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水曜日の記事を予定していましたが、火曜日の器械運動が錘を重くしても動かせたので、
木曜日の水泳(教室)を終えて報告しようと思って。しかし昨日は大雨だったので午後でも避け、今日の午前中にスポーツクラブに行った次第。しかし金曜日の午前は監視員が付くだけで、 成人の会員は勝手に泳いでいい運用であり。もちろん解かっていて泳いだのですね。 今週の状態を報告する前に(先週はクラブ自体が休みだったので)前回である先々週を報告すると、 やっぱり手首に痛みが残っていました。クロールの腕の?きで、小さいけど力を入れるには、 怖れるほどの痛みが常に発生し。だからひと掻きがゆっくりになり、進みも遅くなることに。なので、 「教室」の前の三十分の泳ぎでも、ビート板を使ってさえ25メートルを立つ失敗を。 一時間の教室の前に三十分間、腕と脚ごとのクロールのための準備運動をするのですが、 打ち身以来の第一回目の二週間前は、ビート板を使ってのバタ足さえ(息継ぎができるのに)、 半分の12メートル位で足がつき。さらに脚を固定するビート版の使い方、次は面かぶりクロール、 息継ぎをするクロールと続くのですが、力も腕の動きも弱かった覚え。 終わり間際の25メートルの泳ぎを止められて言われたのは、傷めた左腕の手が拳だったこと。で、 今日は手を開いて泳ごうと思ったわけ。前にも自由時間に泳いだけど、今回は教室の手順で、 クロールの準備運動の次に準備体操を目論み。しかし六年も通うのにプールに入る前の運動は、 忘れていること夥しく。入ってからの運動も前半は忘れたので後半を終えてから。 今日は自分で腕の状態を知ろうと思ったけど、やり方が悪かったと思われ。水を掴もうと、 指のあいだを開いて腕を回したのですが、水温が低くて「軽い」はずなのに腕への抵抗が強いと、 把握したのです。準備体操の前の「準備運動」ではビート板による泳ぎは(腕でも脚でも)、 完泳できましたが、面かぶりの後の(完全な)クロールでは、水を飲んで半分で立つ始末。 「準備体操」を終えてからの「今日の授業」ではバタ足などの身体ならしまではいいが、?きの運動で、 妙なことが起こる。私は左利きでクロールの?きでも右は適当なので、左に曲がるのが癖。今日も、 右腕の出来はいい意味でも悪い意味でも「通常通り」なのですが、曲がる方向は右へ。身体を曲げ、 泳ぐ方向を直そうとするのですが、右への志向のまま今日は終了。 理由は思いつけば簡単で、手首を庇うために「腕」で泳ごうとしたため。だから肩が張る、 手首の力の弱い泳ぎ方になったというもの。しかし今回で手首の痛みが消えたと確認できた以上、 来週からはの泳ぎは普段のまま。なので「渋谷で事故」は(多分)今回で最後。 [2831training.txt] |
体力づくり
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腕の打ち身の回復具合、昨日は水泳の再開一回目なので今週二回目の報告を。結論から言えば、
痛みは残っていて。火曜日の筋トレで手首の痛みを確認したけど、クロールの腕のかきでも、痛みを認識したので回す速さを遅くし。さらに怪我から免れた右腕は力が弱く、腕の曲げ伸ばしも、 左腕を汚してからは止めていたので、水中に没したまま前に伸ばしていたはずであり。 暑いことを理由に家の中での脚の運動も中断していたので、けりも弱かったと考えられ。現に、 水が冷たかったので軽い抵抗のはずなのに、腕と脚を使っても進みが遅かったから。というより、 腕だけで進むときは息継ぎができるのに、三回も立ったので力の衰えようを自覚でき。「力」とは、 腕の筋力とともに姿勢を保つ身体の使い方、さらに息継ぎの仕方も含む。 回す速さがゆっくりだったので右腕も真後ろに延ばせたけど、コーチが拝見したところ、 怪我した左腕は(手首を庇うため)指を丸めてかいていたので、遅くなるのも納得。私自身、 終わり間際に指摘されて気づいたこと。痛みが消えれば大きくかける左腕だけど、 無理を避ける必要のある状況が却って、当分に鍛えられるとも考える。次回は再来週の予定。
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左腕の調子を記録する記事の三回目は、腕を前方に押し出す運動から。昨日確かめたところ、
