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日本の大学の初年度納付金は、
OECD加盟国中何位でしょう!
&マララさんの訴え
世界一高い日本の学費。OECD(経済協力開発機構)加盟34カ国中、17カ国で授業料が無料です。32カ国で返済の必要のない給付型奨学金があります。
たとえばフランスでは、国立大学の初年度納付金は2万6,000円(183ユーロ、1ユーロ=143円)。給付型の奨学金を学生の4人に1人が利用しています。
日本では、高い学費を払って大学を出ても、非正規雇用と若者使い捨ての働き方がひろがり、学んだことを生かせる保証がありません。若者を大切にしないこんな社会、変えていきましょう。
戦車を造るのは易しいのに、
なぜ学校を建てるのは難しいのか!
マ ラ ラ
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日本の大学で授業料が高いのは、御用学者に高い裏金報酬をを支払うためでしょう。
というのは、原発被災した福島では、広島大学や長崎大学から偉い先生が来て、50マイクロシーベルトでも問題ないと福島県民に話したと言う。これは福島から来た原発被災者から直接聞きましたよ。また、甲状腺ガンはいいガンですから心配いりませんと話したとか。私は聞き間違いかなと思って聞き直しましたよ。
というわけで、日本の大学で学費が高いのは教授が金で御用学者にされている疑いがありです。
2014/12/19(金) 午後 0:13
> jimmyさん先進資本主義国では、国家が負担するのが流れのようですね!
2014/12/19(金) 午後 6:48 [ 飛鳥(あすか) ]
返済義務のない奨学金の受給資格を厳しく審査すべきです。成績優秀で家庭収入が見込めない者を厳密に選別するのです。今の現実はほとんど勉強しなくては入れる文系私大に入り、安易に貸与型奨学金を借りてしまうことです。彼らはスマホばかり触ってて卒業後は正社員就職ができない、あるいはすぐやめてしまうような者です。返済不要奨学金が欲しければ高校時代に数字で結果を示すべきです。国立大学進学者に限るというのもいいかもしれません。
2014/12/31(水) 午前 11:51 [ NJKHJVCG ]