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“政策論争できるのは共産だけ”
&共産女子32歳池内氏
「日刊スポーツ」より
2014年12月22日(月)しんぶん赤旗
総選挙中に「新55年体制“自共対決”」との見出しを掲げた日刊スポーツの常設コラム「政界地獄耳」が今度は19日付で、「政策論争ができるのは共産だけなのか」と、自民党幹部が「自共対決」を強く意識していることを紹介しています。
コラムは、共産党躍進について自民党の高村正彦副総裁が「野党の中で唯一ファイティングポーズをとった共産党だけ伸びた」と発言したことを紹介し、「くしくも新55年体制を自民党幹部が強く意識していることをうかがわせる」と指摘。
また「今、自民党は政策論争ができるのは共産党と位置付けている。1強他弱では自民党も国民からおごったやり放題と見られがちだ。論争が演じられる野党を渇望している」という政界関係者の見方を紹介しています。
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2014年総選挙
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転載させていただきますね。
2014/12/22(月) 午後 4:11 [ azu ]
> azuさんどうぞ、活用ください。
2014/12/23(火) 午前 8:50 [ 飛鳥(あすか) ]