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世襲、タレント議員、低投票率が、日本を壊した!!
選挙に行って、民主主義を取り戻そう!
棄権防止活動は、投票箱のしまるまで、合法!
期日前投票を含め、一人でも多く、投票へ!!
最後まで、全国から電話の訴えを!

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 8:00 · 池田まきネットワーク · Hokkaido江別市

 

いよいよ、衆院道5区補選最終日。
各党あげて、応援に入っています!

政治活動が自由な選挙区外から合同演説!
(現時点の予定で変更があるかもしれません)


★10:4511:15 紀伊国屋前
共産:紙智子参議、梅村早江子衆議、畠山
民進:松木けんこう衆議、原口一博衆議、細野豪志衆議、石関貴史衆議


★12:0013:00 札幌駅南口

4野党合同街頭演説―ネットで中継
共産:小池晃書記局長、穀田恵二衆議、笠井亮衆議
民進:松木けんこう衆議、原口一博衆議、石関貴史衆議、木内孝胤衆議、前原誠司衆議、篠原隆衆議、山尾志桜里政調会長


★14:3015:30 大通西4丁目
共産:小池晃書記局長、畠山
民進:松木けんこう衆議、石関貴史衆議、木内孝胤衆議、前原誠司衆議、篠原隆衆議、川田龍平参議


★15:5016:50 札幌駅南口
共産:小池晃書記局長、紙智子参議
民進:松木けんこう衆議、石関貴史衆議、木内孝胤衆議、前原誠司衆議、篠原隆衆議、川田龍平参議


★17:1018:10 紀伊国屋前

4野党合同街頭演説―ネットで中継
共産:小池晃書記局長、穀田恵二衆議、紙智子参議
民進:松木けんこう衆議、石関貴史衆議、木内孝胤衆議、前原誠司衆議、篠原隆衆議、川田龍平参議


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全札幌、全北海道、全日本、全世界から電話の訴えを!
庶民が一つにつながれば、政治は変えられる!!

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

戦争法と、イケマキ勝手連を発足させましょう!
参院選―「命かかった1票」―元海上自衛官
対決点鮮明に! 池田氏戦争法廃止、和田氏は改憲も主張
戦争法、廃止デモ !@江別、4月9日正午
姿勢、政策、違い鮮明!
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対決点鮮明に! 池田氏戦争法廃止、和田氏は改憲も主張
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戦争法、廃止デモ !@江別、4月9日正午
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姿勢、政策、違い鮮明!

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池田氏猛追報道は本物か?(衆院北海道5区補選)
投票率がカギ、6割惜敗、7割辛勝、8割安定勝利!

市民中心の選対本部、政党と労組は、裏方に!

要求とかみ合った政策を!


★戦争法=若者、自衛隊員・同家族
★TPP=農村部,医師、
★保育所、介護、年金=婦人層、高齢者、
★ブラックバイト、ブラック企業、賃金格差=青年層、婦人層!
★原発、消費税、基地、教育費等々は !=全階層
★政党間の相互信頼と一体感!
 
衆院京都3区、同北海道5区補選の告示まで14日、投票日まで24日になりました。
京都補選については、よく分かりませんが、北海道補選については、自民党候補と、野党+市民共同候補の事実上の一騎打ちの様相です。

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マスコミは盛んに、当初10ポイントほど自民党候補がリードしていたが野党+市民共同候補が追い上げ、今は2ポイントほどの差だと書きたてています。
然し、ネットの情報を見る限りでは私には、そう見えません!
依然として10ポイントほどの差があります。
 
むしろ接戦予想は、野党側の緩みをさそう、与党側の戦術ではないかとさえ思っています。
なぜそう見るかというと、野党側の候補が統一する前までは、随分賛否両論で、ネットの世界は賑やかだったのが、統一が決まってからは、水の引くように静かになり、もう野党側の勝利は見えたかのような意見すら現れました。
 
 しかし、選挙はそう甘くはありません。宜野湾市長選も、京都市長選も、この手の野党側の緩みが大きく響いて大敗しました。
 かつては、共産党や社会党は、労働組合等の組織力に支えられ、投票率の低い方が有利であり、反対に自民党は浮動票に支えられ、投票率が高い方が有利だとされました。
 しかし時代は変わり、政治不信から低投票率が続く中では、低投票率は政権側に有利で、野党側は不利になっています。補欠選挙は選挙のあることすら知らない選挙民が多く、その傾向は一層拍車をかけています。
 
 この状況の下で、野党側が勝利するためには、きめ細かな階層別の要求と政策をかみ合わせ、選対本部は、市民連合中心で、出入り自由、ワイワイガヤガヤで、事務局だけは、別室で、老練な少数の人々が取り仕切り、
各政党や、労働組合、政党系列の後援会などは、無理に統一しようとせず、それぞれの根拠地で縁の下の力持ちで力を発揮することです。
 
