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最近のあらゆることで安倍総理を声援したい。北朝鮮もそうだけど、韓国も妄想と事実とを分別する能力に欠けた国ではないかと疑っています。
日本と韓国は戦争をした間では無いのに恰も戦争をしたかの如き対応に辟易する。当時に於いて平和的に条約で合併したことは事実です。
靖国神社に参拝することは日本人の心の問題であり、他国に言われてどうこうする問題では有りません。日本人を舐めてはいけません。
日本との合併によりインフラも、教育も他の地域より進歩したことを知りもしないで日本批判する韓国人の知識の低さを嘆かわしく思います。
靖国神社は、日本人が日本のの英霊に対する尊崇の心を表すことが出来る場所であり、他国の干渉に負けることが有ってはならないのです。 |
住民自治は大丈夫か?。
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先ず自己、家族、近隣、地域、企業、社会、国、国際社会へと広げよう。
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<写真は大津市坂本5丁目、止観院の門前に立つ枝垂れ桜>
アベノミクスに対する大概の評価はすこぶる良い。国際的にも評価を受けているとの報道がある。その一方に於いて、一部の言論は酷い。
上の写真は大津市の坂本にある枝垂れ桜である。日吉大社に続く参道に近いお寺の庭先に咲いているが、目立たない場所で咲いている。
昨年末に政権を奪取してから一気呵成で株価を上げ、長らく日本経済を混迷に陥れていた円高を円安傾向に、そしてデフレ脱却を図っている。
ある日名神高速を京都から大阪を目指し走行していたところ、天王山トンネルの手前で、右ルートが通行止めされ、渋滞が発生していた。
左ルートを通りトンネルを抜けて走っていると、関係車両が右ルートに止まっていた。車両火災の処置が終わって間もない時間だった。
斯くの如く、何事でも効果が出るまでには時間が掛るのだ。貿易立国の日本は永らく円高で国の富を失って来たが、漸く回復させる時が来た。
マスコミでは、あたかも民主党政権のままでいた方が良かったかの如き評論がなされることがある。冷静に考えると分かり切った話だ。
円安で燃料費等の物価が上がる、給料が上がらない今について不平不満を煽る風潮がある。日本人の給料が他国に比較してどうなのか?。
今暫くの間は我慢しようではないか。「我慢だ待ってろ嵐が過ぎりゃ、帰る日も来る春が来る」(異国の丘)と唄ったのは60年前だった。
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予想されてはいたが、琵琶湖の桜の咲き方は遅い。3月末の海津大崎の桜の蕾は固い。4月も10日前後には是非とも満開になって欲しい。
日本も長らくデフレに落ち込み、立ち直る機会を待って久しい。安倍首相のリーダーシップで浮上を願っているがマインドを冷やす馬鹿が多い。
4月に入り、西宮市の夙川公園の桜を見物する機会があった。見事に咲いた桜を眺めることが出来た。びわ湖との温度差を痛感した。
偶に時間つぶしに見る朝の番組で、高額の出演料でMCを務める」みのも
んた」が浅墓な詰まらぬ言葉を声を大きくして繰り返していた。
安倍首相の提案する所謂、アベノミクスに対する批判の声を上げるためだと思われるが、「物価を上げてどうするんですか」を繰り返していた。
阪急電車の甲陽園駅から夙川駅に向かう車中からみた桜は流れるように見えた。アベノミクスも軌道に乗れば素晴らしい効果を生む筈だ。
デフレを抑えるために、2パーセントの物価安定目標を掲げ、これに向けた最大限の努力を傾注する政府と日銀との共同歩調を否定するのか?。
ついでにJR西明石まで足を延ばした。線路から明石大橋が見えたのは嬉しかった。明石大橋が完成前に大地震が襲ったが無事で良かった。
安倍首相の政治手腕はまだ発揮されるタイミングではない。これからが具体的な対策、予算の策定、具体的な政策推進が始まるのだ。
何もかも簡単に出来る筈がない問題に関してすぐに批判、いや非難するマスコミの悪い体質を露出させるもんたは何処の国の住人なのか?。
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千葉県と高知県との一票の格差が東京地裁で違憲だとされた。千葉県に住む方々の中で選ばれたのだから、他府県と比較する必要は無い筈。
大阪市長は大阪の人が選びます。自民党の総裁は自民党が選びます。選挙区の国会議員は選挙区の選挙民が選びます。可笑しいですか?。
全国区の選挙なら全国の選挙民が、千葉県の一区なら一区の選挙民が選んだら良いのであって、高知県の場合と比較するなんて可笑しい。
違和感で言えば、サムスンから100億円の支援を受ける計画のシャープです。事業の失敗は失敗で、昔の日本の武人なら潔く切腹した筈です。
アンカーとしての公明党に引きずられる自民党も情けない。自立出来ない自民党なら政権を降りなさい。組むなら維新かみんなでしょう。
新聞を見ても実に嘆かわしいのです。広告料金が大事なのだろうが、新潮や文春の週刊誌の宣伝をいつも並べて掲載している新聞がある。
琵琶湖西岸の北、高島市に今津の浜が有ります。立派な松が南に僅かに前傾し、春を待っています。北風に押され、日差しに向かっています。
こうした自然の豊かな琵琶湖に住んでいますと、人間の賢さ、愚かさのどちらも良くわかります。でも自然に違和感を持つことが有りません。
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兵庫県西宮市に苦楽園パパママカフェ「はぐはぐ」が有ります。若いお母さん方が赤ちゃんや小さな子どもを連れて来て食事をしていました。
小さな子どもを連れてレストランで食事をしようとすると、大抵の場合、お店の方は気を利かして、子ども用の椅子を用意してくれます。
ところがこのお店では赤ちゃんを寝かせるスペースが有るのです。若いお母さんは赤ちゃんを横に寝かせながら楽しい食事が出来るのです。
子育て支援制度を含め、各方面で子育てのための取り組みがなされていますが、このようなレストランは具体的な良いアイデアと思います。
食事はパスタ、カレー、焼き立てパンで、コーヒー、ジュース等、各種の飲物、勿論ケーキも有ります。ちびっこの為のメニューも有りました。
店内には小さい子どもたちが遊べるスペースもあります。お店は「はぐはぐ」は大きな公園みたいなCAFEですと言っていますが・・・。
この赤ちゃんも眠ってしまいました。若い母親はカレーとうどんのセットを食べたようですが、小さなマットが用意されていて助かったようです。
多くの母親は全て赤ちゃんのことが優先して行動しているようです。気が抜けない生活が続いていて疲れるのですが、一息つけたようです。
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