「デュアルあくしすチェストプレス」という運動から、器械による筋トレを始めていたのです。が、先々週に三週間ぶりに動かしたときは、一つの錘でも恐怖した次第。確かに軽いけど腕への負荷が、 まともに傷めた場所にかかっていると知覚したので。 だから先週も念のため押し出しの運動を省いたけど、前回よりかなり楽だったので次回は全項目で、 残りの腕の運動も錘を増やそうと思ったのでした。以下に器械に書いてある運動の名称を記載し、 直近三回の錘(kg)を記録。 ①デュアルアクシスチェストプレス なし なし 5 ②パワーレッグプレス 61 61 61 ③エクステンション 19.5 19.5 19.5 ④ショルダープレス 9.0 9.0 11.0 ⑤レッグカール 19.5 19.5 19.5 ⑥ロータリーラット 9.0 9.0 13.0 以上の順番で5回/7回/10回/5回の回数の動作。因みに運動中は錘を浮かすのが基本。で、 腕の運動は①の他は「ショルダー」から推察できる④と、⑥の動作であり。脚(足)の運動は、 名前から知れる②と⑤と、さらに③が該当。注意事項に③と⑤は同じ器械で、自分で差込口を変え、 運動を選択するのですね。 今週痛みがあったのは⑥のそれぞれの一回目。手首の力が必要になるらしく、握りを緩め、 動作自体も負傷前よりゆっくりし。しかし速さを制御すれば、二回目以降の痛みは免れ。しかし、 久しぶりの①も心配した恐怖は免れたし、再開一回目から動かせた④も握り締めての運動だけど、 負荷は肘にかかっていると理解を。捻る動作が手首を傷める原因と、私は考え。 でも今日になって痛みは殆ど消えているので、次回は動作を速める予定に。脚(足)の運動も、 昨日一つ重くした②は失敗したが、膝を回す運動の③と④では余裕を認識。なので次回の再来週は、 家での運動を励行した上で、脚への錘も多くする見込み。腕の打ち身ももう二週間あれば完治する、 自分自身の推測からも、妥当な展開と思うのですよ。[2815training.txt] |
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毎週の報告は避けようと思ったけど、今日を逃すと来週の第二回が最終回になると見込めました。
実は手首の肘が動かせるようになっても痛みは続いていて。今週の月曜日に兄の車に乗ったときも、 降りたあとでドアを押して閉めるとき、手首では痛かったので二の腕で押したのです。つまり、 痛みの収まり具合が遅かったということであり。 だから復帰二回目の昨日の筋トレも重りは前回と同じで、やはり前回を踏襲して前方に押す運動は、 回避。しかし前回は痛みがあった上に押す運動は、とりあえず動作自体での発生は回避でき。ただ、 しっかり?まっての運動なため、握ることでの痛みは発生。さらに腕を上げた状態からの横回転は、 力を入れる下ろすときに手首が痛んだのですね。だから本来の二倍の時間で脇を締めた格好。 でも次の日の今日になり、意外に手首も肘も楽になっていると発見。筋トレの重りも実は両方とも、 実は軽さを認識し。「だから」という因果関係の断定は避けるけど、結果として痛みが収まり方が、 急にできたことは確か。明日の水泳は念のため避けるけど、来週は平常通りの週二回のジム通いが、 出来そうな見込み。腕立て伏せも中断しているので、完治と判断したあとで再開する予定に。 [2808training.txt]
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昨日、三週間ぶりにスポーツクラブで器械を使って筋トレ。自転車の運転でもまだ痛むけど、
治り具合を測るためにも筋肉を使ったほうがいいと思って。しかし準備運動の柔軟体操から、 痛さがありました。三十分の体操が終ったあとが筋トレですが、早速腕を前に押し出す運動で、 恐怖を認識。というのも重さの幅が荒いので、一番軽い運動さえ左腕を注意することに。 なので一番目の運動は諦め、スクワットと膝の運動に移り。といっても間が空いたので、 重りを一つ軽くして運動。膝の運動は二種類あり、間に腕を上げる運動を入れているのですね。で、 慎重に動かそうとしたけど、ちょうど重りの位置が以前の半分ほどだったので、押し上げることが、 出来たということ。次が腕を上げた状態で、側面に動かす運動です。 打ち身の前に一つ重くしたので1/3で動かしたことになりますが、怪我人にはちょうどいい重さ。 もちろん働いている人にネタとして休んだ理由を話し、心配してもらえ。今日になって腕を動かし、 痛みが増す事態は避けられたらしいので、少しずつ重くできる見込み。といっても明日予定の水泳は、 腕に負荷をかける運動なので、四回目のお休みを。 [2801training.txt]
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