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里吉ゆみ
里吉 ゆみ プロフィール1967年八王子市生まれ、45才。帝京大学文学部卒、日本共産党東京都議団事務局員。03年より区議会議員、3期。区議会文教委員会、災害・防犯・オウム問題等対策特別委員会・委員長など歴任。党地区副委員長。
里吉ゆみさんに託します - 都議会議員 たぞえ民夫世田谷での小児救急診療所の実現など、私は「子どもを大切にする政治」に取りくんできました。この思いを実績、行動力抜群の政治家、里吉ゆみさんに託します。
日本共産党世田谷地区委員会は見解を発表しました。 全都演説会での決意表明私はもうすぐ3歳になる子供を育てながら区議会議員として3期10年活動してきました。この経験を生かして、今度は都政に挑戦します。総選挙、都知事選の勝利・躍進とともに何としても勝利する決意です。どうぞよろしくお願いします。
原発事故が起きた時、私の子どもは1才になったばかりでした。他のお母さんと同じように安全な水を求めて近所のスーパーを走り回りました。地域のお母さんたちと放射能から子どもを守ろうと公園などで放射線量の測定を行い、区有地の除染、学校給食の測定を行わせてきました。この取り組みをさらに進めるとともにただちに原発ゼロにすることが必要です。東京から原発即時ゼロを発信していきます。 私は、子供の笑顔が輝く優しい東京をめざします。子どもの食の安全を守るため築地市場の豊洲移転は許しませんん。 石原都政のもとで、世田谷では2つの子どもの専門病院が廃止されました。梅ヶ丘病院跡地に「子どもの心と体の健康センター」をつくらせるなど子供の医療体制をつくるために力を尽くします。 子どものいじめも深刻です。忙しすぎる先生の仕事を減らし、先生が子供たちと向き合える学校づくりが必要です。そのためにもさらに主人数学級を実現させます。 子どもの笑顔が輝く東京をめざし、全力で頑張ります。 区議3期原点は
だれもが大切にされる世田谷 「いじめ」なくそう 子どもと先生、心通いあう学校に いじめが原因で自殺に追い込まれた大津市の事件。里吉区議は、忙しすぎる先生の仕事を減らし、先生と子どもたちが向いあえる学校づくりに、取り組んできました。 力をあわせ少人数学級を実現させました。 福祉を切り捨てる悪性と対決 人にやさしい区政をつくる 2000人の定員増 認可保育園の増設を実現保育園待機児が東京で最も多い世田谷。区民と力あわせ、認可保育園の増設を実現させました。
特養ホーム、経費老人ホームも 成城地域など、今後3年間で230人分の特養ホームや経費老人ホームを実現させました。さらに、希望ヶ丘や梅ヶ丘地域にも計画がすすんでいます。
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2013年都議選
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子どもと先生、心通いあう学校に!
2013/3/15(金) 午後 5:09 [ 琵琶 ]