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衆院選へ野党共闘を
オールみやぎの会が各党訪問
2016810()しんぶん赤旗
(写真)懇談する(右から)加藤県書記長、中島県委員長と葛西氏=9日、仙台市
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 「野党共闘で安保法制を廃止するオールみやぎの会」は9日、日本共産党宮城県委員会を訪れ、衆院選に向けた野党共闘を発展させるよう求める要請を行いました。10日には、民進党県連と社民党県連合にも要請をする予定です。
 
 要請書では、国会で憲法改正発議が可能な3分の2を改憲勢力が持ったこと、南スーダンの自衛隊に「駆けつけ警護」任務を付与しようとしていることに触れ、「憲法危機の時代」と指摘。きたるべき衆院選は歴史的に重要として、国民共闘発展のため、直ちに野党間、野党と市民の協議を始めてほしいと求めています。
 
 党県委員会の中島康博県委員長と加藤幹夫県書記長に、オールみやぎの会の葛西友彦氏が要請書を手渡し「11の1人区で野党統一候補が勝利できたことは野党共闘の可能性を示している。宮城では、地方議員の共同行動も進み、この確信を全国に発信していきたい」と述べました。

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

池田まきスタート集会「第2章」はじまる
普通の人から豊かになろう
ずっと平和を、もっと安心を

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すべての人が「安心」して「あたりまえに」生きていける「平和」な社会を、私たちの政治をつくるために
いのち、暮らし、平和を守る

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川原 茂雄さんFBよりシエアさせていただきました。

今日は池田まき「第2章」スタート集会でした。
4月の衆議院五区補選で市民と野党の共闘で風を巻き起こし、その風は参院選での32一人区での野党共闘の成立と11人の当選をもたらしました。そして今度は、来るべき衆議院議員選挙で再び五区で池まき旋風を巻き起こし、必ずや彼女を国政の場に送りましょう。沢山の支援者からの応援メッセージとともに、池田まきさんから力強い決意も語られました。

 

「必ず次は勝つ。そのための活動を今からしている。
その方法はみんなの知恵と力を借りたい。
いつ衆議院の解散があっても戦える態勢でいよう。
目指している政治活動は、市民の誰もが、活動できるもの。政党に所属しない、支持がない人たちの、誰一人おいてきぼりにしないということを実現していくために仕組みを作りたい」
5区補選での『普通の人から豊かになろう』のキャッチコピーは、弱者に寄り添うという部分がオブラートに包まれていた。相模原の事件で、措置入院後、犯人を支える支援がなかったと聞く。措置入院だけでなく、多くの方々が住所を失いスタートをきるとき、福祉の分野でアフターケアを担当する人がいない。政策を作る人がどれだけそこに向き合えるのか。障碍者、生活保護、高齢者など、立場の弱い人のかけがえのない命を保障していく。『格差社会・貧困撲滅』の部分をもう伏せない。本心を隠さず、自分の原点に返ってやっていく。」


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次の衆議院議員選挙は、いつなるかわかりませんが、今日から池田まきさんの当選を目指しての活動を本格的にスタートさせます。今後ともご支援ご協力をよろしくお願いします。(かわ)
 

★某週刊誌は、今回の参院比例票なら衆院選は北海道、全区自民全滅と書いてました。もう次のたたかいが始まっています。

 

★東京都知事選挙の敗北で、暗い記事が多いようです。

お互いの責任のなすり合いをしていても始まりません!

欠点、弱点、失敗は、勝負につきものです。

負けた勝負であっても、一人一人のプレイには、キラリと光るものもある筈です。

相手は長年の権力を、市民と野党共闘に奪われようとしているのです。

そう簡単においそれと城を明け渡す筈がありません。

イケマキさんの明るい笑顔に励まされ、次の闘いに立ちあがりましょう!

 
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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

小池百合子氏の非常識な金遣い 舛添要一氏と同じ公私混同か2016723 1026分(ライブドアニュース)
小池百合子氏が代表の自民党東京都第十選挙区支部に関しゲンダイが報じた

数万円単位の支出なのに、宛名もただし書きも空白の領収書が多いという
「空白が目立った舛添前都知事の提出した領収書と一緒」と識者は指摘した
 

(この記事が事実なら、小池氏が当選すれば、又選挙になりかねない!)

小池百合子氏の政治資金 使い道はあの“号泣県議”ソックリ

「身体検査は真っ黒」(自民党関係者)という評判も納得だ。都知事候補の小池百合子元防衛相(64)が代表を務める「自由民主党東京都第十選挙区支部」。カネの使い方は非常識だった。

 日刊ゲンダイは都選管に情報公開請求し、同支部の収支報告書に添付された領収書の写し(2012年〜14年分)を入手。14年分をチェックしただけでも不可解な領収書が山のようにある。数万円単位の支出なのに、宛名もただし書きも「空白」の領収書がザラだ(資料1)。

「宛名の空白が目立った舛添前都知事の提出した領収書と一緒。使い道がサッパリ分からず、政治資金の透明性を確保する規正法の趣旨に反します」(政治資金オンブズマン共同代表で神戸学院大教授の上脇博之氏)

