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前回の続きです。 えっと、宣伝の仕事柄スクリーンで華やかできれいな女優さんたちを生で見る機会があります。 その時どんなことを思うかというと、 「あの映画の撮影監督、うまかったんだ・・・」 「照明の人って大変だな・・・」 「う〜ん、アップはきついな・・・」 「え、この人、朝別人じゃん!」 まあこれはよくあること。 逆にこんな風に思うことも。 「え、スクリーンで見るとあんなにふっくらしてるのに こんなに痩せてるの?」 「この人実物のほうがきれい! スクリーンじゃ半分も美しさがでてない!」 ニコールはそれではどうだったか? それはね〜、生で見てもホントにきれいなんですよ。 スクリーンでもきれいで実物も同じようにきれい! スタイルも抜群だし。 「陶器のように白い肌」ってたとえて言うじゃないですか。 そんなの小説の中の話じゃないかと思っていたら やっぱり生で見ると、その表現が頭に浮かんでくる。 神様って不公平なんだな〜って思いますよ、見ると。 ちなみに私が今まであった中で スクリーンと同じようにきれいだったのは ニコール・キッドマンとシャーリズ・セロンでした。 「違うじゃん!」と言いたくなった人は・・・ここには書けません(笑)。 *写真は『記憶の棘』ベネチア映画祭出品時のレッドカーペットの時のものです。 |

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