琵琶湖研究室

折角、人生の舞台に立っているのだから、不完全でも良い、その役を演じ切って見たい。

住民自治は大丈夫か?。

[ リスト | 詳細 ]

先ず自己、家族、近隣、地域、企業、社会、国、国際社会へと広げよう。
記事検索
検索
イメージ 1
<びわ湖の南湖、草津の赤野井の湖岸に日本最大級の大蓮の自生地>
 
戦争はまだ先の話だが、それ以外のあらゆることでお付き合いを見直すいい機会になった。経済、文化、その他あらゆる分野での関係を絶とう。
 
イメージ 2
  <午前8時、朝早く行かないと花の美しさは見られないのです>
 
最近、ヒュンダイやサムソンのコマーシャルが流れ、テレビ画面を汚染し始めて居る。冬のソナタ、韓国王宮の歴史、偽造整形文化にさよならだ。
 
北が攻め込んでも知らぬ。経済がパンクしても今度は助けぬ。地方自治体に攻勢を仕掛けている文化交流の流れも、一旦は凍結すべきです。
 
イメージ 3
  <近くにある草津市営水生植物園の入口付近の草花>
 
 
政治家に対する、在日を含む金銭を含むあらゆる支援が不可能になるような法整備を急ぎ、また不法入国者の国外追放も強化するべきだ。
 
 
 
 
イメージ 1
   <ペーロン大会前の琵琶湖でゆったりと独りで泳ぐ少女>
 
北島選手には本当にお疲れ様と申し上げたい。有言実行で後輩たちの良い目標になり、水泳日本をここまで盛り上げた功績は偉大である。
 
4位に終わった200m平泳ぎでは、前半から世界新記録を上回るペースで果敢に攻めていた。残念ながら最後は疲れて4位入賞に終わった。
 
そして3位に入った日本選手に、笑顔でお祝の声をかけていたのが印象に残った。後輩達も北島選手の今までの功績を受け止めているだろう。
 
イメージ 2
 <ペーロン競争がスタートした。すぐ、湖岸側の船が遅れ始めた>
 
それに引き替え、政治の世界は一体どうしたものなのだろプか?。素晴らしい政治家はいるのだが、足を引っ張り合い、汚い争いに終始している。
 
今の日本には、リーダーが国家の在り方、と進むべき道筋を明確に示し、具体的な対策を立て、国論を纏めながら進むことが最も大事だと思う。
 
民主党はモザイク模様、或いは川に流れる馬の○○みたいなもので、全く芯が無い。あるのは政権にしがみ付きたい執念だけのようである。
 
イメージ 3
    <琵琶湖の北、百瀬川で餌を待つゴイサギの群れ>
 
柔道でも、100キロ級の選手が2回戦で抑え込みで敗退した。業の切れが売り物だった選手だが、実に悔しい。本人がそう思う筈である。
 
剣道でも、柔道でも、何の為に厳しい練習をするのだろうか?。それは勝負に勝つためである。良い組手や良い気合いを入れることでは無い。
 
相手も国の名誉を背負い、懸命の練習を重ねた強豪ばかりである。マスコミや評論家が簡単にメダルに言及する風潮はあまり好ましくは無い。
 
だが、試合になって相対した時、相手の技を待つのではなく、左右から、或いは前後から揺さぶりをかけ、フェイントを仕掛ける工夫が必要だ。
 
イメージ 4
   <あまりの暑さに、マキノピックランド名物のジェラードを食べた>
 
ただ闇雲にではなかろうが、組手争いばかり見せ付けられている感じがして嫌になる。相手の返し技を警戒するあまり、詰まらない試合が多い。
 
政治の場合は選挙に落ちれば単なる個人になることから、選挙が優先的になる。その為には地域の利権に応える、利益誘導になりがちだ。
 
消費税は税制の抜本改革の中で、何れは国会で審議されなければならない重要課題だが、自民党が言いだしたとき、民主党はどうだった?。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
  <安曇川の鮎釣りは鮎の縄張り争いを利用した釣りである。>
 
