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			<title>キャプテン・アメリカ</title>
			<description>紹介なんて、大それた・・・
単なる、オヤジの独り言ですから・・・
暇つぶしに寄ってみてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>キャプテン・アメリカ</title>
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			<description>紹介なんて、大それた・・・
単なる、オヤジの独り言ですから・・・
暇つぶしに寄ってみてください。</description>
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		<item>
			<title>迷路</title>
			<description>「片隅の迷路」という小説がある。 &lt;br /&gt;
開高健の作品で、昭和２８年に徳島で起きた「ラジオ商殺し事件」を描いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事件はいわゆる「冤罪」をテーマにしたもの。 &lt;br /&gt;
犯人とされ服役した被害者の内縁の妻、富士茂子さんは、何度も再審請求しながらもはね返され、漸く再審が開始され無罪が確定したのは、事件から３２年、茂子さんが亡くなって６年後のことだった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
誰もが迷路に嵌り込む日常の罠、恐怖を、開高健は見事に描き、読後の戦慄は今も心の奥底で不気味に蠢いている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
足利事件の犯人とされた菅家さんが、県警本部長の謝罪を受け「許す気になった」とニュースが伝えている。 &lt;br /&gt;
許せるものでもなく、許されるものでもない「冤罪」を、敢えて「許した」菅家さん。 &lt;br /&gt;
その思いは計り知れない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察が謝り検察も謝罪したが、裁判所は口を閉ざしたままだ。 &lt;br /&gt;
最も罪深いのは裁判所であるにも関わらず・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
迷路の入り口はDNAだった。 &lt;br /&gt;
血液型を遙かに凌ぐ個人識別。 &lt;br /&gt;
今でこそ、その信頼度は１００％に限りなく近いが事件当時はそうではなかった。 &lt;br /&gt;
にもかかわらず、警察は新しいオモチャを手にした子供のようにDNAの一致にはしゃいだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
DNAが一致したのだから、犯人でないはずがない。 &lt;br /&gt;
警察は片目を瞑って取り調べた。 &lt;br /&gt;
犯人ではない事実も真実も必要はなかった。 &lt;br /&gt;
必要なのは、DNA鑑定の結果に沿った事実だけ。 &lt;br /&gt;
つまり自白である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来DNAは一致しないことで犯人ではないという証明にはなるが、一致したところで犯人だという証明にはならない。 &lt;br /&gt;
この基本的な論理が無視された。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
警察も検察も当時としては画期的なDNA鑑定を盲信してしまった。 &lt;br /&gt;
それ故の暴走。 &lt;br /&gt;
不幸ではあるが、同情の余地はある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
罪深きは裁判所である。 &lt;br /&gt;
１０年間に及ぶ弁護側の再鑑定要求をはね返した宇都宮地裁。 &lt;br /&gt;
その間に事件は時効を迎えた。 &lt;br /&gt;
不作為の罪。 &lt;br /&gt;
罪を裁く裁判所の罪は、一体誰が裁くのか・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
迷路は彼方此方に仕組まれている。 &lt;br /&gt;
ポッカリと暗い口を開けて、誰かが迷い込むのを待っている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
くわばらくわばら・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/48646620.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jun 2009 16:33:19 +0900</pubDate>
			<category>事件</category>
		</item>
		<item>
			<title>200Q</title>
			<description>「１Ｑ８４」を読み終えた。 &lt;br /&gt;
最後の一行を読み、本を閉じたボクはカーテンを開け空を見上げた。 &lt;br /&gt;
月を確認したのだ。 &lt;br /&gt;
正確に言うと、確認せざるを得ない気持ちになったのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
月は一つだった。 &lt;br /&gt;
それが幸なのか不幸なのかは分からないけれど・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
春樹ワールドにはメタファが溢れている。 &lt;br /&gt;
リトルピープルとは。 &lt;br /&gt;
空気さなぎとは。 &lt;br /&gt;
天吾とは、青豆とは。 &lt;br /&gt;
そして、月は何故二つなのか・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
謎解きはオモシロい。 &lt;br /&gt;
面白いが、それは勝手な屁理屈でしかない。 &lt;br /&gt;