 問題は今度の選挙が政党間の争いではなく、70余年前、全国数百万、アジア全域で数千万の死者もだした軍国主義、暗黒主義の再来を許すか、敗戦後に始まった、民主主義、立憲主義の制度を守り抜くか否かの戦いであることを、しっかりと確認することです。
 
 野党共闘のみならず、野中、加藤、古賀、山崎、藤井、河野、亀井、福田、武村、小沢等々の、自民党を支えてきた重鎮たちも安部政治にノーを突きつけている選挙であることを掴み、視野を広げに広げて闘う時、民主主義派は勝利します。
 
 投票日を入れて、残り24日、札幌と、京都に、選挙ボランテア、貧者の一灯、ネットによる連帯を集中し、18歳の若者たちが、戦争や、格差に苦しむことのないように、それぞれの条件に応じて悔いの無い戦いを行いましょう!

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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

安部政権支持率急落!
参院1人選挙区すべての野党共闘で、与野党逆転!
反共アレルギーは、20世紀の遺物!
民主党内保守派もご一緒に乗り越えましょう!
今日新札幌ターミナルで、
5野党と市民団体ののぼりを林立させて、
衆院補選統一候補池田まきさんの街頭演説会開催!

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安部政権の行きづまりは、もはやだれの目にも明らかになってきました。

これまで、明白な政権寄りと見なされてきた司法判断も、辺野古新基地建設で和解勧告がだされ、埋め立て工事は、ストップしました。

高浜原発については、稼働している原発が、司法判断によって初めて停止されました。

安部政権の目玉政策であったTPPは、担当大臣が辞任し、アメリカの次期大統領の主要候補が揃って反対を表明しています。

肝心の経済政策も、株価は低迷し、異次元の金融政策とやらで、ゼロ金利を導入しても景気は回復せず、遂にマイナス金利を導入する始末です。

消費税についても、麻生氏からですら、消費税を上げても税収が増えなければ意味がないと、弱気の発言が飛び出し、今や10%への増税中止の理由と、その時期を模索していると言われています。

しかも、消費税は上げても、結局軍事費等に回され、福祉には回されず、その結果が今度の「保育所落ちた」のブログ発言に直結しています。

さらに、「ナチスに学べば良い」の麻生発言に従って、言論弾圧すれすれの誘導によって、マスコミ支配を強めてきましたが、ネットの力はそれを上回り、反撃体制が強まっています。

そして、極め付きは、取り巻きの閣僚等の腐敗や、劣化の続出です。

本来なら、支持率は10%台に落ちても不思議ではない安倍内閣の支持率が40%台に留まっている理由は、野党がまとまっていないことにあります。
 
しかし、ここにきて、国民の声に押され、ようやく、野党も次第にまとまりを見せてきました。

 32ある参議院の定数1人の選挙区で、すでに5選挙区が、文書協定書を交わし、引き続いて5選挙区も協定書を交わす寸前にあります。
 
その他の選挙区でも、市民たちの呼びかけに応じて、候補統一の準備が着々と進んでいます。

これに驚いた政権側から、野合批判を強めようとの動きがありますが、これこそ野党側にすれば絶好のチャンスです。

 野党の共闘が、立憲主義という、人類の長年にわたる英知である、民主主義の根本を崩す安部政権に対して、やむにやまれぬ「大同団結」であるのに対して、自公政権は、これも同じく人類の叡智である,政教分離の原則を踏みにじった野合であることが、明らかになるからです。

 民主党内の、いわゆる保守派と言われている方々も、純粋な、ママたちや、学生、高校生の訴えを聞く中で、次第に変わりつつあります。
 
今日も、札幌では4月12日公示24日投票の、衆院5区補選の統一予定候補池田まきさんの街頭演説会が開かれ、民主党、共産党、維新の党、社民党、生活の党や各市民団体のぼりが林立し、共産党の予定候補であった橋本美香さんも駆けつけ、熱気あふれる集会となったことが、何人ものFaceBookで、写真入りで紹介されています。

以下、その写真をシエアさせていただきました。

さあ、みなさん、東日本大震災の鎮魂の日を、日本再生の日の出発点としましょう!

生活の党、民主党、市民の風、日本共産党ののぼりが!
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右には、社民党、生活ネット、各市民団体ののぼりが!
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池田まきさんにバトンタッチした橋本美香さん(左から二番目)
はじめ、各党の札幌市議がずらりと!
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4月10日には、鳥越俊太郎さんも応援にかけつけます。 
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