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 今回も私にとっては情報過多で全体の批評が無理な「Gレコ」ですが、まず気になったのは、
ドレット艦隊の戦艦クノッソスがマシュナーの独断で「自滅」したこと。(確か)艦長か、
冷静な判断でマシュナーは「気が触れている」と思い至れば、大気圏突入も出来たと考えられ。が、
映像で観る限りクノッソスには有望な参謀が欠けていたよう。

 つまり一人の人間で動かす組織の危うさの例示で、対照となるのがメガファウナと考える。が、
元もと組織は一人の意志を反映させる集団ではあり。今回メガファウナは、アイーダを長にすると、
決定した。艦長のドニエルは今まで艦が生き残ったのはアイーダの判断と冷静に理解し自分よりも、
適任と判断したと推測。つまり名実ともに責任を負わせるべきという判断。

 もう一つ気になったのはマニィがバララの死を認識し損なっている点で。しかしマスクを外した、
ルイン・リーと一緒に地球に降りれたので、二人の幸福もあり得ると考え。だが大気圏突入前に、
ベルリ君と対峙したときの感情は嫉妬と怨嗟と憤怒なので、悲劇を私は想定し。一方ベルリ君は、
お悔やみの言葉をかけられたお姉さんと比較しても、活躍が乏しかったと認識。

 始めの三人の女の子と一緒にいた場面と、再び出撃してマニィとルイン・リーと戦闘する以外、
今回の「本編」に関わり損なっていると理解。だからマシュナーの死が、考察できる割には、
またレコンギスタを主張するトワサンガの人間なのに、「Gレコ」での意味が不明確と思うのです。
恋人と一緒に戦闘をしたいだけだったのでは。でも解って戦っていれば、悲劇を克服できたと推察。
[3038g reco.txt]

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大塩高志
大塩高志
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