琵琶湖研究室

折角、人生の舞台に立っているのだから、不完全でも良い、その役を演じ切って見たい。

住民自治は大丈夫か?。

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先ず自己、家族、近隣、地域、企業、社会、国、国際社会へと広げよう。
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近くの小さな音楽ホール「ぼうず」に素晴らしいピアノが入りました。行って見ましたら、何とあの世界に冠たる「スタンウエイ」でした。
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橋下発言を記事に起こしたものを読みましたが、マスコミの大誤報です。橋下市長が戦場売春婦を容認したのではないことは明らかなのです。
 
ただ、愚かな日本の言論界は間違いであってもそういう風に流布されてしまったことが橋下の責任であると極め付けています。余りも愚かです。
 
私たちは自立を避け、自分で判断することことのリスクを避け、誰かの判断に盲従する習慣が付いてしまったのでは無いでしょうか?。
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今宵、ジャズトリオの演奏会が始まろうとしていました。ある事柄が始まるにはそれなりの目的が有る筈です。演奏会には目的が有るのです。
 
維新の後、日清戦争、日露戦争が有りました。国を守る為に先人たちは何を目的に、何をしてきたのでしょうか?。考えてみる必要が有ります。
 
当時、世界の大国の一画を占め、近代化を進めてきたロシアが、極東への進出を進め、朝鮮半島にも支配の手を伸ばして来たのです。
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この川は比良山系の山や丘から大きな団地を横切って流れ出している水を琵琶湖に導くための水路です。放っておくと危ないのです。
 
橋下市長の考え方が日本中に浸透していけば、やがて憲法の前文に仰々しく書かれた文章の目的が、日本弱体化だったと分かります。
 
中国大陸の所謂、4000年の歴史は複雑怪奇で、中国人達でさえ正しく把握していません。ましてや共産中国の歴史は捏造されてきました。
 
捏造が国是の今の大韓民国は新しい国で、確実なことは数千年間にわたる中国支配の事実と、日本との合併後に近代化が進んだことです。
 
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白人列強の植民地支配の鎖が断ち切られ、独立を達成したアジアの国々と、中国や韓国の対日感情には大きな差が出来ました。
 
橋下発言前文を何度も読み返し、日本再生に向けて頑張る彼の勇気を讃えると共に、大誤報を恥じないマスコミに抗議したい。
 
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東京の大久保辺りで、在日韓国を対象にしたヘイト・スピーチが繰り返されていると聞くが、これは中国や韓国では散々行われてきたことである。
 
かつてのヨーロッパでは、ユダヤ人排斥運動があり、特にドイツではナチによる大量の虐殺が行われた。しかしナチだけが排斥したのでは無い。
 
人間の歴史はこうした事実が有るにも関わらず繰り返すことで、ユダヤ人の持つ歴史から齎された気質を排斥することから始まったと言える。
 
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写真は湖西にある比良山系の中程に位置する堂満岳である。標高は1100M程度であるが横から眺めると中々鋭く見える山である。
 
中世からの朝鮮半島の歴史を炙り出すことは今やタブー視されている。中国大陸からの様々の干渉や支配によって齎された負の歴史である。
 
しかし、最近の中国や韓国の反日歴史観による日本侮蔑に対し、世界の歴史とアジアの歴史を俯瞰して並列に見る作業が為されるべきである。
 
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上の写真は、福井県の気比海岸である。前方に見えるのは敦賀半島である。日本列島は地球の大きな動きに左右されながら生まれて来た。
 
日本が全て正しい筈は無く、全て悪い筈でも無いのだ。欧米各国を含む各国は、歴史観が間違ていることが分かったら、困るのだろう。
 
ヘイト・スピーチを日本の町中で行うことに神経を尖らす前に、中国での反日暴動、韓国での日本国旗毀損についても反省が有っても良い。
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6月3日、浜大津港に大型の船、左から外輪船の「ミシガン」、パーティや宿泊が可能な「ビアンカ」、児童の学習船「うみのこ」の3隻が揃った。
 
NPO「ナルクびわこ湖西」の10周年記念総会をビアンカ船上で開催することにし、全会員の内180人を超える会員が集まって総会に臨んだ。
 
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さて、最近の日本は可笑しいことが有り過ぎる。橋下市長個人に対するバッシング走っているマスコミ、維新の反対勢力の在り方が酷すぎる。
 
5月13日のぶら下がり取材の文字書き起こしを読み直してはっきりしたことがある。大方に橋下バッシングは書き起こしを読んでいないと思った。
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浜大津港を出港して北上、約20Km北にある琵琶湖大橋を潜ってビアンカは進んだ。橋の下を見上げるチャンスが与えられたのだ。
 
聞くところによると、最近、耐震強化工事が行われたと言うことで、何かどっしりとした安心感が有った。当初は橋が1本だけだったのだ。
 
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登庁時の「おはようございます。」から始まり、日経新聞の記事から選挙公約素案、長距離ミサイルの話、そして村山談話に移って行った。
 
