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<集会のお知らせです🍊> 
6月12日(日) 白川公園で10:00〜 集会やります!
なんと奥田愛基さんもご参加です!...
そして市民連合の廣渡清吾教授も駆けつけてくださいます!
エイサーや演劇のライブなど、ステージもあります 
魂のこもったステージを観に来てください。
広美さん、豪華ゲストのみなさんのお話を聴きに来てください。 
 ご覧のポスターを、セブンイレブンでネットプリントできるようにしています。
プリント予約番号は32215564です。
拡散、宣伝もご協力よろしくお願いいたします!

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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

あべ(阿部)広美予定候補、猛ダッシュ!

今日も、日程ビッシリ!

事務所開き(5月15日、300名規模)

決起集会(6月12日、5000人規模)


あべ広美後援会@abehiromi2016


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7日の個人演説会と、8日のくまみん代表者意見交換会を成功させた、あべ広美後援会は、猛然と活動を再開し、連日旺盛な、活動を展開するとともに、5月15日には、事務所開き、6月12日には決起集会を開き、一気に必勝体制を作りあげようと、大奮闘が始まりました

 

【今日の日程】


菊池の皆さんの声を聴かせていただきます。


59()10:30~菊池教育会館『学童保育関係者の方々とのミニ集会』

59()14:00~猿渡事務所(菊池市役所前)『子育て中ママパパミニ集会』

59()19:00~猿渡事務所(菊池市役所前)『農業従事者の方々とのミニ集会』

 

昨日8日(日)『くまみん代表者意見交換会』開催

60名が集い、意気高い、行動計画決定

 

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大阪市なくすな きょう(17日)住民投票
「反対」投票を 終日訴え
投票箱閉まるまで1万人行動
2015517()しんぶん赤旗

 
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  「大阪市をなくしたらあかん」。大阪市廃止・解体の是非を問う住民投票は「反対」「賛成」が激しく競り合うなか17日、投票日を迎えました。午後8時に投票箱が閉まるまで攻防が続きます。
  「大阪市をよくする会」は、「『反対』投票のお誘い行動の総量が勝敗を左右する」と1万人行動をよびかけ。日本共産党も山下芳生書記局長が16日に続き17日も終日街頭から訴えるなど総力を挙げます。
 
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山下書記局長訴え

 繁華街や路地裏で「反対」「賛成」両派が入り乱れて宣伝戦を繰り広げた16日、若者たちによる「つぶせ『都構想』サウンドデモ」の唱和がまちに響き、山下書記局長が、市内5カ所で街頭演説を始めると市民が足を止め、二重三重の輪ができました。

 山下氏が「住民投票で『賛成』が1票でも上回れば大阪市は廃止されます」と語ると、「あかん」「許さへん」のかけ声がかかりました。

 山下氏は「維新も必死の巻き返しです」とのべ、憲法改悪を見すえた首相官邸と、維新の橋下徹大阪市長が連携して「都」構想浮上を図る動きを紹介。「大阪の進路のかかった大事な問題を国政の取引材料にするな、これは大阪市民共通の怒りではないでしょうか」「大阪の進路を決めるのに東京の首相官邸に泣きつく。こんな勢力に庶民の街・大阪の未来を託せない」と語ると、「そうだ」と大きな拍手が起きました。山下氏は「ここ一番、『なにわのど根性』の発揮しどころです。庶民の力、立場を超えた共同の力で大阪を守ろう」とよびかけました。
大阪維新の会は17日、60秒のテレビCMを5回放映するほか、投票所ごとの「賛成」呼び込みを計画。それを上回る「反対」の総行動が求められます。

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きょうは投票つぶそう「都構想」
大阪の青年 サウンドデモ
 
「大阪つぶすな」「大阪市民の力をみせよう」。大阪市の廃止・解体の是非を問う住民投票前日の16日、大阪市つぶしに反対する若者の熱気が、同市の中心部、大阪市役所から難波までを包み込みました。青年グループ「民主主義と生活を守る有志」(SADL=サドル)が主催した「明日は投票 つぶせ『都』構想 サウンドデモ」です

 携帯電話でデモの写真を撮っていた女子学生(20)は「『大阪都』って何か格好悪いし、何がしたいかよく分からないので反対。ポップなデモで驚いたけど、良いことしてるなと思う」と話しました。

 SADLはデモ後、心斎橋駅周辺で街頭宣伝。大阪市解体反対で運動する他の市民団体や、民主党、日本共産党の国会議員も駆けつけ、「オール大阪で大阪市解体を止めよう」とアピールしました。
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労働者ら訴えた
1000人「反対と書いて」

 「大阪市のくらし、財産を守ってほしいとの思いは反対に」「一票を争う大激戦です。必ず反対と書いてください」。大阪労連は住民投票前日の16日、全国的支援も受けて1000人が参加し、市内各地で宣伝カーやハンドマイクでの宣伝、対話・支持拡大に猛奮闘しました。

 ハンドマイク宣伝では、公園や路地裏などで子育て世代を重視した宣伝にとりくみ、「大阪市を無くすのか、残すのかの住民投票です。ぜひ反対しましょう」と力いっぱい訴えました。

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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

「人手が足りません、

一人でも多く辺野古に来てください!」
グリーンピース・ジャパン


希望者に沖縄までの交通費一部を支援する活動を始めました
http://www.greenpeace.org/japan/ja/news/blog/staff/blog/52067/