結局のところ、本当に謎を解けるのは謎を仕掛けた本人でしかないからだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高速道路の渋滞に巻き込まれ、非常階段を下りることになった青豆（これが主人公の女性の名前である）。 &lt;br /&gt;
タクシーの運転手は、有り得ない行動に移ろうとする彼女にこう告げる。 &lt;br /&gt;
「その後の日常の風景がいつもとは違って見えてくるかも知れない。でも見かけに騙されないように。現実というのは常にひとつきりです・・・」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしてボクたちは村上春樹の作り出した森（迷宮）に入り込んでいく。 &lt;br /&gt;
彼が作り出した「もう一つの世界」に。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かをきっかけに世界が違って見える。 &lt;br /&gt;
こういうことは良くある。 &lt;br /&gt;
きっかけは一冊の本であったり、一つの非日常な体験であったりする。 &lt;br /&gt;
そこから、人は新しい世界に入っていくことになる。 &lt;br /&gt;
ポイントが切り替わり、列車が行き先を変えるように。 &lt;br /&gt;
そして、そこからは二度と後戻りはできない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語は青豆のワールドと天吾の二つの世界で別々に展開していく。 &lt;br /&gt;
このスタイルは正に春樹ワールド。 &lt;br /&gt;
二つの世界は繋がっているが、初めから明示されているわけではない。 &lt;br /&gt;
それは徐々に明かされていく。 &lt;br /&gt;
まるでロールプレイングゲームで主人公がアイテムを手に入れる度に次の扉が開くように、読者は一つ一つ鍵を与えられる度に「やっぱりね」と納得しながら秘密の扉の奥へと進んでいくことになる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
村上春樹の小説は「喪失と再生」の物語だ。 &lt;br /&gt;
これも、そう読むと謎が解けてゆく（ような気がする）。 &lt;br /&gt;
もちろん、それが正しいかどうかは知らないしどうでも良い。 &lt;br /&gt;
謎解きは専門家に任て、ボクたちは心地良く森を彷徨えば良い（心地良いかどうかは人それぞれだけど）のである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今夜、もう一度、空を確かめてみよう。 &lt;br /&gt;
月は一つか、二つか・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/48538373.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 10:44:13 +0900</pubDate>
			<category>小説</category>
		</item>
		<item>
			<title>マスク騒動</title>
			<description>西宮に住む娘からSOS。 &lt;br /&gt;
マスクが無いらしい。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高松市内のドラッグストアに行ってみた。 &lt;br /&gt;
無い。 &lt;br /&gt;
どこもかしこも・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コンビニは・・・やっぱり無い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし高松市内で大仰なマスク姿は見かけない。 &lt;br /&gt;
マスクは何処に消えたのか。 &lt;br /&gt;
皆が皆、神戸や大阪に身内がいるわけでもあるまいに・・・。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
転ばぬ先の杖？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昭和のオイルショックを思い出した。 &lt;br /&gt;
トイレットペーパーの買い占め。 &lt;br /&gt;
噂が噂を呼び、店頭からトイレットペーパーが消えた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マスクメーカーは増産体制。 &lt;br /&gt;
きっと株価は急上昇。 &lt;br /&gt;
こんな時にもほくそ笑むヤツはいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうせ弱毒性。 &lt;br /&gt;
騒ぎ過ぎと傍観者気分でいたが、神戸と目と鼻の先に住む娘にしてみれば正に渦中。 &lt;br /&gt;
それに、大学はウイルス拡散には格好の舞台。 &lt;br /&gt;
不安になるのも仕方ない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、それも今暫くのこと。 &lt;br /&gt;
トイレットペーパー騒動が程なく収束したように、マスク不足もまもなく解消されるだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
押し入れで堆く積まれたマスクが、しわくちゃになり黄ばんでいく姿がボクには見えるような気がする。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大抵のことが過ぎてしまえば笑い話になるように、 &lt;br /&gt;
この騒動も、そうであればいい・・・。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/48304374.html</link>
			<pubDate>Fri, 22 May 2009 17:01:09 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>不都合な真実？</title>
			<description>しつこいようだが裁判員制度のこと。&lt;br /&gt;