自民党の高市政調会長の侵略に関する言葉への批判が有ったこと、安倍首相の侵略の定義に関しても橋下市長に質問が続いたのだった。
 
下市長は、戦に負けたからには戦勝国が言う結果に従うしかなく、反省とお詫びはしっかりとしなければなら無いと初めから言っていた。
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事実は時事として受け止めることが大切だとしながら、事実と違うことで不当にわが国が侮辱を受けていることがあれば言うべきだと言った。
 
当たり前のことである。過去の長い歴史上の幾多の戦争があったが、戦争と性の問題に触れ、性に関する過去のタブーに触れてしまった。
 
橋下市長は、現在では許されることでは決してないが、過去には世界中で行われて来たことにしっかりと目を向けるようにと言っていたのだ。
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「ビアンカ」が北上中に、南下する「うみのこ」とすれ違った。この船は滋賀県の小学5年生を対象にした琵琶湖を学ぶ学習船なのである。
 
琵琶湖に関する学習に付随して、滋賀県の自然環境、特に水に関して学ぶことは極めて大切であり、学ぶことを大切にして成長して貰いたい。
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彼が慰安婦が必要だと思っているとの文脈は一切ない。むしろ慰安婦だった人への同情の心と温かい思いやりさえ感じられる応対だった。
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違うところは違うと言うことの大切さを日本人は忘れている。何でもかんでも捏造して恥じない国の対局だとして、曖昧な姿勢はいけない。
 
 
 
 
慰安婦は「当時の然るべき立場の人たちが必要だったと判断したから存在しえたのでしょう。」必要でなければ存在できなかったと思います。
 
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従軍慰安婦も貧しい生活から逃れるため、朝鮮の業者の募集に相当な金銭を得るため納得して応じたのが殆どだったのでは無かったでしょうか。
 
橋下市長は「従軍慰安婦が必要だった」とは言っていません。マスコミの意図的な誤報、ねつ造報道だと思います。私は橋下市長を援護します。
 
アメリカの戦後日本におけるパンパンも、沖縄におけるそうした性的な慰安を目的とする慰安所、そこに働いていた男女の証言を検証したいです。
 
真実を曲げて報道するマスコミ、中国や韓国における不正には目を瞑る癖に、橋下市長の言葉に言い掛かりをつけるやり口にはウンザリです。
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<小さな写真はクリックしても拡大しませんが、大きな写真は拡大します>
 
写真は、5月9日の滋賀県の湖西にある比良山系の若葉に溢れた姿である。秋の紅葉、冬の雪山。姿を変えながらも凛とした姿勢を保つ。
 
 5月11日、民主党は東京で公開の反省会を開催し、菅直人元総理、枝野元官房長官、長妻元厚労相の幹部3人が出席したらしい。
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琵琶湖の西岸、大津市の真野付近の琵琶湖の水辺である。雪解け水が流れ込み、透明なさざ波が揺れ、立ち寄ると綺麗な水に見える。
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琵琶湖大橋東詰から比良山系を一望することが出来る。遠くから眺める景色と、分け入って見る景色の違いを民主党議員は知らな過ぎた。
 
約500人の30歳以下の若者たちと質疑応答を行い、民主党政権下の政治を振り返り、真摯な政治家としての姿勢を示したかったようだ。
 
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琵琶湖大橋は往復4車線に改良されている。当初は2車線で、渋滞が常時発生し、県民や観光で訪れる方々に大変な迷惑をかけていた。
 
現在は朝のラッシュ時に少し渋滞が見られるが4車線化の効果は絶大で、誰しも文句を言うことが無い。良いことはどんどんやれば良いのだ。
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上の写真は、海津大崎から見た高島市の背後の山々に沈む夕日である。
夕日は何の言い訳もしないで静かに沈んで行く。それが美しい。
 
だが民主党は反省会どころか、責任転嫁のオンパレードであったらしい。でも菅さんは、久し振りに多くの若者を前にしてご機嫌だったようだ。
 
季節は異常天気は最早当たり前ではある。だが春から初夏の気候変化もあって体調管理が難しいのだが服装管理も難しいのではなかろうか。
 
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北陸自道の尼御前サービス・エリアに立ち寄ると、徒歩で行くことが出来る公園があった。そこで尼御前の立像と由来を知ることが出来る。
 
そこで、陸奥国への逃亡を図る義経主従の一行の若い尼が、逃亡の足で纏いになることを避けるため入水自殺を遂げたことを知った。
 
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枯れ葦原は基本的には毎年、伐採し、新芽の誕生を待つのだが、予算が無かったのかボランティアがいなかったのか自然のままだった。
 
さて一方、アベノミクスを引っさげて活動する我が安倍総理大臣にあっては、順風満帆の中に於いて気を付けて頂きたいことがある。
 
それは「小さな事柄の判断」を基本的な「大きな事柄」に関連させない配慮である。逆に言えば、基本的な事柄をしなやかに扱う余裕である。
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若い尼が主人公のことを思って自殺したとは思いたくはないが、そのような伝承がある事実を考え、どんなに良いことでも慎重さが欲しい。
 

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