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私は日本のロック、特に自主制作盤を保管、後世に残すのを狙いとする施設を夢想しているから、
ガンダムに応用してもいいわけだ。研究成果が『機動戦士ガンダム』から始まるガンダムシリーズだと、
理屈ができる。するとレプリカのガンダム、ガンタンク、ガンキャノンが展示されている筈で、多分、
「記念日」には稼働すると想像でき。すると「ウソから出たマコト」の物語が考えられ。
大規模な再現「舞台」に乗じたジオンの二番煎じによる本物の攻撃が、新しいガンダムシリーズの、
幕開けに相応しいと思う。しかし第一話冒頭での襲来は避け、一年戦争からの宇宙世紀の戦史を、
前半を使って説明した方が良く。登場人物の関係も明示すれば、後半の「事件」の対応を視聴者に、
納得してもらえる筈で。しかしガンダムが、被弾したら、急場を凌ぐのはMk−IIか?
Ζガンダムは張りぼてと設定し、実は「ホワイトベース」が追っていた「部隊」と明示すれば、
物語の発端として理に適うかと。すると被弾するガンダムに乗っていた「アムロ」は引き立て役で、
Mk−IIで追い払ったパンク野郎が主人公になる筈。ということは前段階にガンダム同士の準決勝を、
描写したくなるが、実機が二機だと物語として都合が悪い。
つまりガンダム同士、シャア専用機同士の準決勝まではCG上での対戦がいいですね。催し自体は、
毎年のことで日時も当然公開されているから、狙われる恐れは当初から想定を。
くりかえすあやまちがいつも おろかな生き物に変えてく 作詞:西脇唯 作曲:西脇唯/緒里原洋子
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2018年02月16日
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