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[4231]クェス・パラヤ論・2
ガンダムシリーズ
[ 大塩高志 ]
2018/3/3(土) 午後 9:21
[4231]クェス・パラヤ論・2
ガンダムシリーズ
[ JIN ]
2018/3/3(土) 午後 8:46
[4230]クェス・パラヤ論・1
ガンダムシリーズ
[ JIN ]
2018/3/3(土) 午後 1:37
[4230]クェス・パラヤ論・1
ガンダムシリーズ
[ 大塩高志 ]
2018/3/2(金) 午後 11:19
[4230]クェス・パラヤ論・1
ガンダムシリーズ
[ JIN ]
2018/3/2(金) 午後 11:00
[4230]クェス・パラヤ論・1
ガンダムシリーズ
[ shiwasu5 ]
2018/3/2(金) 午後 10:59
[ 大塩高志 ]
2018/3/1(木) 午後 6:22
[ shiwasu5 ]
2018/3/1(木) 午前 5:59
[4223]星飛雄馬と矢吹丈の違い
映像談義
[ 大塩高志 ]
2018/2/24(土) 午後 5:38
[4223]星飛雄馬と矢吹丈の違い
映像談義
[ shiwasu5 ]
2018/2/24(土) 午前 4:11
どうもこんにちは。「熱血」の定義にもよるかなと思うんですよね。別の言葉を使えば梶原作品は「暑苦しい」んですね。そのなかでも『巨人の星』は突出していたんだと思うんです。アニメ様が仰るとおり、あだち充は「クール」なんですね。これは『宇宙戦艦ヤマト』と『機動戦士ガンダム』の違いだし、その違いを「時代を先取りしている」と賞賛したのがタモリでした。そして実際80年代にはシラケの時代がきて『巨人の星』はギャグとして扱われてしまう。『あしたのジョー』や『愛と誠』などは『巨人の星』ほど「暑苦しくなかった」」ということでしょう。これは『ヤマト』にも言えるかもしれませんね。『あしたのジョー』が実質的に教養小説ではないというのは卓見だと思いました。



