天ぷらオマエだ空っぽ!作詞・作曲 遠藤みちろう 大西宏も「保保対立で、やがて政治が国民に近づいてくる」という見出しの記事を書くとは、
(因みに一覧では「保守対決で国民理解に近づく政治」)私も見下げました。当選後を考えると、
「百合子党」は既に「腐敗」していると考える。単純に言えば『日曜討論』での若狭氏の発言による、
戦術の誤りの結果。
政権は「次の次(今回の次の意味)を狙う」という発言で、「総選挙は政権選択の選挙」と、
自民党の出席者から批判されたための大量の候補者擁立と推察でき。でもバブルは粗製濫造だから、
希望の党としては「踏み絵」を提示して候補者の選別をしたかったと思うわけ。問題は内容が、
国家主義や民族主義と理解できるため、民主党/民進党主義の批判対象だったことで。
私自身は保守の党は一つあれば充分という立場。だから早々に廃れた希望の党の議員は、
(安倍)自民党に吸収されると考えられ。しかし今はインターネットで経歴が知れるから、
(旧)希望の党は来年以降の総選挙で議席を失うと思う。
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2017年10月04日
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