テレビも新聞も、同じような切り口ばかり。&lt;br /&gt;
ボクが抱いている疑問は触れられもしない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
街頭インターや実際の候補者たちが口にするのは、裁判員に選ばれた時の不安ばかり。&lt;br /&gt;
それもこれもメディアが悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度が一審だけにしか採用されないという事実が広く認識されるとどうなるか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員たちは、「仮に自分たちが間違った判決を下したとしても、二審でキッチリ審理されるから気に病むことはない・・・」という思いに至るだろう（多分・・・）。&lt;br /&gt;
すると、街頭インターで大勢が答えている「人の人生を左右する」という不安は払拭されることになる（恐らく・・・）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり「人の人生を左右する」ことを懸念しているということは、「一審だけにしか採用されない」という事実を認識していないということでもある（きっと・・・）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからこの事実こそをメディアは伝えるべきだと思うのだが、伝えずして不安を煽るばかり。&lt;br /&gt;
まるで新型インフルエンザの報道と同じである。&lt;br /&gt;
漸く、「騒ぎすぎ」というコメントも出始めているようだが、そもそも煽ったのはメディアではないか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「一審だけ」という事実が流布され認識されると、裁判員の負担はグッと軽くなる。&lt;br /&gt;
「どうせ二審で・・・」と思えば、悩むこともバカバカしい。&lt;br /&gt;
逆にこまわりクンのように、何でも「死刑！」という不届きものが出ないとも限らない（まさか？）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり裁判員制度そのもの存在が危うくなる。&lt;br /&gt;
それを避けるために、メディアは伝えないとしか思いようがない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「裁判員制度なんて、どうせ一審だけ。二審でちゃんとプロが裁きますから、皆さんお気楽に！まあドラマだと思って、裁いちゃって下さい！！報復が怖いと仰るなら、無罪にしちゃえば良いんです。６人全員無罪なら、例え裁判官３人が死刑でも多数決で無罪ですからね。な～に、ちゃんと二審で死刑にしちゃいますからご心配なく！一万円の小遣い稼ぎと考えて下さいよ。どうせ税金ですから・・・」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ホントはこういうことなのだ・・・（？）。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/48275460.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 13:01:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>悲しくて滑稽な制度</title>
			<description>新型インフルエンザ騒動の陰に隠れてしまった感も否めないが、いよいよ裁判員制度が始まってしまう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
メディアが余り指摘しないことが、実はボクは一番問題だと思っている（ボクが思っているだけかも知れないけど）。 &lt;br /&gt;
裁判員制度が一審でしか採用されないということである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題点はたくさんある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員には重い守秘義務が課せられていることもその一つ。 &lt;br /&gt;
罰則もある。 &lt;br /&gt;
この義務は一生背負わなければならないという過酷なもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員６名と裁判官３名が審理することになるが、仮に裁判員６名が有罪判決でも裁判員３名が無罪なら、有罪には出来ない。 &lt;br /&gt;
つまり「市民感情」は無視されることになり、裁判員制度を導入する際の哲学とは相反することになる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このほか、仕事を休む面倒臭さ、報復の恐怖、証拠写真を見るおぞましさ、死刑判決を下す心の負担・・・などなど。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それら全てを甘受し、裁判員たちが苦渋の思いで判決を下したとしても、それは一審だけのことだと言うことを、国民は果たしてどれだけ認識しているのか・・・ボクは大いに疑問なのである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「仮に一審で裁判員がいい加減な判決を下したとしても、二審でプロが判断し直すことでリスクをカバーできる」と言う人もいる。 &lt;br /&gt;
「一審の判決を、上級審も尊重すべきだ」と言った裁判官もいる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どちらも変な話。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前者は「裁判員制度」そのものを否定するものだし、後者は日本の「裁判制度」そのものを否定するもの。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
すったもんだして下された一審判決は、判決に関わった裁判員たちに一生つきまとう守秘義務と、重い責任を残して上級審に委ねられる。 &lt;br /&gt;
