|
法が禁じていても、
最高権力者が
それを無視すると決めたら無視できる!とは?
慶応大学名誉教授、小林節氏
戦後日本の安保政策大転換、集団的自衛権の行使容認!
沖田 豊史のFBからシエアさせていただきました。
小林節先生、その節は大変お世話になりました。有難うございます。
先生のお膝元で、約二年間「法話」を賜りました。御陰様で、現政権の傲慢さがよく分かります。感謝感激です。後は我々国民が結束して、現政権を倒します。お力添えをお願いします 無党派層と、日本共産党の共同で、
日本を立て直そう!
|

- >
- 政治
- >
- 政界と政治活動
- >
- その他政界と政治活動





転載させていただきますね。
2014/10/13(月) 午後 3:50 [ azu ]
小林節名誉教授が言っていることは、権力の恐ろしさを言っている。
まさに、安倍首相は暴君であって、暴政を行っているのであり、
それを容認していることは国民である。何時までもそれを許しておくことは、国民が暴政の生贄にされることを意味する。暴政によって国民主権国家が、失われてしまえば選挙で倒すこともできなくなる。
国民主権のうちに早く選挙で倒すことである。
2014/10/13(月) 午後 3:51