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第二次ネオジオン抗争でのアムロとシャアの一騎打ちでシャアのサザビーは、エネルギー切れだが、
本来はもっと用意周到と考えるべき。アムロのνガンダムも私が奇異に思うは、太陽光という絶好の、
エネルギー源があるから。太陽の向きを常に終えるパラボラアンテナを背負えば、モビルスーツの、
(宇宙での)動力問題は解決済みと思うため。
映画『2001年宇宙の旅』でも見てくれ優先で宇宙船ディスカバリー号から太陽電池パネルを、
排除したらしく。でもエネルギー供給のためのアンテナ開閉は燃料問題を考えてもらうためにも、
今の時代に描写した方がいいと考える。こまめに開閉して満タンを維持すれば、敵と遭遇しても、
余裕を持って戦闘できるはず。ならば燃料タンクが目立つα(アルパ)アジールとの違いが際立つ。
するとモビルスーツ用のエネルギー供給アンテナは、独立系の企業の商品と考えられ。恐らく、
電気信号のよる開閉システムで、同一戦艦内のモビルスーツで同じ信号を設定すると混信するはずで。
しかし艦隊戦だと電波には帯域があるので、設定周波数が被る危険。さらに敵モビルスーツからも、
帯域が被る信号の危険があり。もっとも紳士協定で軍ごとの帯域設定も考えられるが。
[4134hz.txt]
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2018年04月14日
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