結果、二審で逆転されれば何のための守秘義務であり、労苦だったのか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
従来通りの裁判にも問題は多い。 &lt;br /&gt;
どう考えてもオカシナ判決は後を絶たないし、憤りを覚える判決も多々ある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だからと言って、裁判員制度を導入すればそれらが回避されることはない。 &lt;br /&gt;
つまり、おかしな判決はこれからも下され続ける。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何故なら、裁判員が関われるのは一審だけだからである。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「オカシナ」判決を下した裁判官が司法に携わっている限り、一審で「良識的」な判決が下されたとしても、上級審で「オカシナ」判決が下される確率は全く変わらない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、何も変わらない。 &lt;br /&gt;
増えるのは国民の負担だけ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つくづくバカげた制度だと思う。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/48275420.html</link>
			<pubDate>Wed, 20 May 2009 12:58:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ソースのソースは？</title>
			<description>昼食にヒレカツを食べて思い出した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは先週金曜日のこと。 &lt;br /&gt;
たまたま合わせたチャンネルで噴飯物の番組を見てしまった。 &lt;br /&gt;
キー局はフジテレビ。 &lt;br /&gt;
司会は島田紳助と名倉潤。 &lt;br /&gt;
タイトルは「一攫千金！日本ルー列島」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とある地域の特性を見せて、そこが何処かを当てるクイズ。 &lt;br /&gt;
そこで最後に出された問題はこう。 &lt;br /&gt;
「地鶏の生産量日本一」「ソースの消費量日本一」「日本一大きな狸の銅像」さてこの地域は？ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
答えは徳島県。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が噴飯物か・・・。 &lt;br /&gt;
それは、「ソースの消費量日本一」というデータを裏付けるＶＴＲ取材の部分。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず何処かの家庭にカメラは入り込む。 &lt;br /&gt;
夕食はカレー。 &lt;br /&gt;
カレーにソースをドボドボと・・・。 &lt;br /&gt;
カレーにソースは良い。 &lt;br /&gt;
醤油派もいればソース派もいる。そこまでは納得。 &lt;br /&gt;
だが量が尋常ではない。 &lt;br /&gt;
でもまだ許せる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次ぎにカメラはうどん屋へ。 &lt;br /&gt;
そこでカメラが捉えたものは、天麩羅にソースをかける客の姿。 &lt;br /&gt;
ボクは醤油派だからソースは有り得ないけど、理解は出来る。 &lt;br /&gt;
実際、周囲にソース派は多い。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
問題はここから。 &lt;br /&gt;
刺身にソースをかけるという女性がいた。 &lt;br /&gt;
特にハマチは最高と宣う。 &lt;br /&gt;
スタジオ騒然。 &lt;br /&gt;
そりゃそうだろう。 &lt;br /&gt;
刺身にタバスコをかけたアメリカ人は知っているけど、ソースをかけるジャパニーズなんて見たこともない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そりゃ徳島県内を探せば、そんな変わり者もいるだろう。 &lt;br /&gt;
マヨネーズをかけようが、味噌をつけようが、自由なのだから。 &lt;br /&gt;
だが、それをソース消費量日本一の裏付けとして使うのは有り得ない。 &lt;br /&gt;
制作者の品性、見識を大いに疑う。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、その制作者はこんなシーンも付け加えた。 &lt;br /&gt;
ご飯にソースをかけさせたのである。 &lt;br /&gt;
これだって、有り得ないとは言わない。 &lt;br /&gt;
だが、やはり制作者としては失格である。 &lt;br /&gt;
神田川の世界でもあるまいし、この飽食の時代にソースをぶっかけてゴハンを食べるなんて・・・レアもレア、超レアだろう。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この話、１００％捏造とは断言は出来ないが、限りなく黒に近い灰色である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一体こんなレアな情報、何処から仕入れてきたのか・・・。 &lt;br /&gt;
ものがソースだけに・・・ネタ元はちゃんとしなきゃ・・・と言うお話しでした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/41728007.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Apr 2008 14:04:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>不様な試合</title>
