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はやぶさ通信復刊第2号(2016.4.26-2)
参院選市民・野党統一候補第1号阿部広美さん(熊本選挙区)の近況です。 ●地震直後の、阿部さん宅の被害状況その他 ●後援会事務所のあった、ビルも立ち入り禁止! ●避難所に寝泊まりしつつ、連日支援活動に奔走! ●ようやく、自宅に戻り、新後援会事務所も決まり、引っ越し準備!
くまみん大集会のために尽力して下さった皆さん、申し訳ありませんがご理解下さい🙇
<お知らせ> おはようございます。 二度の巨大な地震。ご家族・職場にさまざまな影響を与えていると思います。 さて、この地震の影響で 「グランメッセ」が使用不可能の状況になりました。 5月15日の「手をつなごう・くまみん大集会」は中止です。 この状況ではありますが、連帯をさらに強く乗り越え、未来への架け橋としましょう。よろしくお願いいたします。 ★熊本の方は、片付けをする前に必ず現場の写真を!
★阿部広美 今玉名に来てお風呂に入りました。気持ちよかった〜。何かまた頑張れる気がしてきました。
今日は震災後初めて京町会館に行きました。壁にヒビが入っていて立入禁止と聞いていたのですが、応急危険度判定で要注意とのことで、今後は使用できなくなりました。 その京町会館が使用できなくなり、途方に暮れています。記録を取り出すのも命がけです😂 どこかに、小さくてもいいので、安全に仕事ができる格安の事務所かアパートってないですかね? この投稿をたくさんの方にシェアしていただきました。おかげで本日、良い事務所候補が見つかりました❣ありがとうございました🙇
★避難所に泊りながら、今日は共産党の仁比聡平参議と、救援に関する打ち合わせです。
★阿部広美([2016年4月26日?) 昨日から自宅に戻っています。ですが、夜になると余震が来ますよね?昨日も夜中に震度4。
★阿部広美(2016年4月25日?) · 今日は事務所の引っ越し作業をしていました。途中、段ボールが足りなくなったので買いに行ったのですが、その道中、いろんなビル、家屋に応急危険度検査の張り紙がしてありました。 ★後援会員に見つけてもらった事務所に引っ越ための段ボール
皆さんのおかげで新しい事務所が借りられそうです😊 いずれにしても、これを運び出すのが大変😱 来週からは新しい事務所で営業再開出来ますように🙏 18時間前 · 昨日、御船町長とお話してる間に携帯に避難指示のメールが来ました。 ★避難指示の携帯メール
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2016年04月26日
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はやぶさ通信復刊第1号(2016.4.26)
衆院北海道5区補選
2016年4月12日(火)告示、同24日(日)投開票
●非常に悔しいですが、冷静に振り返ると、新しい希望が生まれた歴史的な選挙戦だった。
●池田まきさん、北海道5区補選に立ってくださったことに感謝します。
●記者との一問一答(開票は終わっていない段階で)
Q 参院選の前哨戦ともなる補選で、政権与党の候補に敗れたということになりますが・・。
A 池田まき (そうだ!! 拍手)
・・・しびれた・・(@_@)
<NHKのちと意地悪なインタビューに答えて#イケマキ!!>
Q 選挙結果を受けて
A 日々、思いが伝達されていくような選挙でした。
思いを、私ひとりではなく Q 無所属での戦いだったが、敗れた原因は?
A 正確なデータ…全体の総括はまだですが、
無所属で、大きなハンデがあることは重々承知しています。 でも、そうではなかった、 今まで政党に属していなかった人、 政治は、自分が想いを届けるものなんだ、と言う Q 参院選の前哨戦ともなる補選で与党の候補に敗れたということになりますが・・。
比べようもない差でない というのであれば、 Q 今後の活動は?
池田まきとしての行動はすぐにできます。
Qどんなことを?
それは秘密です。 ******** 今月に入ってから毎日、心は北海道に飛んでいました。
ひたすら美しく、聡明で、 経験に裏打ちされた言葉には かつ親しみやすく、表情豊かで、 池田まきさん!!!
あなたのような候補者に巡りあえたこと、 心から、ありがとうと言わせてください!
この補選がなければできなかった それは私たち市民の財産になります。
最後まで涙も見せず、 大好きです♡ (・・言っちゃった)
支え続けてくれた北海道のみなさんにも、 心からの、感謝と尊敬を!
どうぞ疲れきったお身体を休めてね。
そして、また、 +*+*+*+*+*+*+*+*
開票率 100%- 23:55 更新
当選 和田 義明 自 民 新 135,842票 残念、非常に悔しいですが、冷静に振り返ると、新しい希望が生まれた歴史的な選挙戦だったと言えるのではないでしょうか?立憲主義を取り戻す戦いは続きますからねー。
1時間前((2016年4月25日)
池田まきさん、北海道5区補選に立ってくださったことに感謝します。貴女の「誰一人置いてきぼりにしない」熱い想い。今朝も、頭の中でグルグルとこの言葉がこだまします。この政治への原点。貴女が今までの人生の中から到達したこの信条。まさに、春の芽吹きを迎えた北海道5区だけではなく、北海道中に、日本中に広がりました。
多くの支援者の輪と和。選挙にはせ参じた方たちは、笑顔いっぱい、元気いっぱい。寒さをものともせず、できる形で、楽しく、心豊かに、自分が候補者であるかのような想いをたぎらせて関わりました。私の知人の一人は、選挙支援から戻り、自分のこれからのあり方を考える機会となったと、静かに、でもしっかりとした言葉で語ってくれました。
野党も手を取り合いました。選挙カーにずら〜っと並んだ野党議員の顔、顔、顔。どなたもすがすがしく、爽やかな笑顔で、互いの奮闘をたたえ、池田まきさんへの想いを一つにしている姿を見せてくれました。こんな姿をだれが想像したでしょう。少なくとも、1年前、いえ、あの9月19日に思い描いたでしょうか。あの夜中の国会の中と外の喧騒。法案成立とともに、コールが響き渡ったのは、若者たちの「野党は共闘!」でした。パッと国会の外の雰囲気が変わった瞬間でした。前を向こう!進んでいこう!そう若者たちが教えてくれたあの夜中の共鳴。大学人もなお一層、若者を支援する動きを表明し、言論人、マスコミ有志、文化人、法律家、あらゆるプロフェッショナルも、私たち市民も心を折ることなく、ここまで来たのです。
池田まきさん、とにかくお疲れ様でした。感謝の言葉しかありません。社会福祉の視点から、ご自身の人生から、暮らしに何が欠けているのかをリアルに教えてくださいました。平和なくしては、暮らしを守ることなどありえない。その立ち位置が、自衛官にも、そのご家族にも伝わる大きな転換点でした。まだ選挙権を持たない18歳の若者たちが、池田まきさんたちのたたかいを胸に刻み付ける春でした。芽は出ました。感謝です。土も柔らかく耕され、十分な栄養もいきわたりました。ここからです。ここから美しい花が咲き始めます。渡辺和子さん(シスター)の言葉です。「花を咲かせられない時は、地中にしっかりと根を張っていけばいい」。日本中に、その根が張り巡らされた春でした。感謝!この言葉しかありません。ありがとうございます。そして、これからもよろしくお願いいたします。私も、自分にできることを考え、行動していきます。元気に、楽しく、そして心豊かに!
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