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			<title>真っ白な育児日記</title>
			<description>娘が小学校に入学した翌年にアスペルガー症候群であることがわかる。産まれて～今、我家の新たな家族再建が始まる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>真っ白な育児日記</title>
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			<description>娘が小学校に入学した翌年にアスペルガー症候群であることがわかる。産まれて～今、我家の新たな家族再建が始まる。</description>
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			<title>ほったらかしの残骸</title>
			<description>久しぶりだなあ　なんか。トラックバック変な人たちの集いの場所だね。仕事を始めてから時間がないね。半年間PC触った事がない。入力も何だか退化して、ケンシロウみたいになりそう。「あ～た・たた・たた・たた・たたあ～」って。環境に順応する力は凄いなあ。我ながら・・・。みなさん元気？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/39965271.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Apr 2009 23:50:08 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
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			<title>ゆれるこころのまま（ごめんなさい愚痴を書かせてください）</title>
			<description>タイトル通り。現在はゆれるこころです。去年の今頃はひどく疲れていてとにかく疲れていて、許されるなら娘を残して家を出たかった。｢子供を捨てるなんて」「苦しいのはあなだけじゃない」「いつか後悔する」「子はどんな形でも親を欲するんだ」友人の意見は正論だ。でも、自分の子と意思が通じない。よかれと努力するほとんどの結果が見えない。何が正しいのかわからないことはつらい。自分の子を憎む。疎む。ネガティブな感情に心を支配される事が日増しになると世間の良識とは違っても「傍に居ないこと」も考えたりします。娘に対するイライラは相当。時には激しく怒りをぶちまけるし、この子やっぱり嫌いだと思うときもあり・・じゃなぜ捨てない？と聞かれると私にもわからない。この自問自答はなかなか答えがみつからない。あるとすれば愛しいなと想う瞬間がまだ残っているからなのか。一瞬だけど。あの子がテレビ見てるときとかお風呂上りに鼻歌歌っている姿とか。けど憎いと想う気持ちも本気。対局している気持ちのどちらも心に存在している。ゆれるんだ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/34303343.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 04:57:47 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
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			<title>わからなくなった日</title>
			<description>二人目が生まれてからは、上の娘には本当に手を焼いた。小学校入学して７月（産後３ヶ月した）ごろ学校の職員車両７～８台だったか石で傷をつけるという問題を起した。学校から「賠償を」との電話がかかってきたときは死にそうだった。お金ないし。人様に迷惑かけるな。は私の躾けの柱である。「書きたかったから」なんて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それからしばらくして、「駐車場でまた様子がおかしい・・と他の先生が見ているとうんちしてました」と薄ら笑いで先生から報告。「トイレが汚くて怖いから」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私の「化粧品の容器に水を入れたくて」と全部洗面台へ捨て、「同じもの弁償できるの？」と叱るとそのまま行方不明。隣町のスーパーまで同じ商品探しに飛び出したり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
二度と人様の車を触るなときつく叱ったにもかかわらず「車の鍵がきちんとかかっているか気になった」と駐車している車のドアをガチャガチャしたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「部屋に水を貯めてみたかった」と脱衣所の床を浸水させたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「髪を切ってみたかった」と赤ちゃんの髪を黙ってハサミで切っていたり。&lt;br /&gt;
「トイレが怖い」と家のベランダでおしっこしたり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
