愛してなかったら すまされないのさ作詞 遠藤みちろう 作曲 タム
上記のリンク先の記事、下記の一節は下記の一節は「さすが産経新聞」と揶揄したくなる個所。
時間配分の割合は、麻生太郎政権(平成20〜21年)までは「与党4、野党6」が慣例で、その後の旧民主党政権では一時、「与党1、野党9」となった。現在も「与党2、野党8」と数の少ない野党議員に多くの時間が与えられるため、質問内容が重なるなどの弊害も生じている。 さらに「さすが安倍政権」とも見下したくなる気持ちもある。安倍首相は野党からの批判が嫌だから、
国会でもいい気持ちでい続けたいと憶測する出来事。だから敢えて言う。今回で当選2回生と3回生の、
要望は日本の民主主義はおろか、社会全体を崩壊させる切っ掛け。多分以前も指摘したけど、
「勝てば官軍、負ければ賊軍」を一層助長するはず。多分、負けるのが怖いのでしょうね。
ならば安倍政権の指向は「勝者のための政治」であり、国内では自由放任、外国に対しては強権と、
私には考えられ。だから特に与党の国会議員はよく考えるんだな、あまり行政府の言いなりになると、
国家に使い捨てられるということを。『毒ガス開発の父ハーバー 愛国心を裏切られた科学者』で、
私は明確に理解できました。なら与党議員の政権批判は、打算の結果でも出来るのでは?
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