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安倍首相_「『共謀罪』なしではオリンピック開けない」

だったら返上したらよい

こんなことも対象になる。

対象は676


大野 さんFBよりシエアさせていただきました。


 日本国民が東京オリンピックを歓迎しているのは『平和の祭典』としてだ


 『Under the control 』のウソで誘致を決め、メインスタジアムの経費でもめ、エンブレムで恥をかき、負担費用で混迷して、もう十分ケチがついている。


 オリンピックを期待している人のことを思い、「返上せよ」と言えなかったが、『国民を弾圧する「共謀罪」』なしでは開けないのなら、オリンピックなんて百害あって一利なしだ  


★こんなことも対象になる。


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★共謀罪、對象は676


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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

日本共産党第27回党大会

本日15日午後1時開会〜18日まで4日間

開会から中央委員会報告まで、

ネットで完全生中継。

党員以外の方も、共産党のHPより

どなたでもご覧になれます。

是非ご視聴の上、丸ごとご理解を。


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★以下、市田忠義さんFBより、シエアさせていただきました。


「第27回党大会」


 15日から日本共産党の最高機関である党大会が開かれる。

 私は197311月、12回大会の時に初めて党大会代議員に選ばれて参加して以来連続16回目の大会参加になる。初参加の時は29歳だった。目黒公会堂、品川文化会館、立川市東京都社会教育会館と会場が日々変わった。会期はなんと8日間だった。


「民主連合政府綱領についての日本共産党の提案」が提起されたのはこの大会だった。

あれから44年が経つ。74歳になった。


 いつの大会もワクワク感があったがやはり今回は格別である。

 始まる前からドキドキしている。だいたい他党の代表を迎えてご挨拶いただく時代がくるとは正直言って思ってもいなかった。(美濃部、蜷川、黒田の三知事の揃い踏みもあったが)しかも全ての野党と市民団体の代表も来ていただく予定なのである。


 1970年代の民主連合政府の提唱はまだ宣伝のスローガンだったし、その頃の野党の選挙協力はごく限られたところだけだった。(確か、高知、宮城)


 いまは違う。昨年の参議員選挙は32の一人区の全てで野党統一候補が実現し11選挙区で自民党を打ち破った。
 野党連合政権も宣伝のスローガンではなく、焦眉の課題、奮闘如何で現実の課題になりつつある。

 野党が揃って、時の政権の打倒で一致し、共闘を組んでいるのである。こんな時代は過去にはない。ワクワクするのは当然である。


 しかも、1980年の「社交合意」以降ズーッと続いた「日本共産党を除く」壁は政党関係の上では完全に崩壊した。


 私は2001年に書記局長になり三年前の大会で退任し別の任務になった。ちょうど「二大政党による政権選択」キャンペーンの時期、要するに自民か民主のどちらかを選べ、という共産党封じ込めの時代であった。


 正論を吐いてもなかなかそれが得票や議席増には結びつかなかった。それでも「真理は必ず多数派になる」「道理ある主張は必ず多くの国民の心を捉える」という確信を失わず、お互いに不屈に頑張った。支持者の皆さんも諦めずに応援し続けてくださった。


 苦節十数年。その間の頑張りが三年半前の都議選、参議院選、2014年末の総選挙、2015年の統一地方選挙、去年の参議院選挙の前進につながったことは間違いない。


 戦争法廃止の戦いの中で市民に背中を押されて野党共闘も前進した。我が党も自己変革の努力を重ねたし、他の党の中にも大きな変化が起こった。


 こんな時代に共産党員として頑張れる。こんな幸せはない。生きていて良かった。ともに闘ってきた先輩や同世代の仲間で、この時代を見ずにこの世を去った人もいる。それらの人の分まで頑張らなければ申し訳ない気持ちになる。

 まさに今頑張らずしていつ頑張るのか、といった思いである。

感無量


 本格的たたかいはいよいよこれからだしまだまだ山あり谷ありの連続だろう!


