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セイタカシギは見てみたい野鳥の一つで今日初めて自然状態のセイタカシギに会うことができた。
汐川干潟は去年も同じころ出かけてきたが、その時には出会うことはできなかった。
水面を低く飛ぶセイタカシギ
干潟近くの池でくつろぐセイタカシギ
追記
なお、汐川干潟へ行く途中、電車の車窓からホオジロカンムリヅルが水田にいるのが見えたのでびっくりした。
アフリカにいるはずの鳥でこんなところにいるはずがないのであるが、特徴ある冠があるので間違いない。
動物園から逃げたものであろうが珍しいことである。カメラをしまってあり撮影できなかったので残念だった。
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飛ぶ姿が見事ですね。
なんともスマートで足の色が素敵ですね。
私は一度だけ大口町の休耕田で見ました。
2010/9/27(月) 午前 4:54
トンボさんへ
東山動植物園では何度も見ていますが、自然状態では初めてです。東山動植物園のブログによると「きゃしゃな体つきで細くて長いピンク色の脚、紙飛行機を想像させる繊細な飛び方は、見る人を魅了させてくれます。」ということですが全くそのとおりでよく体重を支えられるかと思うほどきゃしゃなところに心惹かれます。トラックバックありがとうございます。
2010/9/27(月) 午前 7:17