			<description>昨日の夜、僕は出張で訪れた松山の居酒屋にいた。 &lt;br /&gt;
魚の美味しいお店のカウンター。 &lt;br /&gt;
数人の客達と、テレビを見上げている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
金髪の少年は、亀のように背中を丸め、ベタ足で自らがゴキブリと蔑んだ男に向かっていく。 &lt;br /&gt;
いや、それは正しくない。 &lt;br /&gt;
正確に言うと、向かっていくのではなく「近づいて行く」だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手が出ない。 &lt;br /&gt;
怖ろしく手が出ない。 &lt;br /&gt;
不様な闘い。 &lt;br /&gt;
いや、闘いと呼ぶにも違和感がある。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客達は一様にチャンピオンを応援している。 &lt;br /&gt;
もちろん僕も、金髪の少年がマットに横たわるシーンを想像している。 &lt;br /&gt;
クジラの生姜焼きを食べ、地酒の杯を重ねながら。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３３歳のチャンピオンが、少年の陣営が持ちかける八百長に乗ってしまわないかと言う危惧が少しあった。 &lt;br /&gt;
フライ級のファイトマネーはたかが知れている。 &lt;br /&gt;
３３歳という年齢を考えれば、先もない。 &lt;br /&gt;
５千万でも積まれれば、誘惑されないとも限らない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前半、チャンピオンの闘いはぎこちなかった。 &lt;br /&gt;
ガードの上から殴るだけで、攻めきっていない。 &lt;br /&gt;
ガードが下がっても、顔にパンチを出さない。 &lt;br /&gt;
一瞬、八百長の文字が頭に浮かんだ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マジかよぉ・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ラウンドが進む。 &lt;br /&gt;
酒も進む。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年はパンチが出せない。 &lt;br /&gt;
チャンピオンだけがボクシングをしている。 &lt;br /&gt;
少年は、ただウロウロしている。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これでは少年が勝つシナリオにはならない。 &lt;br /&gt;
ガチンコか・・・ &lt;br /&gt;
判定は一方的だ。 &lt;br /&gt;
ＫＯ以外、少年の逆転はない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、それもパンチが出せなければ無理な話。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年は、殴るのではなく投げた。 &lt;br /&gt;
チャンピオンを投げ、試合を投げた。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「情けねぇなあ」 &lt;br /&gt;
「試合にならないなあ」 &lt;br /&gt;
「弱すぎるよ」 &lt;br /&gt;
カウンターで男達は口を揃える。 &lt;br /&gt;
嬉しそうに、楽しそうに。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「国民のために頑張る」 &lt;br /&gt;
チャンピオンの言葉は、現実のものとなった。 &lt;br /&gt;
きっと、北海道でも九州でも、テレビを見上げながら溜飲を下げたオヤジたちが大勢いたに違いない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームオーバー。 &lt;br /&gt;
客達は三々五々、席を立ち始める。 &lt;br /&gt;
僕も、最後にもう一杯酒を飲み、席を立った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年が歌おうと決めていたのは何の歌だったのだろう・・・ &lt;br /&gt;
用意していたであろうピアノは何処で出番を待っていたのだろう・・・ &lt;br /&gt;
それが少しだけ気になった。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/37340584.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Oct 2007 17:22:35 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オセロゲーム</title>
			<description>散々持ち上げておいてストンと落とす。&lt;br /&gt;
シンドラー社のエレベーターにも匹敵する恐ろしさが世間にはある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
安倍氏が首相に就任した時には挙って持て囃した人々も、&lt;br /&gt;
掌を正反対にひっくり返し他人事のように批判する。&lt;br /&gt;
ちょっと冷たすぎるのでは。&lt;br /&gt;
あるいは無責任すぎるのでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の徳島県知事が初当選した時、ラジオの番組を作ったことがある。&lt;br /&gt;
自民党の大物が相次いで応援にやって来たが、その中に渦中の人物がいた。&lt;br /&gt;
当時の立場がどういうものだったのかは記憶にないが、拉致問題に敢然と立ち向かう姿勢が国民の期待を集めていた時期だったことは間違いない。&lt;br /&gt;
当然、番組に使いたい。&lt;br /&gt;
そう思って演説を編集しようとした。&lt;br /&gt;
で、気づいてしまった。&lt;br /&gt;
中味がない（滑舌が悪いのはともかく）。&lt;br /&gt;