大津市皇子山中学校の生徒A君の自殺は、事情が明らかになる度に胸が苦しくなる。皇子山中学では過去にも悲惨な青木君の自殺事件があった。
 
青木君の事件は裁判になった。この自殺について、民主党の山口県選出の法務大臣をしていた奴が、苛めた側を擁護する発言があった。
 
爆笑問題が司会をしていたテレビ番組でだった。苛めは陰湿で、執拗で、虐められた側の苦しみや恐怖、困惑、絶望感は筆舌に尽くし難いだろう。
 
イメージ 2
   <今年の夏も暑さが厳しいから、省エネで凌ぎましょう>
 
澤村教育長(数年前の皇子山中学校長)は、当初は苛めと自殺の因果関係は認められないとしていたが、苛めが自殺の一部だと訂正した。
 
自殺の原因が、家庭環境やその他にも原因が有るとする発言を聞いて、あれ程疑う理由のある苛めを、まだ過小評価する理由が分からない。
 
家庭やその他に起因する事柄が、A君の自殺の主たる原因ではないかと、死人に口なしの無責任極まりない発言に、彼の人間性を疑った。
 
イメージ 3
    <掘り返された田んぼでエサを待つシラサギ>
 
彼の発言に違和感が残る。気の毒にも身障者だった青木君への苛めが、あの自殺の原因であったが、皇子山中の少年の責任は問われなかった。
 
こうしたことはこの教育長に学習の機会を与え、裁判は誤魔化すことが出来るのだとの自信を植え付けたと思われ、記者会見の薄ら笑顔で分かる。
 
イメージ 4
      <シラサギにエサを与えるのは耕耘機だった。>
 
山口県岩国に到着したオシプレイについて、法務大臣を短期間でくびになった国会議員は、青木君への冒涜発言を後日、遺族に謝罪したそうだ。
 
各代表もそうだったが、大臣になった人物が如何わしい者ばかりの民主党、左翼から同和から在日から日教組から成り立っている証左であろう。
 
 
 
イメージ 1
   <七夕の夕べ、天才ドラマーのスティック・ワークに酔った>
 
はっきりとした形になったものなら証拠にもなるのだが、長年の言うに言えない、自由に語れない、アンタッチャブルな部分になるとお手上げなのだ。
 
大津市のいじめ事件を少しでも遡って見ればいい。何処で、どんな手口で、どの様なグループ、又は個人が、どんな相手に何をし続けたかを。
 
イメージ 2
    <竹田達彦トリオは、3人のプロの技と心で成立していた>
 
その時、学校は、教育委員会は、市は 誰の責任で、どんな方針と根拠に基づいて、被害者と加害者にどのような対応がなされたか見たら分かる。
 
あのこと、形にならぬ、声にもならぬ、何をしても恐ろしい災いが待ち受ける相手が怖いのだ。教育委員会も、それが怖くてならないのだ。
 
イメージ 3
  <休憩の時にも会話を重ね、ジャズの真髄を堪能させて呉れた>
 
このことに誰も言及しないで教育委員会を叩く。だけど、ほんとうに煩わしい事態になる、大きな広範囲な非常識な反撃が怖いのだ。
 
それを無くしてやらないと、社会の暗黒は温存されたままになる。警察もようやく動き始めたが、日本の警察を舐めては行けないと言いたい。
 
イメージ 4
 
<このピアノは、名手にかかって良く鳴ったが、今夜が引退の夜だった>
 
学校内に警察が入ったら行けないような発言が続いている。日本は法治国家であるから、犯罪が有ると思われたら捜査するのが当然だ。
 
 
 
イメージ 4
 
 
<生後2か月です。>
 
 
 
 
 
イメージ 1
               <生後4か月です。>
 
 <世の中の全てのリスクを甘んじて受け入れる勇気を持った赤ちゃん>
 
じめ、イジメ、苛め、こんなものに負けてはいけないと、他人は簡単に言うことが出来るが、その先に追い詰められた子どもはどうなるの?。
 
何を見ても、何を考えても楽しさも、喜ばしさも無くなった、見渡す限り砂漠のような、殺伐とした精神状態に落ち込む恐怖から逃れられないのだ。
 
イメージ 2
 
 <目の前に如何なる恐怖が有ろうとも一歩たりとも下がらぬ赤ちゃん>
 
先日、橋下さんの記者会見を見る機会があった。大津市の中学生の自殺に関連しての記者からの質問に、顔を紅潮させ目には涙が溢れていた。
 
橋下さんらしい人間味が伺えた。その後、大津市教育委員会の記者会見を見た。まるでゾンビのような連中が並んでいた。大津の恥さらしだった。
 
イメージ 3
 <生きるべし何も知らない私でも死んではならぬと誓う赤ちゃん>
 
また、越市長が泣いていたが、浅はかな女の涙にしか見えなかった。苛めがあったことについての調査をしなかった後悔だったのだろうか?。
 
嘉田知事も、川端大臣も滋賀県に想いは有る筈だが、反応は遅く、浅く、心に響くものは無い。民主党は人間性を持たない政治結社なのか?。

開く トラックバック(1)


.
琵琶湖研究室
琵琶湖研究室
男性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

標準グループ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事