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私が児童ポルノ規制法案、認識としては「表現の自由抹殺法案」が危険と理解するのは、
法律になった場合の「最悪の日本」を妄想するから。しかし新聞や放送は「児童ポルノ規制」という、否定が困難な思想に遠慮してか、NHKや朝日新聞、テレビ朝日では未確認。他の局ではTBSの、 『荒川強啓 デイ・キャッチ!』でコメンテーター(山田五郎や宮台真司)が扱ってくれています。 しかし大新聞が避けていると、情報が大衆に共有されることから免れるため、原則としては、 権力に有利な状況になると考える。つまり「事実の報道の限界」と仮定すれば、想定される情況を、 「報道」することも一つの手と思いついたのでした。「妄想新聞」は更新が滞っているし話題も瑣末、 「架空新聞」は(今では)他からのコピペ。しかし新聞社には膨大な資料と情報源が存在。 そう、新聞社が決断すれば「“SF”新聞」を発行は出来ると思うのですね。産経や読売も、 中国脅威論に基づいた「報道」をして欲しいと思う。話題になれば国会で扱われるだろうから、 仮定の事態の確からしさを問題にできると思って。というのも「仮定の話には応えられません」は、 議員の想定する事態が根拠となる情報やデータ開示を避けるので、「思い付き」で処理できるため。 しかし“SF”新聞の必要を思った元々の理由はもちろん、上記の「最悪の日本」を朝日や毎日に、 「報道」して欲しいからであり。実現可能が考えられる、しかも極端な日本を物語れば、 「児童ポルノ規制」法案の本質の明示になるので、大衆によって廃案させることが可能と考え。で、 国家権力の危うさを日本人の常識にできると想定を。私自身、本当に「瀬戸際」と認識。 [2754bad japan.txt]
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