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いつも買うカンパーニュ・フリュイなどのフランスパン生地のパンではなく、デニッシュぽいパン
パンの上に懸かっている白い物はシュガーパウダーでオレンジピールとレーズンが入ったぶどうパンのような菓子パンだ 少しオーブンで焼いて食べるとバターの風味がほのかに広がる デニッシュほどバターは入っていないので、イギリスパンとデニッシュの中間のような味だ 更にバターを塗って食べても美味しい |
美味しいパン
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半熟チーズケーキのパン屋さんのパン
パンの中にレーズンと胡桃が入っていて、外側が甘い ありふれた菓子パンだが、美味しい |
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先日、映画「ジョーブラックをよろしく」をTVで放送していたので見ていたら、ジョーブラックが厨房に行った際にピーナッツ・バターを食べさせて貰うシーンがあった その時に執事が、そのピーナッツバターの説明に「アメリカのSKIPPYのピーナッツバターと遜色ないいい物だと思う」と言うのだが、その言葉を覚えていたので、数日前にスーパーで見た時に買ってみたくなった 我が家の冷蔵庫のヴェルデのピーナッツホイップが残り少なくなっていたので、この本格的なピーナッツバターを買って見る事にした ヴェルデのスヌーピーのピーナッツ・ホイップはチューブに入っていて、冷蔵庫で冷えていると固くなって、中々出てこないので使い難いのも買い換えた理由の一つだ SKIPPYのピーナッツ・バターは、ピーナッツの自然な甘味が感じられ、甘過ぎずに美味しい ピーナッツクランチが入っている物と入っていない物があるが、入っていない方を買った ピーナッツ・シリーズの主人公のチャーリーブラウンが、いつもランチに食べるのがピーナッツバターを塗っただけのサンドウィッチだ 毎日のランチメニューで、また、ピーナッツバターのサンドイッチか!?うんざりだ!と、厭な顔をするのシーンがある チャーリーブラウンが特別なわけではなく、アメリカの一般的な子供のお昼のお弁当は、そのピーナッツ・バターを塗っただけのサンドウィッチとオレンジやリンゴの果物1個だけが普通のようだ 日本の子供のような母親が作ってくれるお弁当は、年に一度くらい、ハイキングや何か特別な事がないと食べられないようだ 日本の母親は毎日大変だ でも、そう言う食文化がある事は、食育の観点からも素晴しい |
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フランスのボンヌ・ママンのマロンクリームを買ってみた
栗の餡のような感じだ カンパーニュに塗って食べてみたが、栗の風味はする パンだけでなく、ケーキやお餅や掻き氷などに使ってみると面白いかも知れない |
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雪印からモッツァレラ100%のピザ用に小さく削ったチーズが出ている
パンドリーフの上に乗せてオーブントースターで庫内を200℃位に設定して表面に狐色の焦げ目が付くまで焼くと、モッツアレラ・チーズが糸を引いて中は柔らかく、表面はカリッとして美味しい 表面に焦げ目が付くまで焼かずに、溶けただけだと脂分が表面に浮き上がり、チーズもベトっとして伸びが悪く美味しくない チェダーは、塩分が多いので塩辛く、あまり多くは食べられないが、モッツァレラは甘味があり美味しいのでトースト4枚位なら食べられる 少し嵌まり、後日、2袋買ってきた |