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...
ニュースで連日のように報じられているので、気になっている方も多いのではないでしょうか。

グリーンピースのFacebookページにも、たくさんコメントが届けられていますね。

もはや余談を許さない状況が刻一刻と迫ってきています。

先日地元住民の方から届けられた冒頭の声に応えるために、

1.
「辺野古の新基地建設に反対したい」と考えるみなさんの現地での活動を実現するための支援。

2.
もしくは、沖縄から遠く離れた本土に住んでいるみなさんでもできる支援。

その気になれば誰でも直接アクションを起こせる方法を用意しました。

詳しくはブログでご確認ください。
http://m.greenpeace.org/japan/ja/high/news/blog/staff/blog/52067/もっと見る

沖縄・オスプレイ着陸帯建設
東村議会対策委が視察
2015210()しんぶん赤旗

 沖縄県東村議会の基地対策特別委員会は9日、オスプレイ着陸帯(ヘリパッド)の建設が進められる同村高江の米軍北部訓練場を視察し、建設反対の座り込みを続ける住民のテントを初めて訪れました。同委員会は今月4日に設置されたばかりです。

(写真)N1地区ゲート前のテントで基地対策特別委員会のメンバーに説明する伊佐村議(中央)=9日、沖縄県東村高江
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 防衛省は、昨年7月までに完成したN4地区の二つのヘリパッドに続き、N1地区にさらに二つのヘリパッド建設を狙っています。

 N1地区ゲート前テントで、昨年9月の村議選で初当選した日本共産党の伊佐真次村議が現状を説明し、「米軍がここでオスプレイを運用するのであれば住民への説明会が必要だが、いまだに開かれていない」と批判。大宜味(おおぎみ)村から支援に来ている女性は「大宜味には基地はないが、ここに基地があることでオスプレイも飛んでくる。ヘリパッドができればもっと頻繁に来るのではないか」と語りました。

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N4地区のゲート前では、高江ヘリパッド建設反対現地行動連絡会の仲村渠(なかんだかり)政彦共同代表が、8日早朝から始まった米軍による同地区への資材搬入の様子について語り、基地内にテントが張ってあるのも確認したとのべました。
 伊佐村議は「村議会としてオスプレイを利用、飛ばさせないという決議や意見書をあげてもいいのではないか。検討してもらいたい」と呼びかけました。






 

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

新基地監視行動弾圧の県警・海保
翁長沖縄知事が抗議
2015127()しんぶん赤旗
(写真)県民の抗議行動に対して暴力的な強制排除をしないよう県警幹部に求める翁長知事(右)=26日、沖縄県庁
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 沖縄県の翁長雄志知事は26日、名護市辺野古への新基地建設に反対して続けられている県民の監視・抗議行動に対し、暴力で弾圧を繰り返している県警と、第11管区海上保安本部の幹部を県庁に呼び、抗議しました。
 翁長知事は、海上保安本部の高橋博美次長、県警の小林稔警備部長に対し、県民の抗議行動の背景には「あの美しい大浦湾の海を埋め立て、新基地を造らせたくないとの県民の悲痛な思いがある」と強調。昨年11月の知事選で自身が36万票を獲得し、圧倒的な民意が示されたにもかかわらず、民意を一切顧みずに新基地建設が強行されていることについて「県民の生命・財産を守る立場から、ぜひとも県民の安心・安全に最大の配慮をしてもらいたい」と語りました。−以下略
 
新基地検証へ第三者委
沖縄 翁長知事、工事中断求める
2015年1月27日しんぶん赤旗
(写真)記者団の質問に答える翁長知事=26日、沖縄県庁
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沖縄県は26日、前知事による新基地建設のための名護市辺野古の埋め立て承認の経緯に瑕疵(かし)(法的な欠陥)があったかどうかを検証する第三者委員会を設置しました。2月第1週にも第1回会合を開く予定で、国が本格的に辺野古埋め立てへ着手するとされる4月を念頭に、検証結果の早期取りまとめをめざします。

 県庁内で記者会見した翁長雄志県知事は、現時点で就任が決まっている委員4氏を発表。沖縄防衛局には第三者委の結論が出るまで、埋め立てに向けた辺野古の作業を中断するよう求める考えを明らかにしました。これを受けて同日、安慶田光男副知事が防衛局へ要請しました。

 発表された委員は、大城浩(元沖縄弁護士会会長)、當真良明(前同会会長)、田島啓己(前同会副会長)の弁護士3氏と環境専門の有識者で沖縄大学元学長の桜井国俊氏。このほか環境専門で委員就任を打診中の2人を含む6人による構成予定で、2人も近日中に受諾する見通しだといいます。

 仲井真弘多前知事は2013年12月、公有水面埋立法に基づき辺野古埋め立て申請を承認。しかし、知事承認は県環境生活部が「(埋め立て計画は)環境保全についての懸念が払しょくできない」と結論付けた意見などを無視し、環境保全に配慮を求める同埋立法第4条に違反した瑕疵が問われています。

 翁長知事は「(本格的な埋め立て着工が)4〜6月という話もある。そうすると4月を念頭に検証を進めていくことが大切」と強調。瑕疵があるとの結論に至った場合には「最大限尊重して対応していきたい」と語り、承認取り消しも視野に埋め立てを止めていく意向を示しました。「瑕疵がない場合でも、辺野古の基地は造らせないという私の政策は変わらない」とのべました

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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

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