過去の投稿日別表示

[ リスト | 詳細 ]

全1ページ

[1]

安倍政権、断末魔!
解散、総選挙で、国民に、信を問へ!
暮らしを守り、憲法を守り、原発を無くして、
命を守ろう!
共産党と、国民主権無党派の共同で、
国会過半数獲得!
政策の一致と、共同の意思があれば、
参加を拒まない!
2014年10月31日、
国民共同戦線事務局 琵琶玲玖
 
★安倍内閣は、すでに死に体
 
小渕優子氏の強制捜査で、安倍政権は、すでに“死に体”です。
 
江渡防衛相、宮沢経産相、西川農水相、望月環境相、塩崎厚労相と、政治と金疑惑予備軍は広がるばかりです。
 
高市総務相、山谷公安委員長、稲田政調会長などの、女性閣僚や、党役員も、在特会や、ネオナチ団体との関係が次々と暴露され、もはやお荷物そのものです。
 
安倍氏や、麻生氏にまで、煙が周り始める勢いです。
 
拉致問題は、足元を見られ、完全に北朝鮮ペースです。
 
 
★アメリカから離縁状?
 
そして、頼みのアメリカからも、決定的な離縁状が届きました。
元米国務副長官アーミテージ氏、同国務次官補ジョセフ・ナイ氏の親自民党の両巨頭が、30日東京都内で開かれたシンポジュウムで、安倍氏の、河野談話否定の動きや、靖国参拝に、「自分を銃で撃つようなものだ」と、真向批判を展開しました。
(10月31日付けしんぶん赤旗2面)
 
★アベノミクスは、国際経済アナリストからも疑問!
 
最後の砦、アベノミクスも、国内のみでなく、欧米諸国の経済アナリストからは、国際経済にも却って有害、早く政策転換を、との声が強まっています。
 
安倍氏は、国会で、解散、総選挙について聞かれると、国際社会からは、エボラ熱と、イスラム国問題等での協力が求められており、解散・総選挙は念頭にないと答弁しました。
 
しかし、国際社会も、すでに安倍氏を見放しています。
 
★安倍内閣は、括弧つき“野党”に支えられ!
 
これだけの悪材料が重なっているのに、安倍政権が意外に安定して見えるのは、野党第一党の民主党が、政治と金でも、返り血を浴びる危険性があり、消費税では野田氏が言い出したことであり、集団的自衛権問題では党内が割れており、支持率低迷のなか、解散を恐れているからです。
 
他の、維新、みんな、結、次世代などのいわゆる第三極は、自民党へのすり寄りと分裂を繰り返し、もはや政党の体をなしていません。
 
与党内野党を強調してきた公明党も、あまりにもむき出しの安倍政権すり寄りに、コアな部分にも亀裂が起こり始めています。
 
一時期、拉致問題の一定の前進を手掛かりとして、9月解散に打って出るとの観測も流れた自民党も、今はそれどころでないと言う状況です。
 
★解散権は、国民にあり!
 
“解散権は、総理にあり”が、代議制民主主義の建前ですが、こうした状況の中で、解散権は、本来の主人公である国民の手に移っています。
 
すでに、“たしかな野党の要”から、“確かな与党の要”への期待が集まり、各地からも、“反共風土はかってなく薄れた”と言われている共産党は、11月2日の赤旗祭りの席上、次期衆院選比例第一次公認候補を発表し、一斉地方選の候補者も、第一次公認候補に上乗せして、積極的な追加公認が相次いでいます。
 
衆院選の選挙区候補や、次期参院選候補も現地での内定が進んでいるようです。
 
★ある駐日大使も、一刻も早く共産党が政権に!と。
 
共産党の発表した、北東アジア平和協力構想は、国際的にも波紋をよび、あるアジアの駐日大使からは、一刻も早く日本共産党が政権についてほしいとの期待が寄せられています。
 
★共産党+無党派支持率>自民党支持率
4.5%+37.1%=41.6%>39.3%(日本テレビ8月8日−10日)
 
すでに、共産党と、無党派層の支持率を合わせれば、自民党の支持率を上まわっています。
 
宇都宮健児氏が提唱してておられる、東京デモクラシーの、「暮らしを守り、憲法を守り、原発を止めて、命を守る」三点の政権共闘が実現すれば、国会で過半数を得る事も可能だと思われます。
 
11月29日(土)、総がかり、国会包囲大行動!
全国300箇所30万人で!
 
11月29日(土)に設定されている、国民総がかり、国会包囲大行動を、全国300箇所、30万人で成功させ、年内解散に持ち込みましょう!
 
イメージ 1
 

全1ページ

[1]


[PR]お得情報

CMで話題のふるさと納税サイトさとふる
毎日お礼品ランキング更新中!
2019年のふるさと納税は≪12/31まで≫

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事