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地元の人のお勧め一番は、Wagamamaという和風レストラン、確かに盛況で他の普通のイギリスの、もしくはイタリアレストランよりも人気だと言うのは事実のようだった。チェーン店でオーストラリアにもありました。
でも日本食のお店ではなく和風と言うのがポイント、でホームステイ先の方のお話では日本食だけではなく、いろいろなアジア料理もあるのよ、と言うことだったが 何かが違う(笑) 例えば、枝豆には上から(皮がついたまま)醤油をかけていただくとか エビカツと言う名前で、実はエビの唐揚げだったり ジンジャーチキンうどんは、単に鳥肉入りの焼うどんの上に派手に紅生姜がトッピングされているだけとか、 ビールの銘柄は、アサヒ、タイガー、イチバン、で イチバンって何かと思えば一番搾りだった(笑) 結局、和風だけどアジアちっくな味付けで変貌した和食の成れの果てでした。でも悪い意味じゃない、美味しかったのよ、そう言う意味では。 ホームステイ先の方のお勧めじゃないそうだけど地元のパブにでもいけば良かったかと最初は思ったけど、まぁ美味しく楽しくいただけたのでよしとしよう。 おまけ画像 |
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久しぶりのYahoo!ブログ、最近はすっかりFacebookだけに偏ってしまっています。理由は、Yahoo!ブログがiPadから写真をアップロードしたり出来ないからでした。ですけど、写真はなしで文章だけにブログの日記も悪くないと急に思いたち、いつまで続くかは甚だ疑問、まぁ三日坊主でもいいや、とiPadで書き込んでいます。
でも少し前にYahoo!ブログアプリが出来上がったと聞き、そろそろ再開する時期かと思ったのももう一つの理由、今回はまだアプリをダウンロード出来ていないので、文字だけになります。写真はFacebookに載せているからあちらを参照下さい。
実は息子は先月中旬に1ヶ月ほどオーストラリアはシドニーへ短期語学留学
娘は先週から、イギリスはTunbridge wellsというロンドンから1時間ほどの田舎へ短期語学留学へ旅立ったばかり。
私はといえば、イギリス出張が偶然にも重なり、しかし元々は2週間の予定がたった1日の会議(今日、もうすぐ始まりますが)に変更になり、慌ただしく月曜日到着、木曜日の早朝にはロンドンを離れると言う短期出張になりました。
日曜日の朝6時25分に羽田を出て、ロンドンヒースローに朝の10時半に到着、それからVodafoneでiPad用のマイクロSIMを5ポンドでいれてもらって(これで250MBまでのデータダウンロードを30日間まで使える)、ターミナル5からピカデリーラインを使って(日本のSuicaにあたるオイスターカードを買って)、ホテルのあるHolbornへ約1時間で到着、シャワーを浴びて、すぐに娘のいる街へ。
HolbornからメトロでCharing CrossでNationalRailに乗り換えて(往復で17ポンド)、約1時間で到着、語学学校まで迎えに来いと言うので、駅から歩いて15分ほどの学校へ行きめでたく再会。
見た目は元気そうで、楽しくやっているようで何より。
そこからはホストファミリーに挨拶に行き、お土産の日本酒を手渡して、しばし歓談、ホストファミリーお勧めの駅前のレストランで夕飯を娘と一緒に食べて、さようなら、滞在時間は3時間ほど(笑)、ロンドンへ戻って来ました。
娘が元気で良かった♪(´ε` ) |
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これまでずっと愛用してきたDSC-R1(空気の透明感ごと写しとりたい)は、2007年に購入して以来、このブログの殆どの写真を担当してきてくれましたが、さすがに
重い、かさばる、マクロ(接写)が弱い、ブレる(腕の問題か)で
三脚が必須のよほど気合を入れないと(撮影旅行に行く覚悟)持っていくのが億劫になってくるけど、記憶と同化するような素敵な写真は他では撮れないので(一眼レフは持っていないし)大切にしてきたんだけど、海外出張が増えてくるとやっぱり辛いので、、、、でもコンパクトカメラを持って行くなら、iPhoneで充分!とすっかり iPhone漬けになっておりましたが、ようやくDSC-R1 の後継機種として、めでたく DSC-RX100 が本日6月15日に発売されたので、
何より、軽い、小さい、かさばらない、手ぶれ補正、高感度、2000万画素(R1の2倍)でコレなら三脚もいらないでしょうから、明後日からの海外出張にも安心。
さて、開梱から記録に残します。
まずは、外箱から、、、解説は最低限に留めます
これらの撮影はすべてiPhone 4S にて。
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先週から見ていたのは、「私に嘘をついてみて」という65分x16回の韓流ドラマ!