 でも、ワクワクした気持ちで、さあ伊豆の山に登ろう。

 

 下記の決議案は、2カ月前に公表されており、全国約30万の党員、2万余の支部、3百余の地区委員会、47都道府県委員会の討議をへて、大会が開催され、終了後は再び全党で討議と実践が行われます。



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関連記事―NHKよりお借りしました。

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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

カジノ法案!

中央六紙(赤旗、日経、産経、読売、朝日、毎日)

「慎重審議」で、異例の一致!

赤旗=この暴走はあまりにも危ない
日経=拙速なカジノ解禁問題多い!
産経=懸念解消を先送りするな!
読売=人の不幸を踏み台にするのか!
朝日=危うい賭博への暴走!
毎日=唐突な採決に反対する!
今日のしんぶん赤旗から。
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地方紙も同様。
 
佐々木憲昭(ささきけんしょう)さんFBよりシエアさせていただきました。
 安倍総理は20145月に、シンガポールのカジノ視察したとき、「日本の成長戦略の柱になる」と述べたことがありました。

 人のカネを巻き上げた分だけ、勝った人と胴元が儲かるのがカジノです。人を不幸にして、どうして経済成長になるのでしょうか。カジノは、何の価値も生み出しません。
 胴元になるのは、外国のカジノ資本、日本を狙っているのは「ラスベガス・サンズ」といわれてきました。それが入ってきて、利益の大部分を、自分たちのフトコロに入れるだけではないでしょうか。

 もともとカジノは、刑法で禁じられている賭博です。なぜ、刑法で賭博が処罰されるのでしょうか。それは賭博が引き起こす犯罪、依存症、自己破産、家庭崩壊などがあるからです。これらは、いくら立派な対策を取っても、完全には防止することができません。

 私は20149月に、「テレビ愛知」のカジノをめぐる討論番組に出たことがあります。そこで、推進の立場に立つコメンテータが、自分の本をかざしていました。
 それは『金儲けの下手な日本人のためのカジノ論』(堀紘一)という本でした。
 

 私が、この本を読んで驚いたのは「カジノがないのは、文明国としては恥だ」と書いていることです。
 この人は、21歳の時からカジノに出入りして48年になるそうです。自分を「ハイローラー」だと称し、数千万円のレベルの賭をするといいます。
 ところが、最後にこう書いているのです。「もしカジノをやっていなければ間違いなくビルの一棟(ひとむね)ぐらいは建てられていたと思う」と。
 
 結局、何十年やっても、やればやるほど「儲からない」ということを、一生かかって証明しただけではないでしょうか。
 こんな結果をもたらすカジノ法案を、わずか6時間弱の質疑で強行採決などとんでもないことです。

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2016123()
きょうの潮流
 
わが国で賭博を戒めた記述をたどると、「日本書紀」までさかのぼります。双六(すごろく)の禁止令。次の「続日本紀(しょくにほんぎ)」には、悪の道に迷い込み、家業を失い、孝道にも欠ける。よって固く双六を禁断せよと

賭博に対する為政者たちの厳しい態度はその後も続き、江戸時代には各藩が目を光らせました。明治になると刑法で罰せられ、懲役の対象に。しかし敗戦後に統制は崩れ、競馬や競輪、競艇、パチンコと、日本は賭博大国になっていきました

ギャンブル依存に詳しい精神科医で、作家の帚木蓬生(ははきぎほうせい)さんの著書に教わりました。「ことギャンブルに関して、わが国は無法状態。国家自体がギャンブル依存に陥っている」。帚木さんは警鐘を鳴らします


無間地獄。ギャンブル依存の恐ろしさを表すときによく使われます。やめたくてもやめられない、本人だけでなく家族や周りも巻き込み、犯罪をも誘発させる。破滅への道を広げるカジノ法案が、たった6時間の審議で衆院委員会を強行突破されました

「安倍政権カジノ解禁でトランプにゴマスリ」(日刊ゲンダイ)。米次期大統領トランプ氏の大スポンサーで、世界一のカジノ王が日本進出を熱望している。だから恩を売るために早く成立させたい。そんな臆測を呼ぶほどの性急さです