行動もそうだけど、悪びれてないカンジがとにかく悔しかったし、憎かった。これだけ口すっぱく教えてきたのにまだやるか。そこまでやるか。赤ちゃん返りでここまでするか。こっちだって努力し尽くしたぞ。毎日毎日寝ても覚めても娘の事だけを。この子おかしいよ。でなけりゃ育てられないよ。わからんよ。どうしていいか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/34303194.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 04:13:38 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
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			<title>アナタニハ　ツキアエナイ</title>
			<description>娘が幼稚園の頃二人目を妊娠した。貧血・喘息・逆子・早産なんだか理想と違った経緯を辿ったけど、娘の事は一番だったな。殆ど（先生から動くの禁止といわれても）できるだけ娘と散歩したし、休みの日も遊びに出かけたし。ご飯も一緒に作って、赤ちゃん生まれたらしばらく寂しい思いさせるかな、最後の3人だけの時間を楽しく過ごせたらいいなって。なのに「ママは散歩しかしないから楽しくない。縄跳びの相手にもならない。縄跳びしたい。追いかけっこしたい。ずっと楽しくない」には怒りというか疲れだね。公園の帰りに泣いて。何だったの？この努力って。「子供は二番目の子に嫉妬してさみしくて駄々こねる」っていうけど、本気で木登りして、縄とび二人でやって、おんぶ競争やって欲しかったみたいだからね。赤ちゃん危ないかも、ママの体調も良くないよの私の言葉も「今その話してないよ」って本気でかわされたしね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/34303041.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 03:27:52 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
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			<title>つまらない公園</title>
			<description>娘が生まれて週末はほとんど公園通い。「休日ぐらい一緒に過ごしてよ」という夫に対しての要求と娘が楽しめる事がいいとの気持ちで。遊具が沢山ある場所をネットで探していざ出発！ブランコ、滑り台、タイヤの階段、ロープを渡るアスレチック物さぞかし楽しいだろうと思えば、どれも怖がり数秒で終了。結局、追いかけっこになる。鬼が触れば鬼の勝ち。つかまれば負け。だが娘の遊びにシンプルはない。常に思いつきで流動的。数分刻みでルールが改正されていく。あっちまでいったら勝ち。どこやらを触ったら勝ち。逃げるときに葉っぱを沢山あつめたら勝ち。捕まえるときのポーズや、言葉など改正は多岐にわたる。新ルールを理解するまもなく大人二人ゲームに駆り立てられ、「ルールが違う」とやる気を一気に失った娘は公園の芝を草むしりはじめるのだ。分らないよルールが。分からないよ何が楽しいのか。分からないよ何がしたいのか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/34302965.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 02:58:24 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
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			<title>小姑のよう</title>
			<description>２歳を過ぎたころの娘を思い出すと浮かぶのは「小姑」。今にして思えば幼少期に見られるＡＳの特徴的とも思うのだが、一見世話好きな女の子と見られる娘は遊びを観察していると、おもちゃの使い方や遊びのルールなど口やかましく、自分の思惑に従わせようとする傾向が強かった。「自由にやらせようよ嫌がっているよ」と私が声をかけると、一旦自分の遊びの中に巻き込むことをやめるるのだが・・・・すぐ一人遊びを楽しんでいる子の遊びに便乗しては勝手に（本人にしか分らない）ルールを作り出しコマのように動かそうとする。干渉し細かな部分にもルールのリクエストがついて回るので子供どうしだけで遊ばせるのが本当に苦痛だったな。相手のお母さんの困惑した顔。今でも覚えてるよ。あ～自分が一番苦手なタイプの女子～と笑ったのは昨日のことのようだ。昨日だったら良かったな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/34302791.html</link>
			<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 02:18:42 +0900</pubDate>
			<category>育児</category>
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			<title>アスペルガー症候群について</title>
			<description>&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;娘がアスペルガー症候群と診断されてから読んだ著書の中で、児童精神医学の専門の医師である吉田友子氏の著書～「その子らしさ」を生かす子育て～は症状の現れ方やその原因の詳細について書かれ、アスペルガーを理解する上でとても役立ちました。私は専門家ではないので著書を参考にアスペルガーについて書いていこうと思います。解釈不足や補足が必要と思われる場合は遠慮なくコメントしてください。また他のカテゴリー投稿記事とは趣旨が違いますので、冷やかし中傷等のコメントはご遠慮ください。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/33307239.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 21:15:37 +0900</pubDate>
