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安倍首相を信頼していると思われる管理人のブログを読むと私は怖くなる。
いっそのこと、 怖い怖い。やる気があれば今の安倍政権で突破口ができたという発想を管理人は避けたと思うので、
威勢のいい政権が好みと思うのでした。安倍政権の批判者を「反日左翼」と定義して批判するが、
以下の主張を読むと戦争を好んでいるのではと勘繰りたくなり。
アメリカに毅然とモノを言え 「しょうがないじゃないか」、身内の人間の弱音なら「しょうがないじゃない!」と叱咤激励を、
するはず。ならば同じ言い方を自分の国家(行政府)に主張してもいい筈で。北朝鮮問題に限れば、
ちょっとした戦闘で戦争に発展する想定を避け、金体制の崩壊を恐れるのが当該のブログの管理人と、
私は思っているのですね。私こそ「気楽な人」と言いたいほど。
特定のブログ管理人の批難は避けるけど、自分の想い/思いが遂げられた結果の想像/想定を、
徹底して避けるのがネット右翼と思うので、私は恐ろしいと思う。若しくは分かった上で避けてるか?
避けてると言えば「自虐史観」についても。「事実関係の説明はそんなに難しいことでしょうか」と、
問いかけても自分で本なり記事の紹介をは回避。コメントする気が失せた理由というもの。
私は違った知見を知りたいのに。
だからボクを愛してると言うのなら パッフェルベル/補作
曲:遠藤ミチロウ ヨハン・パッフェルベル
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2017年12月29日
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