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閣僚更迭は、したけれど!
益々、深まる亡国、極右化路線!?
上川、宮沢両氏ともに
神道政治連盟国会議員懇談会会員か?
上川氏は、サラ金業界から献金か?
疑惑を晴らせ!!!
安倍内閣は、看板閣僚の相次ぐ失脚を糊塗するため、大急ぎで後任を決めましたが、早くも、新閣僚も、産経msnニユースすら、在特会よりも危険と指摘する、「神道政治連盟」の国会議員懇談会のメンバーである事や、上川法相は、サラ金業界との関連で、名前が出ているなど、亡国、極右化路線は、ますます、強まる傾向を見せています。
【関連資料】
★上川陽子新法相と宮沢洋一新経産相は、共に、「神道政治連盟国会議員懇談会[7]」の会員です。(Wikipediaより)
★2002年、消費者金融(サラ金)業界の政治団体「全国貸金業政治連盟」(全政連)は、政治家リストを作成していた。その中に、(上川陽子新法相は)35万円のパーティー券と書かれていた。(Wikipediaより)
★在特会より危険!?安倍内閣を支配する極右団体・神社本庁の本質
LITERA (msニユース配信):
ネオナチ、在特会、統一教会......。安倍内閣の閣僚とカルト極右団体の関係が次々に明らかになっているが、実はこの内閣にはもっと強大で危険な極右団体がバックについている。
その団体とは神社本庁だ。安倍内閣の19閣僚中なんと16人が神社本庁を母体とする政治団体「神道政治連盟国会議員懇談会」のメンバーであり、そして、安倍晋三首相はその神政連国議懇の会長をつとめているのだ。−以下略
国会論戦で自共対決鮮明に!
「亡国政治」 ボロボロ!
記者座談会!
2014年10月20日(月)しんぶん赤旗より
臨時国会が始まって3週間。安倍政権の「亡国政治」ぶりが国会論戦などを通じていっそう明らかになるとともに、それに対決する政党がどこかが鮮明になっています。担当記者で話し合いました。
【以下中見出し】
■耳傾けず暴走 ■韓国紙が特集、■集団的自衛権、■消費税・景気、
■原発再稼働 ■沖縄米軍基地
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