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池田まき「政治が変わる。市民が変える。」

市民が一つにつながれば、政治は変えられる!

イケマキ、やっと追いついた!

投票箱の閉まるまで、30数時間!

抜きつ、抜かれつ、1票差で競り勝とう!

 

選挙は最後の1票で勝負は決まる。

イケマキ、無党派層の6割が支持へ!(朝日)

相手は、町村遺産票をまとめても、頭打ち!

 

★投票率大UP作戦!

50%で惜敗、60%で横1線、70%で辛勝、80%で大勝!

 

★無党派層との連帯がかぎ!最後の2日間でやるべき事、やれることいっぱい!

 

※その1、ビラ折、ビラ配り

●イケマキにバトンタッチした橋本 美香さんより、必死の訴え

こんな素敵なチラシもあるんだよ。さぁ、時間とのたたかい


★保育所に入れないのはなぜー野党が力併せ「北海新報号外」

 候補の名前の敗っていない政策ビラは、配布自由、手がたりない!

1枚残らず有権者へ


長谷川 明信 明日朝一で行ってビラ折りとビラ配りしてこよう。


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※その2、電話作戦+事務作業

公開 · 主催者黒川敦彦さん、4

★電話3万本作戦―FaceBook<黒川敦彦までメッセを>
電話勝手連


全国、海外からも一人50本、

グループで3千本等引き受け歓迎―投票日も棄権防止に有効

新手の選挙戦術、終盤に有効!

 

★急募(電話は苦手な人向け)★

電話は苦手だけど、事務作業ならできる、という方!是非、ご連絡下さい。

書類整理とか、データ整理の作業が、めちゃくちゃ発生しています。

自宅でできる作業です。12時間程度とれる方。

是非、ご連絡下さい!

炊事、手ふり、留守番、臨時保育所等々!!臨時事務所(たまりば)も!


菱山 南帆子
さん

  自衛官の息子を持つお母さん、黙っていられず割烹着にメッセージを書いて駆けつけました。


急募!3万人電話作戦、効果抜群、目標引き上げ!

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※その3、スタンデイング、メガホン隊

札幌、石狩管内すべての駅頭、大学、専門学校校門前、ス−パー前、人の集まるところはどこでも、選挙のあることをしらせましょう!

 
圧巻、30人スタンデイング!
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※その4、棄権防止は、24日(日)の投票箱の閉まるまで可能、1票差で当落分ける!

惜敗で泣くより、辛勝でバンザイを!

池田まきさんに、バトンタッチした橋本美香さんも、明るく。必死に呼びかけ!

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★不正投票、不正住民票移動に監視の目を!

発見したら、即、告発を!


「日本の報道機関の独立性は深刻な脅威に直面している」

 そう深く憂慮したのは、日本における「表現の自由」の状況を調査するため訪日した国連特別報告者、デイビッド・ケイ氏(米カリフォルニア大学教授)だ。ケイ氏の訪日調査は、もともと昨年12月に予定されていたが、直前になって日本政府が一方的にキャンセルしていた。時期が大幅にずれ込み、今月あらためて調査が実施され、4月19日、ケイ氏は都内で会見を行ったのだが、そこでなされた指摘は、安倍政権の報道圧力を批判し、日本のメディアの萎縮を強く懸念するものだった。

「多くのジャーナリストが、自身の生活を守るために匿名を条件に私との面会に応じてくれましたが、国民的関心事の扱いの微妙な部分を避けなければならない圧力の存在を浮かび上がらせました。彼らの多くが、有力政治家からの間接的な圧力によって、仕事から外され、沈黙を強いられたと訴えています。これほどの強固な民主主義の基盤のある国では、そのような介入には抵抗して介入を防ぐべきです」(「国際連合広報センター」ウェブサイト4月19日付より)

 とりわけ注目すべきは、やはり、安倍政権が放送法を盾に放送メディアに圧力をかけていることをズバリ指摘したことだろう。ケイ氏は、放送法4条に記されている政治的公平について「何が公平であるかは政府が判断するべきではない」とし、先日、高市早苗総務層が国会で「電波停止もありうる」と発言したことに関連して、「政府は脅しではないというが、メディアは脅しと受け取る」などと、政府による報道圧力を危惧。そして、「政府は放送法4条を廃止して、メディア規制から手を引くべきだ」と述べ、政府以外の独立行政機関が監督すべきだとの考えを示したのだ。

 ケイ氏が述べているのは、放送法が放送局の公権力からの独立を確保するための法律である以上、たとえ「政治的に公平」や「多くの角度から論点を明らかにする」というような文言自体はもっともらしい規定であっても、公権力がこれを悪用するのであれば法改正するべきということ。つまり、ここまで権力からの独立を徹底してはじめて国民の知る権利が保たれるということを世界基準で明示しつつ、日本で「公正中立」の名のもと行われてきた政府や政治家の行為はまぎれもない「圧力」であると、はっきりと表明しているのである。

「政府による『中立性』と『公平性』への絶え間ない圧力が、高いレベルの自己検閲を生み出しているように見えます」(「国際連合広報センター」ウェブサイト4月19日付より)

転載元転載元: 北海道は素敵です!!

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