もう通しで3回ほど繰り返してみました・・・延べで50時間ほど( ´Д`)
DVDも注文しちゃったよ(笑)
暇な人はあらすじをどうぞ)
明るく元気な国家公務員のアジョン(ユン・ウネ)。3年前、初恋のジェボムを親友ソランに奪われて以来、仕事一筋に生きてきた。そんなある日、仕事で大きなトラブルが発生。クラブで出会ったサンヒと辞表を書きながらやけ酒を飲んでいたところ、有名企業家ギジュン(サンヒの兄)の前で倒れ、急性アルコール中毒で病院に運び込まれギジュンに一晩付き添われることになる。その後、結婚したジェボムとソランに偶然再会した彼女は、とっさに「自分も結婚した」と嘘をつくが、ひょんなことからその相手はギジュンだという噂が広まり、アジョンと結婚したという噂のため、見合い相手にも愛想をつかされたギジュンは大激怒! ギジュンはパク秘書に事態の収拾を命じるが、彼が相談に向かったのは、偶然にもアジョンが慕っていたジェボムの弁護士事務所だった。噂を知ったアジョンはギジュンの元を訪れ、自分の嘘が原因らしいと事情を説明。ギジュンが経営するホテルのパーティに出席し、誤解を解くと約束する。ところがその当日、ホテルでまたしてもソランに遭遇したアジョンは、彼女に心ない言葉を浴びせられ、ソランに一泡吹かせるため、通りかかったギジュンに思わず勢いで「あなた!こっちよ」と声をかけてしまったアジョン。ソランを驚かせることには成功したものの、その現場をパーティの出席者たちに目撃され、噂を釈明するどころか「おめでとう」と言われる誤解は深まるばかり。「結婚した女になりたい」と嘘に嘘を重ね、引っ込みのつかなくなったアジョン。ギジュンに「1カ月だけ、このままでいてほしい」と頼み込むも冷たくあしらわれ訴えられてしまう。3年ぶりにギジュンの前に姿を現した弟のサンヒ。2人はユンジュをめぐって対立した過去の出来事について語り合い、両親の墓を訪れる。その日は中国の重要なビジネスパートナー、チェン夫妻を出迎えるため、空港に向かう予定だったギジュンだが、帰り道に車の運転を買ってでたサンヒは田舎道にギジュンを置き去りにし、代わりにアジョンを連れて空港に向かう。わけのわからないまま、チェン夫妻をエスコートするアジョンだが、チェン夫妻はアジョンの純粋さに惹かれ、素晴らしい妻を持つギジュンを高く評価する。同じ頃、空港にはパリから帰国したユンジュの姿が会ったがスレ違いお互いに気が付かないまま。サンヒが仕組んだ一件により、チェン夫妻の手前、アジョンとの偽装結婚を続けざるをえなくなったギジュンは自分からアジョンに「結婚しよう」と言い出す羽目に。ついに2人は手書きの契約書をかわす。そんな中、家族に不幸があり急遽帰国するチェン夫妻をギジュンはアジョンを連れて空港まで別れの挨拶に向かうと、自分のことのようにチェン夫妻を気遣うアジョンを見てチェン会長はこの妻を持つギジュンなら信用できる男だと見込んで契約を申し出る。ある日ギジュンは韓国に帰国したユンジュから電話を受け、3年ぶりの再会を果たす。ただならぬ雰囲気の2人を偶然見かけたのはソラン!小躍りしながらアジョンを呼び出し、ギジュンが浮気をしていると告げ口する。ところが、その帰りにアジョンがエレベーターの中で見かけたのは、なんとソランの旦那のジュボムの浮気現場だった。追い打ちをけるように「新居のお披露目パーティはしないのか」とソランにたずねられ、困り果てるアジョン。ギジュンに「一日だけ家を貸してほしい」と頼み込むが、あっさり断られてしまう。サンヒはアジョンに協力すると約束し、叔母であるヒョン会長の豪邸を借りようとするが、うまくいかず…。一方、ユンジュはヒョン会長の元を訪れ、これからは韓国で暮らすつもりだ、ギジュンのことを諦めていないと伝える。お披露目パーティの当日、自分の家には居られないギジュンはユンジュの家に誘われるが、ギジュンはアジョンの準備するお披露目パーティに夫として参加、完ぺきな演技でソランたちを信じさせるが、カラオケを歌わされるはめになり、アジョンとデュエットを歌っているうちに、アジョンとの出会いからの様々なトラブルがフラッシュバックして、思わず皆の前で自ら熱烈なキスをしてしまうのだった。
続きはDVDで見てね! 私に嘘をついてみて キャスト(他のサイトからの転用)
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