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第二次ネオジオン抗争での隕石落としへの批判で、納得できる論陣は農業団体だけかと。つまり、
地球環境を科学技術で全面凍結した後、「スペースノイドの食糧は確保できるか?」 人類の進化も、
たいそうなお題目だが、米の栽培や牛の酪農を一年間、従事してみろという主張が宇宙世紀の、
「朝まで生テレビ」で展開されたと想像でき。巨大種苗業者も発言の機会が与えられる筈で。
つまりF1を生産・販売する企業にとっては安定した地球環境が飯の種だから、急激な気温の低下は、
「商売の敵」。だからアクシズの落下が未遂の後、地球環境の保守主義は巨大種苗業者と結託し、
「商売しやすい環境の保守」と定義を変える事態が推測され。でも多様な企業社会のための整備なら、
「市民のための政治」になるが、安定を目指す巨大企業志向が(法整備も含め)現実になりそう。
つまり固有種を保全して栽培している業者は環境はかいを実は望んでおり、シャアと同じ過激派と、
難癖をつけられて「環境の保守」の主流から外れる恐れがある。実際に世捨て人になり、
過激派になった例が報道されればなおさら窮地に陥る筈。
つぶされたらおしまいだ 作詞 遠藤ミチロウ
作曲 スターリン
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ガンダムシリーズ
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