おまけに主語と述語が繋がっていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
編集は困難を極めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その時、僕は安倍晋三という人間の限界を見てしまったと思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だから首相就任時も大きな期待はしなかった。&lt;br /&gt;
僕の思いとは裏腹に世間は喝采した。&lt;br /&gt;
それはそれで良い。&lt;br /&gt;
僕の感覚が世間とずれているだけのことだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「美しい国」などという空疎な言葉、世迷い言に、うっとりと見とれ聞き惚れていた人々が夢から覚めるのに時間はかからなかった。&lt;br /&gt;
中国や韓国を訪問し華々しく船出したまでは良かったが、クルーの選択がまずかった。&lt;br /&gt;
船長の失態と言うよりも乗組員の相次ぐ不祥事に、船は大きく傾いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
客は口々に船長の不甲斐なさを罵り出す。&lt;br /&gt;
まるで悪い狐に騙されていたかのように。&lt;br /&gt;
悪いのは彼を求め喝采した自分たちではなく、彼自身なのだと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「早く辞めてもらいたい」&lt;br /&gt;
「所詮お坊ちゃまだからね」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その毛並みの良さをも含めて秋波を送っていたはずの世間ではなかったか。&lt;br /&gt;
任命責任は世間にもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オセロのように黒と白が目まぐるしく入れ替わる。&lt;br /&gt;
無責任なプレイヤーたち。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次は麻生幹事長が本命らしい。&lt;br /&gt;
世間もそう言っている。&lt;br /&gt;
口の曲がった意地悪そうなオヤジが、いつの間にか人気者になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
黒が白へ。&lt;br /&gt;
白が黒へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オセロゲームはこうして続き、&lt;br /&gt;
シンドラー社のエレベーターは、また大阪で事故を起こした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/36528686.html</link>
			<pubDate>Thu, 13 Sep 2007 12:52:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>十二人の怒れる男</title>
			<description>唐突ですが・・・とっても不安に思っていること、ひとつ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裁判員制度というヤツです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が不安か・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人の国民性には全く向いていない制度だと思うからです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「十二人の怒れる男」という映画がありました。 &lt;br /&gt;
ヘンリー・フォンダ主演の傑作です。 &lt;br /&gt;
父親殺しの罪に問われた少年の裁判で、陪審員が評決に達するまでの様子を濃密に描いたものです。 &lt;br /&gt;
証拠や証言は少年に圧倒的に不利なものでした。 &lt;br /&gt;
陪審員の大半は少年の有罪を確信していました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うだるような暑さの中、誰もが早く審理を終わらせて家に帰りたいと思っていました。 &lt;br /&gt;
ただ一人、ヘンリー・フォンダ演じる主人公を除いては・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公は証拠や証言を一つ一つ検証していくことを主張します。 &lt;br /&gt;
評決は全員一致が条件です。 &lt;br /&gt;
１１人が有罪を主張しても、たった一人の無罪主張を無視は出来ません。 &lt;br /&gt;
主人公の孤軍奮闘が始まりました。 &lt;br /&gt;
明らかに他の陪審員は苛立っています。 &lt;br /&gt;
それでも冷静に自分の意見を述べていく主人公。 &lt;br /&gt;
やがて、１１対１が１０対２になり７対５になり４対８になり・・・終に。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
少年が無罪を勝ち得たのは、一人が敢然と立ち上がったからです。 &lt;br /&gt;
つまり多数が有罪と主張する中で、一人だけ異を唱えたということです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
果たして、これが日本人に出来るでしょうか。 &lt;br /&gt;
悪しき平等主義に毒され、目立つことを避け、個性を殺し、寄らば大樹の陰、烏合の衆であることを恥とも思わず、事なかれ主義を是とし、赤信号みんなで渡れば怖くないと、東風吹けば東になびき、韓流来れば韓に流れ、南に美味しいものあれば列を成し、猫も杓子もシャネルにヴィトン・・・そんな国民に、敢然と自己主張することなどできるのでしょうか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