			<category>その他教育</category>
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			<title>つり銭はとっといて</title>
			<description>高校生の遠足って地獄だったな。いつもは制服のみんながその日ばかりは気合入れてくる。自分なりのファッションセンスに磨きをかけ勝負服さながらにおしゃれしてくるから。遠足が近づくと「洋服どうしようかな～」と話題に事欠けない。その日のために買う人だって少なくない。だが、我家は「私服なら沢山あるでしょ」で終わる。４姉妹の一番末の私はだいたいが姉たちのお古。自分のために買った服の方がはるかに少ない。その上私服と勝負服の区別がつかない母を落とし込むのは容易な事じゃない。いつも、「洋服がない？じゃあ、あんたはいつも何着ているの？」と切り返される。あ～憂鬱だな。と思っていると遠足あるんだって？珍しく母が尋ねてくる。「はい、これ遠足代」渡されたのは千円。いつもは菓子代とジュース代合わせて500円ぐらい（いつの時代？）なので、倍の金額（当時16歳）に心が躍る。やった～どういう風の吹き回し？ああ高校生ってすてきね。としばし服の問題を忘れる。&lt;br /&gt;
小学生でも今はこんなに心躍るだろうか？ブログを読んで下さる皆様方には戦後？と誤解されかねないがほんの12年前の出来事である。&lt;br /&gt;
早速、頂戴した資金を元に菓子だの何だの準備していると帰宅した母が一言「買った服みせて」小遣いもらってないしそんな事言った覚えはない。「あんたに千円渡したでしょ。買わなかったの？」続けて「○○スーパーでタイムセールワゴンに398円のＴシャツ売っていたよ。だから千円あげたんだよ。おつりはとってていいからさ。」あぁ～しまった自分とした事が油断した！そういうことだったのか。千円でＴシャツ・菓子・当日公園で遊ぶお金。つり銭なんかあるわけないだろ～！足りないぐらいだよ～</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/33296601.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 13:27:32 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
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			<title>夢のお弁当</title>
			<description>考えてみれば小学校の遠足の弁当も、エビフライはパン粉ではなくなぜかてんぷらの衣をまとっていた。それでも母は「エビフライ作ったから」と言っていた。小学生にはかなり渋いメニューだったが、リクエストしたり残したりするには気が引けてそのままだった気がする。でも高校生の弁当となると話は違う。今までは遠足とかイベント弁当だったからそれなりに、母の意気込みを感じたのでいえなかったけれど、毎日の弁当になってからはだんだんダイナミックになっていく。フタを開けると広がるご飯の上に張り付いた「魚一尾から揚げ弁当」ご飯の上に敷き詰め張り付いた「野菜炒め弁当」・・・の数々。・・・・もうちょっと、少しでいいよ・・ちょっとだけ、そう少しだけ繊細に。ああ堂々とフタを広げて食べてみたい。夢のお弁当。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/33295342.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 12:35:00 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
		</item>
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			<title>夢のお弁当</title>
			<description>高校に入ると学校給食がないので、弁当持参かもしくは買弁。我家は律儀に母が毎日弁当を作ってくれる。小遣いがないからありがたいと思えばありがたい。当たり前といえば当たり前なのだが、問題は中身だ。大体はおかずが作られていて、おのおので弁当箱へ詰めるのだが、気まぐれな母のサービスで箱詰めがすでに完了している場合もある。そんな時はラッキーハンカチで包むだけ。と中身の確認などせず鞄に入れる。その日も母の気まぐれサービスデイだった。昼食いつものように友達と弁当を食しようと思ってフタをあけると、”ジャジャ～ン”8センチぐらいの巨大ニンジン・大根に、全長10センチの昆布と板こんにゃく。しまった！煮付けかっ。小さい弁当箱に無理やり押し込まれご飯と一緒に圧縮され&lt;br /&gt;
見るも無残な姿の煮付けたち。その隣に理由がわからない存在のミートボール一個。「なんで～食べないの？」食べる・・食べるけど・・・食べるけど・・・切ないね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/birtonhibi/33294663.html</link>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 12:03:51 +0900</pubDate>
			<category>家庭環境</category>
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