いくら経済効果を掲げても、ごく少数の莫大(ばくだい)な利益のために、膨大な人びとを苦しめるのが賭博です。国民を不幸にしてまでやりたいことを押し通す道理のなさ。それこそ権力に依存した者の救いのない姿です。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

稲田防衛大臣(女性)は少々頼りないですが
自衛官募集ビラに激怒
稲田大臣の処分方針に防衛省大揺れ
防衛大臣のイスに座っていられる時間はそう長くない。
付属資料-新築された3億円豪邸
 
2016122日日刊ゲンダイ
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「これは隊員のホンネだ」――。

 自衛隊秋田地方協力本部大館出張所の男性隊員が、稲田朋美防衛相を「少々頼りない」と記した自衛官募集チラシを作成し、問題視された一件。防衛省の武田博史報道官は会見で「女性だから頼りないと捉え、防衛相をこのような形で取り上げているのは極めて遺憾」と説明。この隊員の処分を検討する意向を示していたが、防衛省、自衛隊内ではこの動きに反発する声が静かに広がり続けているという。

〈稲田防衛大臣(女性)は少々頼りないですが頼れるあなたはぜひチャレンジを!〉

 チラシは、2017年4月に入隊する隊員向けで、130枚作成され、大館市の施設など計9カ所に置かれた。チラシの件が新聞やネットで取り上げられると、“名指し”された稲田氏はよほど気に障ったのだろう。すぐに「事実関係を確認して」と指示を出した。だが、頭に血が上った稲田氏とは対照的に冷ややかな見方をしているのが現場だ。

 

「チラシ問題をこれ以上、深追いしても無意味だし、逆に騒ぎを大きくしかねない。そもそも、稲田大臣はハイヒール姿で部隊を視察したり、リゾート地を訪れるような格好で海外出張したりと緊張感がなさ過ぎます。このチラシが示している意味は、女性差別でも何でもなく、女性であることを必要以上に強調するかのごとく振る舞っている稲田大臣に対する痛烈な皮肉です。『こんな気の緩んだ大臣の命令で俺たちは、駆け付け警護など命懸けの任務に行くのか』という怒りも込められているのです」(防衛省職員)

 このまま稲田氏が隊員の処分に踏み切れば、さらに現場の怒りの火に油を注ぐのは避けられない。かといって、こぶしを振り上げた以上、放置したままでは、現場からますますナメられるだけだ。どっちにしても稲田氏が防衛大臣のイスに座っていられる時間はそう長くない。


★付属資料
稲田防衛大臣、「エレベーター付き、3億円豪邸」(FRIDAY129日号)
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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

明日(23日)、富山知事選、同県議補選投票日
知事候補 米谷寛治氏
県議補選候補 星野富一氏(富山市第1選挙区)

       同    高瀬あつ子氏(高岡市区)


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安倍1極支配のもと、自民党を中心とした、日本の政治は、悪臭紛々、腐敗は、その極に達しています。
豊洲問題、オリンピック招致問題も、その問題点を突きつめて行けば、結局「政治とカネ」の問題に行き着き、安倍、麻生、石原、森等を頂点とした悪徳政治屋と、原子力村を頂点とする腐敗企業幹部が癒着し、政治をゆがめています。
 ようやく、そのことに気づき始めた日本の国民は、沖縄県民を先頭に、東北地方から、更に北陸信越地方へと、市民と立憲野党の共闘が前進を始めました。
 その先頭に立っているのが、政務活動費の私的流用をあばき、遂に、11名の市議たちを辞職に追いこんだ富山の市民運動です。
 この運動は、やがて、全日本に波及し、安保法制、原発、軍事基地、TPP、憲法、社会保障、労働法制、経済政策等の、反安倍政治の諸潮流と合流し、敗戦直後の反戦平和、民主主義の原点に回帰し、宇宙時代の入り口に立った市民運動を推進して行くでしょう!!
 明日投票の、富山知事選挙、同県議補選は、その先駆けです。
 富山県民の良識と、全国からのあつい支援を期待いたします。
 
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