。Twitterのほうがニュースの速報性が高い、ネットの信ぴょう性を疑う人もまだ多いようだが、最近の新聞社やTV屋の報道は速報性はほぼ消失し、信ぴょう性も低くなってきている。彼らは生き延びれるのだろうか?
 
そうしたデジタル化によって職を追われた旅行代理店のような職業もあれば、その時間にその場所に居なければサービスを提供できない職業、たとえば美容院や床屋さんの美容師さん、植木屋さん、車のメインテナンスのエンジニア、病院のお医者さんに看護婦さん、大工さん、土木工事の作業員、タクシーのドライバー、ディズニーランドでのアトラクションはデジタルで置き換えることができない限りは生き延びるだろう。
 
わが家にもまだ紙の書籍が2000冊ほどあるが(場所をとってかなわない)、いずれコレも本当に物理的に所有しておきたい本だけを残して、電子化していくのだろう。まだ購入した電子書籍は200冊ほどしかない。所有する本を自炊をするのが流行っていたが、コレは頼んだことも自分でやったこともない、自分の読んだ本を裁断するくらいならBookOffに売りたいと思う。
 
Amazonや電子コミックでは、電子書籍の販売の他にレンタルという販売形態もあるし、友人に貸せるシステムもできている。DSでは友人のうち一人がゲームを持っているとネット接続によってゲームに参加できる仕組みもある。

この話に落ちはないが、これはツールやプロセスが電子化するだけの話で、そこにしか価値がなかったビジネスはデジタルで置き換えられていくのだろうが、そうでないビジネスこそ、その価値をお金に替えていけるのだろう。
ブタママンとタマンさんは似ているのか?

語呂は似ているような気もするが、ブログをやっていることぐらいの共通点しかないような気もする、だいたい誰が似てるなんて言ったんだ? ヒロシ!さんか?

タマンさんはこのひと
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ブタママンはコレ
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アァ、シツレイ、この方であらせられる
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ん?
何の話だったか?

そうそう、ブタママンの話、いや、もとい、タマンさんのクリニックの開業の話ね
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昨日は午前中にイタリアでスプマンテを買いつけて、新幹線で池袋へ移動して、西口を出た。

東口はサンシャインビルとか、電気屋さんとかがあるが、こっちは飲食街や住宅地もあって、たくさん患者さんがいそうな場所である。

いい場所に開業したな、と思う。
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駅からも歩いて数分だし、クリニックのそばでお昼を食べるのも、夕方に軽く嗜むにも好立地。

まだ、クリニックの看板やビルの入り口のフロア案内がないので、地図がないとわからないが、綺麗なビルだったよ。

中に入ると普通は、作りたての建材や塗装の匂いがしそうなのに、まったくしない、いい感じ! きっとそういう配慮がされているのだろう、患者さんを思うタマンさんの気持ちが伝わってくる。

最新鋭の治療機材に、明るく大きな窓がうまい具合いに採光を部屋全体に広げてくれて、これなら治療を受ける人も気持ちがいいだろうなぁ。

中国語も話せるスタッフも揃えて、タマンさんかなり細かい配慮である。シンガポールで磨いた国際感覚とコミュニケーション術と治療の腕で池袋区民の健康を守り続けてくれることであろう。

おしまい
まずは、タマンさん、開業おめでとうございます。

この日のお祝いをどうしようか悩み、会社を午前中お休みさせていただき、プレゼントを探しに行ってきました。

行ってきたのはイタリアはヴェネト州にあるワイナリー、カ・ディ・ライオ。

ライオとは"ライ"地区の古くの呼び名で、現地のことばで「ブドウの枝」の意味も持つそうです。

その土地の歴史は古く、マドンナ・デル・カルミネ教会という地元の教会を
中心にワイン造りを行ってきたとのこと。

現在でも、"Bellussera(ベルッセラ)"と呼ばれる伝統的な栽培方法を使っており、「環境を破壊せずブドウを栽培している素晴らしい例」、「"Bellussera"は、同じ気候の条件下でも他の農耕システムに比べ、化学的な物質の使用が比較的少量で済む」と専門家から高い評価を得ていると言われています。

造られるスプマンテはすべてシャルマ方式という、ワインを密閉した大きなタンクの中で二次発酵を起こさせる方式で造られていました。

このシャルマン方式のスパークリングワインの香りと味を一度知ると、シャンパーニュよりも病みつきになるから不思議。
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それも、
1)製造過程でワインが空気に触れないこと

2)二次発酵が30日前後という短い日数でスピーディーに行われること

3)そのためブドウ本来の香り高いアロマやコクのある味わいを残したワインが造られる

のだそうで、シャンパーニュ製法よりも、フルーティーで爽やかな味わいのスパークリングワインになるようです。

すでに夕べ、秦先生やヒロシ!さんやかわしりさんがお祝いに駆けつけたようですが、私は今から行く予定で山の手線を池袋に向かっています。
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