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左腕の調子を記録する記事の三回目は、腕を前方に押し出す運動から。昨日確かめたところ、
「デュアルあくしすチェストプレス」という運動から、器械による筋トレを始めていたのです。が、先々週に三週間ぶりに動かしたときは、一つの錘でも恐怖した次第。確かに軽いけど腕への負荷が、 まともに傷めた場所にかかっていると知覚したので。 だから先週も念のため押し出しの運動を省いたけど、前回よりかなり楽だったので次回は全項目で、 残りの腕の運動も錘を増やそうと思ったのでした。以下に器械に書いてある運動の名称を記載し、 直近三回の錘(kg)を記録。 ①デュアルアクシスチェストプレス なし なし 5 ②パワーレッグプレス 61 61 61 ③エクステンション 19.5 19.5 19.5 ④ショルダープレス 9.0 9.0 11.0 ⑤レッグカール 19.5 19.5 19.5 ⑥ロータリーラット 9.0 9.0 13.0 以上の順番で5回/7回/10回/5回の回数の動作。因みに運動中は錘を浮かすのが基本。で、 腕の運動は①の他は「ショルダー」から推察できる④と、⑥の動作であり。脚(足)の運動は、 名前から知れる②と⑤と、さらに③が該当。注意事項に③と⑤は同じ器械で、自分で差込口を変え、 運動を選択するのですね。 今週痛みがあったのは⑥のそれぞれの一回目。手首の力が必要になるらしく、握りを緩め、 動作自体も負傷前よりゆっくりし。しかし速さを制御すれば、二回目以降の痛みは免れ。しかし、 久しぶりの①も心配した恐怖は免れたし、再開一回目から動かせた④も握り締めての運動だけど、 負荷は肘にかかっていると理解を。捻る動作が手首を傷める原因と、私は考え。 でも今日になって痛みは殆ど消えているので、次回は動作を速める予定に。脚(足)の運動も、 昨日一つ重くした②は失敗したが、膝を回す運動の③と④では余裕を認識。なので次回の再来週は、 家での運動を励行した上で、脚への錘も多くする見込み。腕の打ち身ももう二週間あれば完治する、 自分自身の推測からも、妥当な展開と思うのですよ。[2815training.txt] |
体力づくり
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