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自分で手を付いて腕(しかも利き手)を負傷した報告をしたのに、一日一本を続けていることから、
大怪我は免れていると推察していることと。実際、翌朝の怪我したときの服装を脱ぐときは、上衣の上の釦を外すのに苦労したのですが、今日からは釦を留める服を着ました。肘の曲げ伸ばしも、 痛みは生じるけど、動ける範囲は元に戻ったのです。 怪我した当日は肘の痛さが目立ちレントゲン写真も一箇所二枚を撮っただけだったけど、次の日に、 接骨院で診てもらったら、手首にも打ち身をしたみたい。実際、今は両方で痛みを知覚しているから。 といっても無理して映画館へ歩いているときでも手首に痛みはあったので、事故の情況の推測は、 出来ていたのですね。つまり凡人なので一瞬の出来事は一瞬であり、記憶不可能で。 傷めた場所から推測すると、段差を踏み外して手を付いたとき、肘を曲げて手を付いたらしく。で、 瞬時に腕が曲がった方向に身体が倒れ。しかし二の腕の体重がかかった時点で膝を突いたので、 さらに転がって肩を痛めることは回避。実際、左膝をすりむいて出血があり。といっても、 腕の痛みが強いからか、脚の痛さは皆無。 打った当初に指が動くのを確認したので安堵したけど、X線写真でも骨への損傷は免れていると、 確認を。結局近所の接骨院の診断は全治二週間で、治療は腕を冷やしたあとでぬるま湯につけ、 揉みほぐしてくれたのみ。揉んでくれたあとに冷湿布を貼ってくれた以降、来診は明日を予定し。で、 私も当初は大事と危惧したけど、「不幸中の幸い」を確認することに。 |
体力づくり
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