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実家にあった小さい石膏像を持ち帰ってきて、久しぶりに石膏デッサンしてみた。↓ちょっとサイズ大き過ぎたかな?
これからたぶんこんな感じで少しだけ色を使うデッサンを主に書いていこうと思っています。
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こんにちは、ゲストさん
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実家にあった小さい石膏像を持ち帰ってきて、久しぶりに石膏デッサンしてみた。↓ちょっとサイズ大き過ぎたかな?
これからたぶんこんな感じで少しだけ色を使うデッサンを主に書いていこうと思っています。
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すごいですね!!
絵がへたくそな僕の想像をはるかに超えた世界ですが・・・、見てるだけで引き込まれますね!
2011/12/1(木) 午後 11:34 [ 井上庸 ]
ありがとうございます。
大学時代は日本画を専攻していたのですが私はどうやら何をする時でも正解が不正解か?を追求しまう性分のようで、絵画ってやつは苦手です。
でもデッサンなら誰にでも分かる答えが目の前にあるのでそこが好きなんです。
答えがあるってことは誰にでも描けるってことなんですが、その中で何か個性みたいなものが出せれば良いなぁと思ってます。
2011/12/2(金) 午後 4:59 [ ◎v◎ノびた ]
木炭とちがって鉛筆はある程度計画的な仕事が要求されますが、石膏の質感と瓶の質感の対比など見事な感じで、ただ単にぃ描写といったレベル以上のものを感じたりなんか致しました。
2013/3/22(金) 午後 9:37 [ fri738pp ]
fri738ppさま>お褒め頂きありがとうございます。
デッサンでの質感表現では止め時の見極めが重要ですよね。描いたり消したりしてる内に用紙の目が潰れてしまってやり過ぎると全部金属的な感じになってしまいます。
ですが止め時を用紙が教えてくれる分、油絵なんかより分かりやすくて自分には良いのかもしれません。
2013/4/23(火) 午前 8:48 [ ◎v◎ノびた ]