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17日、弘前市の大成後援会は、 たそがれメガホン宣伝に取り組み、6名が参加しました。Nさんは、微熱を押して参加。17日付「赤旗』イメージ 1日刊紙の1面に元気をもらったのでと、メガホンでは 「9条を変えて戦争ができる国にしてはならない、恋人も夫も孫も戦争で死なせない」の思いを訴えました。また、友人にこの訴えを何通も手紙にしたためたそうです。沿道の車から声をかける方、訴えに「そのとうりだ」と、声で応えてくれる自転車の男性などがおり、元気がでました。…大成支部の支部長さんから、報告と写真の提起受けました。
 
 
「横一線の大接戦」…今朝の新聞報道。一線の相手は、どこも消費税増税派と規制緩和推進勢力。県民のくらしをかけて、必ず勝ち抜く!
 
岳さんの当選で埼玉の暮らしを守ろう!
「一戦の相手」に埼玉の3議席を独占させるわけにいくか
 

転載元転載元: なおノート

●紙智子
 
参議院選挙 比例区候補者
 
 
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プロフィール
1955年札幌市生まれ。
恵庭南高校、北海道女子短期大学工芸美術科卒業。 日本民主青年同盟北海道委員、同中央委員会副委員長。 日本共産党中央委員会青年学生部、道常任委員などを歴任。 2001年7月参議院議員選挙、比例代表で初当選。 2007年7月に再選され、現在2期目。 参院農林水産委員会、沖縄北方問題特別委員会、国際・地球環境・食糧問題に関する調査会に所属。 日本共産党常任幹部会委員。党農林・漁民局長。 趣味はスキー、山歩き、絵画、料理。
 
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参議院・群馬選挙区
たなはし せつ子
店橋 世津こ
1961年7月生まれ
党国会議員団群馬事務所長、県委員

県立保育大卒。あおぎり会きりのこ保育園勤務。
2001年前橋市議1期。
2010年参院群馬選挙区に立候補

転載元転載元: 世界と日本の政治

●紙智子
 
参議院選挙 比例区候補者
 
 
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プロフィール
1955年札幌市生まれ。
恵庭南高校、北海道女子短期大学工芸美術科卒業。 日本民主青年同盟北海道委員、同中央委員会副委員長。 日本共産党中央委員会青年学生部、道常任委員などを歴任。 2001年7月参議院議員選挙、比例代表で初当選。 2007年7月に再選され、現在2期目。 参院農林水産委員会、沖縄北方問題特別委員会、国際・地球環境・食糧問題に関する調査会に所属。 日本共産党常任幹部会委員。党農林・漁民局長。 趣味はスキー、山歩き、絵画、料理。
 
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参議院・福島選挙区
いわぶち 友
岩渕 とも
1976年10月生まれ
党県委員会くらし雇用対策本部長、党県委員会被災者救援対策本部長

喜多方市出身。母の出身地いわき市で産湯を使い、少女時代を会津若松市で過ごす。労働行政に携わる父の転勤にともない福島市に移り、福島市第三中学校、県立福島南高校を経て福島大学行政社会学部を卒業。県消費生活センター相談員などを経て、民青同盟福島県委員長を務め、青年運動のリーダーとして活躍。この間は、東日本大震災・原発事故の被災者救援の先頭に立つとともに、被災地の声、福島の声を国政に届けるために奮闘。
1999年 福島大学行政社会学部行政学科卒業
2000年 福島県臨時職員
2001年 福島県消費生活センター嘱託
2005年 日本民主青年同盟福島県委員長(2009年11月まで)
2010年 党福島県常任委員、参議院選挙福島選挙区に立候補
 

2013/07/16

志位和夫委員長、紙智子比例候補と訴えました

 
日本共産党の志位和夫委員長、紙智子比例候補(現・2期)、いわぶち友選挙区候補は16日、福島市のJR福島駅東口で街頭演説しました。

 

駅前通りには通りを埋め尽くす1500人の聴衆が集まり、仕事帰りの労働者なども次々と足を止めて演説に聞き入りました。浴衣姿の女性や青年、むしろ旗を持った農民などもいて、弁士の訴えに会場からは「そうだ」と掛け声がかかるなど盛り上がり、注目を集めました。
 
志位委員長は冒頭、いまだに15万人が避難生活を強いられていること、自分自身で第一原発の構内を見てきたことを紹介し、福島県民を苦しめる「原発事故収束宣言」の撤回を求めると力強くのべました。その上で日本政治の「四つの転換」(1)国民の所得を増やし景気回復(2)原発ゼロ(3)憲法を守り生かす(4)自主・独立・平和日本を訴え、「日本共産党を伸ばせば政治は必ず変わります」と強調。「安倍首相は国会のねじれ解消が争点だと言っているが、ねじれというのなら、国民多数の声と自民党政治がねじれている」として、「暴走政治にストップをかける一番の力が日本共産党の躍進です」と、比例代表での5議席獲得、選挙区での躍進を訴えました。
 
紙候補は、東日本大震災と原発事故に触れ、「それでも農業が好きだ」と福島県で農業を続ける青年の話を紹介。「こうした人々を応援するのが国の役割」と指摘。復興を最優先ですすめ、TPP反対の一票は日本共産党へと呼びかけました。
 
いわぶち候補は、「このまま仮設で死にたくない」など、生々しい県民の声と党への期待に触れながら、「福島県民を切り捨てて、再稼動や輸出を進めようとする勢力に、福島県の復興を任せるわけにはいきません」と訴えました。

転載元転載元: 世界と日本の政治

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