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安倍総理夫人が名誉校長の、日本初の神道小学校 国有地取得疑惑、時価の数分の1 関係者の参考人招致、証人喚問で、徹底した疑惑解明を!
韓国の民主化運動に学べ! も寄り駅は阪急宝塚線の庄内駅。 庄内駅を降りると、テレビカメラが3台ほど。歩いて現地へ向かいます。 10分ほど歩くと建設中の建物が見えてきました。 もともとが伊丹空港の着陸ルート直下のために住居を移転したためにできた土地なので、上空を飛行機が飛んでいきます。
飛行機の性能が上がるなどして、従前よりも騒音はひどくないとの大河原 としたかさんFBよりシエアさせていただきました。 本来9億5000万円ほどするはずの土地を国から1億3400万円で購入したと報じられている学校法人森友学園の瑞穂の國記念小學院(名誉校長は安倍首相夫人)の建設工事現場に行ってきました。
大きい飛行機が来るとそれなりの音になります。 豊中市議さんからもこの土地をめぐる経過や、このことが明るみに出た経緯などのお話を聞かせていただきました。
また、現地はまだ工事中なのですが、この区画の土地全体が森友学園のものということではなく、南東の一画(7枚目の写真の赤線より下側のあたり)は豊中市の整備する公園になる予定です。公園整備の工事も平行して行われていました。 「瑞穂の国、記念小学院」の文字クッキリ
赤線より下は市立公園に、売却額は、数倍!時価で。
此方は、時価の数分の1
豊洲問題に匹敵する疑惑に発展か。。
最寄りの庄内駅より、徒歩10分
国有地売却額 諮らず 審議委員 本紙に証言 「森友学園」小学校用地 2017年2月15日(水)しんぶん赤旗
財務省近畿財務局が学校法人「森友学園」に売却した国有地の金額を非公表にしていた問題で、売却を審議した国有財産近畿地方審議会の複数の委員が14日までに本紙の取材に応じました。委員らの証言によると審議会で売却金額については審議しないまま、財務局が森友学園と売買契約を結んでいたことが明らかになりました。 同審議会は2015年2月10日に、大阪府豊中市の国有地(8770平方メートル)を小学校用地として同学園に10年間貸し、その間に同学園が買い取ると決定。しかし財務局は16年6月に1億3400万円で同学園に分割払いで売却しました。
ある委員は「当時は森友学園に土地を10年間貸した後、その時の時価で売却するとなった。土地の金額についてはいっさい情報がないなかで審議した」と証言。売却金額について審議がなかったことを明かしました。
別の委員は契約が賃貸から売却に変更されたことについて「審議会に報告されていない」と語ります。
審議会では委員から「少子化のなかで私学の小学校経営は本当に大丈夫か」などの懸念が相次ぎました(14日付既報)。取材に応じた複数の委員は「森友学園は幼稚園を運営しているが、学校運営は初めてということだった。資金的に大丈夫かと感じたのは事実」といいます。
売却金額が非公表だった理由について財務局は、ゴミが埋まっていたため風評被害を懸念した学園側からの要請だった、としています。ある委員は「保護者からするとゴミが地下にあったことを公表せずに開校するのはいかがなものかとなるのではないか」と疑問を呈しています。 マスコミ報道
寄付金の払い込み用紙には、安倍晋三記念小学校との記載が。
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2017年02月16日
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