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さて『ジムに通う前に読む本』を読んで筋トレのやり方を、運動を「速い→遅い」の順に、
変えたのでした。一月八日の記事ですが実は先立つ一月二日、すでにスクワットでは試してる。尤も、
先週はまだマシンは腕か脚かのの二者択一で脚の週だったし、腕と脚を一組で始める今週は、
疲れの程度が解らなかったので家での運動はサボっていて。実際昨日、左手首の調子が悪かったし。
というのも火曜日にマシンを使って木曜日に水泳だったので、疲れてしまったみたい。運動の時は、
物足りなく思ったのだけれど。尤も腕立てなどの回数自体は秋から再開してから増えているけれども。
腕立て伏せが「6/9/9/6」から、広く/狭くの両方で「6/9/10/6」になったのは、
昨年の11月24日。今では(今週の日曜だけど)「6/9/11/6」まで伸ばしたから。
なお三周り目で12回出来たら13回、14回と増やしていき、一回り目も7回に上がるはず。が、
出来なければ潰れるから回数を間違える心配は無いでしょう。ただしすでに二回経験したけど、
マシンであれば振り出しの錘を上げる運動を速くするため、腕を曲げた状態で始めることに。そう、
『ジムに通う前に読む本』を読むまでは腕伏せ立てで、不自然に思わなかったのですね。
でも考えてみればマシンはすべて重りを上げる動作から始まるので、腕立て伏せは正解で、
私の方が勘違いしたというもの。また「速い→遅い」の対象となる運動には腹筋運動もあり。つまり、
スクワットと腕立て伏せと腹筋運動が該当するわけ。しかし運動して解ったけど腹筋運動は、
順序を変えただけで、持ち上げるときと寝かせるときの早さは同じで良く。
今日は寒いから、風呂から上がってからかな。
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体力づくり
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