良いものは誰かがそう言うから良いのではなく、悪いものは誰かがそう言うから悪いのでもなく、ただ、己の信ずるままに是非を論ずるなどと言うことが、この国の人間に出来るのでしょうか。 &lt;br /&gt;
甚だ疑問です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もし、自分が裁かれる身になったと仮定したら、空港で有名人に黄色い声を上げながら携帯でパシャパシャ写真を撮るような連中に裁いて欲しくはありません。 &lt;br /&gt;
罪を犯すに至る課程を、ただの一言も論じて欲しくありません。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
逆に、自分が裁く側になったとして、自分がどれだけ真摯に取り組めるか自信は欠片もありません。 &lt;br /&gt;
もし、その時、己の心に迷い事や悩みがあったなら、他人がどうなろうと真剣に考えられるはずがありません。 &lt;br /&gt;
見ず知らずの他人の人生より、大切なのは自分の人生に決まっているからです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなこんなを考えると、僕は、この裁判員制度というものがどうしようもなく不安でしょうがないのです。 &lt;br /&gt;
テレビのクイズ番組でお馬鹿な回答を平気で繰り返すタレントや、門外漢のくせにしたり顔でコメントする評論家気取りの芸能人を見ていると、ふと不安になったのです。 &lt;br /&gt;
こんな連中でさえ裁く可能性があるのかと・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
願わくばどちらの立場にもなりませぬようにと、祈るばかりであります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/35292565.html</link>
			<pubDate>Fri, 03 Aug 2007 09:45:32 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>deja vu</title>
			<description>「国会でさまざまな議論がなされて、政治資金規正法によりルール化されている。国会議員としてはルールにのっとって処理すべきだ。法律に基づいて適正に処理し、公表するべきものを公表している」 &lt;br /&gt;
農水大臣の赤城クンが述べた言葉である。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ウン？何処かで聞いた覚えが・・・ &lt;br /&gt;
そう。 &lt;br /&gt;
自殺した松岡氏の在りし日の言葉だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
deja　vu・・・既視感。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤城クンの苦しい言い逃れに、自殺した松岡氏の在りし日の姿が重なって来る。 &lt;br /&gt;
事務所費問題で追及され自殺した大臣の後任が、また同じ事務所費問題で追及される。 &lt;br /&gt;
何ともお粗末な話ではないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
たまたまダーティな政治家が続いただけなのか、 &lt;br /&gt;
それとも全員がダーティだからなのか。 &lt;br /&gt;
敢えてどちらとは言わないが・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
哀れなのは両親や後援会の代表だ。 &lt;br /&gt;
取材に対し事務所としての実態が無いことを正直に、素直に答えたものの、&lt;br /&gt;
慌てて前言を撤回させらた。 &lt;br /&gt;
だが、所詮は付け焼き刃。 &lt;br /&gt;
母親はしどろもどろで見ているこちらがドキドキしてしまう。 &lt;br /&gt;
何と親不孝なバカ息子かと、無性に腹が立つ。 &lt;br /&gt;
そんなバカ息子に、国政はとても任せられない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤城クンは三重に愚かだ。 &lt;br /&gt;
まず事務諸費の不正で愚か。 &lt;br /&gt;
次に、問題になった直後に両親や後援会に根回しできなかった愚。 &lt;br /&gt;
そして、松岡クンと同じ答弁を繰り返して逃げられると思う愚かさ。 &lt;br /&gt;
三重苦ならぬ、三重愚。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何でも赤城家と安倍家は祖父同士の交流があったらしい。 &lt;br /&gt;
祖父の赤城宗徳は岸信介の懐刀とも言われていたんだとか・・・つまり、安倍クンお得意のお友達人事だった訳である。 &lt;br /&gt;
懐刀の孫に、詰め腹切らされる・・・何て洒落にもならないが、安倍クン、もう限界か。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人事のセンスが無さ過ぎる。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もっとも、皆がダーティだったら避けようもないのだが・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それにしても、こんな連中が舵取りをしている船に、僕たちは否応なく乗せられているのである。 &lt;br /&gt;
自分のキャビンだけ綺麗に掃除しても、ドアを一歩出ると甲板はゴミだらけ・・・ &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か、虚しい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/bird19540522/34564306.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 17:45:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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