■ポータブルDVDも公私混同の疑い

おかしな買い物もある。14年9月22日、「ヨドバシカメラ」発行の領収書の「お買上明細」には「Amika AMDPーF1000CK」との記載がある(資料2)。調べたところ、ポータブルDVDプレーヤーの商品コードだった。

 事務所の備品なら据え置き型が定番だし、DVDは今どきノートPCで視聴できる。他の領収書を確認すると、同年5月27日に「ビックカメラ」で12万4200円を払い、富士通「FMV」1台を購入済みだ。

 小池事務所に利用状況を聞くと、「自動車で移動中に制作した動画を確認するなどしている」と回答した。小池氏本人が“旅のお供”に使うケースもあるのなら、舛添氏と同じ公私混同だ。

■1年間で切手5000枚購入

 さらに重大な疑惑が見つかった。同支部は「郵送」名目で年間5000枚以上の切手を購入し、事務所費に計上した。一日で82円切手を1000枚(資料3)買ったこともあるが、購入日は10月末から11月末の1カ月に集中。特に11月18、19、28日の3日間で計1914枚もの52円切手を買い求めた(別表)。

 同年12月2日公示の総選挙に向け、解散風が吹き荒れた時期と重なるとはいえ、選挙準備にこれほど大量の切手がいるのか。小池事務所は「通常の事務所業務に用いている」と回答したが、「料金別納郵便」を利用すれば大量の切手を貼る手間をはぶける。さらに同一区内の大量郵送は「区内特別郵便」を使えば割安となり、同支部もこの年に5回、別納に加え、このサービスを利用していた。

 わざわざ大量の切手を買うとはクビをかしげるほかない。そのうえ、ベラボーな枚数の切手購入費の原資は政党交付金、つまり国民の税金で賄われていた。

「税金が原資の『政務活動費』で切手を大量購入し、換金の可能性が問題視された兵庫の“号泣県議”のケースと酷似しています。小池氏は説明責任を果たすべきです」(上脇博之氏)

 折しも詐欺罪に問われた号泣県議は21日、有罪が確定したばかり。小池氏も前任者の二の舞いは御免だろう。キッパリ説明できなければ、都知事としての資質を疑うしかない。


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大型開発から福祉くらし優先
憲法・平和守り核のない社会を
鳥越候補の旗印鮮明
2016東京都知事選
2016726()しんぶん赤旗
 
 
 大激戦のまま最終盤に入った東京都知事選(31日投票)で、4野党の統一候補の鳥越俊太郎候補は25日、2013年10月に台風被害を受けた大島町の被災地を視察するとともに、台東区上野の街頭や、北区の個人演説会で「弱い立場の人のために耳を傾ける政治を行います」と支持を呼びかけました。都民の声に寄り添い「都政を変えよう」と旗幟(きし)鮮明に訴える鳥越候補に共感が広がっています。
 
(写真)鳥越俊太郎都知事候補(中央)の必勝をめざし、こぶしをあげる野党・無所属の議員たち=25日、東京都北区
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 鳥越氏はこの間の演説で、都政の課題について「住んでよし、働いてよし、学んでよし、環境によし」の四つのよしの実現に奮闘すると表明しています。特に「公共事業にどんどん金をつぎ込めば経済が回るという発想自体が古い」と指摘。「都政は発想を変えなければならない」として、「一番お金を必要としている待機児童、介護などの充実にお金をつぎ込むべきです」と都政の転換を訴えています。
 
 自民・公明が推薦する増田寛也氏や、自民党前衆院議員で元防衛相の小池百合子氏らは、2200億円をつぎ込む幹線道路計画など大型開発優先で、福祉やくらしに十分な予算を割かなかった舛添前都政を「継承する」としています。
 
 さらに鳥越氏は「平和、憲法、核のない社会」を都政の柱にしたいと強調。日本が71年間戦争をしなかったのは、憲法9条があり、集団的自衛権の行使ができなかったからだとのべ、安倍政権による集団的自衛権の行使容認の閣議決定や安保法制の強行について「日本国民をだまし討ちにするもの」「東京都民として真っ先に『ノー』と言わなければなりません」と厳しく批判しました。
 
 その上で、「非核都市宣言を行い、東京から『二度と戦争をしない』とのメッセージを出したい」と表明。核兵器なき世界をめざすだけでなく、福島原発事故に学んで「脱原発」を進めることを訴えました。
 
 一方、小池候補は、憲法改悪・侵略戦争美化の極右団体「日本会議」の役員を務め、自民党内でもタカ派の政治家として、憲法破壊の旗振り役になり、「核武装」まで主張しています。増田候補は、告示の直前まで東京電力の社外取締役を務め、原発推進をしてきました。
 
 「この数年で起きたことを考えてみてください」とした鳥越氏は、秘密保護法、集団的自衛権行使容認、安保法制など、安倍政権が選挙で訴えずに進めていることを批判し「この流れを東京から変えたい」「東京に『反安倍』の旗を打ち立てる」と強調しました。
 

転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

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