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内部告発は、自衛隊の自公政権離れの現れ!
遂に、自衛隊機関紙「朝雲」公然、政権批判!
退職自衛官、続々、赤旗登場!
元自衛官の共産党市議現る!
戦争法案の審議の過程で、次々と重要な内部文書が告発され話題になっています。いずれも中級幹部以上でなければ入手できないものです。
仁比議員が入手した、部内文書
これは、特定の確信を持った自衛官の行動と言うよりは、現在の自衛官の中級幹部の中に、自公政権や、アメリカべったりの一握りの高級幹部と、自公政権に対する不満が広がっている事の表れではないでしょうか?今度共産党の仁比議員が入手した資料は、「同じ題名の文書は存在した」などと言う言い分はかなり隊内で口コミでも広がって、いたことを思わせます。
それが証拠に、自衛隊の準機関紙と目されている「朝雲」に、次のような公然たる自公政権と異なる意見が公表されました。以前にも同じようなケースがあり、すでに二度目です。
えっつ!自衛隊機関紙が、安倍首相に反論
また、最近の赤旗には、元自衛隊中級幹部の政権批判記事が続出しており、珍しい記事ではなくなりました。
その極めつけは、元自衛隊幹部が、共産党市議となり、次の書籍を出版されました。
最近は、日本共産党の一支持者に過ぎない私のところへも、『「民主連合政府」とはどんな組織か』等、日本共産党を丸ごとしりたいと言う方のお問い合わせが増えてきました。
私も可能な範囲でお答えしていますが、やはり正確には、赤旗をおよみいただくか、共産党のホームページからお問い合わせメールで、御問いあわせいただくのが良いと思います。
共産党の事について詳しく知りたい方は、「日本共産党」で検索して
お気軽に、メールでお問い合わせください。
【メールについてのお願い】−赤旗ホームページより引用
■日本共産党中央委員会、「しんぶん赤旗」編集局へのメールについては、それぞれの窓口がことなります。メールアドレスは下記のとおりです。
■日本共産党中央委員会あて
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