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公明党の支持者の4割強が
「戦時立法」に反対!
●西沢昭裕さんのFBよりシエアさせていただきました。
公明党支持者の4割強が、自民公明政権提出の「戦時立法」に反対。
賛成は4割弱(5月25日毎日新聞世論調査) 戦争法案を自民党とまとめた公明党責任者北側一雄の安倍首相との八百長国会質疑応答をみていると北側がいかにテレビをつかって創価学会員への言い訳に必死かがわかる。
北側氏こそ公明党を「戦争推進党」にした張本人。
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公明党支持者のなかでも自公政権の戦争法案に反対多数という世論調査結果を紹介した私の発言に熱心な創価学会員だという方から、「いいね!」と「その通りです。公明党本部は許せません」というダイレクトメールが寄せられました。
以下のコメントも創価学会員を名乗る方からのものですので転載させていただきます⇒「どんな訳が有ろうとも、戦争反対です!戦争の加担も駄目です!現実に自衛官の自殺も起こっています!人殺しの国です!平和に武器はいりません!絶対に廃案しかありません!」 |
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2015年05月29日
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日本を戦争しない国にするという点では
自民党も共産党も、与党も野党もありません。
戦争法案「危ない」
自民党千葉県連元会長、元法務大臣
実川幸夫さん
慎重審議の一点で国民的共闘を!
私は新生党、新進党、自民党を経験した政治家ですが、先の戦争は二度と繰り返してはいけない。平和憲法、9条の根幹は変えてはならないと言う考えをずっと持ってきました。
然し、今回、集団的自衛権の行使を認めるといい、憲法解釈を変え11本もの法案(10本は一括法案)を一気に通すという。明らかに海外での武力行使につながるもので、「専守防衛」が大きく変わります。
世論調査を見ても、国民の皆さんも危ないと感じていると思いますし、私もとても危惧しています。日本を戦争しない国にするという点では自民党も共産党も、与党も野党もありません。
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