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アベノミクスは、格差ミクス!
共産党の術中に飛び込んできた安倍総理!
五つの転換(共産党)
大企業の間でも、格差拡大!
 
 
   安倍氏は、増税10%先送りを、今度の選挙の目玉にしようと考えていました。
   所が,殆どの政党が先送りを主張するなかで、目玉にはならないことが、明らかになり、今度は急遽、アベノミクスの評価が争点であると言い出しました。
 
   しかし、これは、「飛んで火にいる夏の虫」で、志位さんを中心とした、共産党の術中にはまって、自ら飛び込んできた形になりそうです。
 
   近畿比例区で立候補予定の前衆議院議員、宮本岳志氏(大阪在住)は、Facebookに次のように書いています。
 
宮本 岳志さんのFacebokより
 
★「アベノミクス」も「消費税」も争点…望むところだ!私たちが訴えている「5つの転換」ときっちりかみ合う「自共対決」選挙。
 
★「今回の選挙はアベノミクスを前に進めるか、止めてしまうか、それを問う選挙だ。私たちの経済政策が間違っているか、正しいのか。
 本当に他に選択肢があるのかを国民に問いたい」と(安倍)首相。
 
★その通り!アベノミクスは間違っている!
2四半期連続のGDPのマイナスがそれを証明した。
他に選択肢はある。
日本共産党が提案する雇用と暮らしを守る経済対策だ。
「この道しかない!」はこっちのセリフだ!
 
【関係記事】
五つの転換
 
★1.消費税に頼らない、別の道の選択。
 
★2.格差拡大のアベノミクス、ストップ。
 
★3.海外で戦争する国許さず。
 
★4.原発ゼロへの転換。
 
★5.沖縄米軍新基地建設中止。
 
2014年11月18日の安倍氏による、衆院解散宣言を受けて、19日、東京・新宿駅西口での、志位委員長演説
 
大企業にも広がる格差
上位30社で、利益の半分
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日本を滅ぼす男
 
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今週の赤旗の記事を紹介しましょう。
今週も盛りだくさん、楽しい、ためになる、考える、おもしろい、そんな記事がいっぱいです。
 
 
首相は"時代の精神"を侮辱
2014年10月05日号

 憲法、原発、民主主義...
 国民に逆行する暴走政権
 『自選短篇』を出版 ノーベル賞作家 大江健三郎さん

http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/14100501ooe180.jpgノーベル賞作家の大江健三郎さんが、半世紀以上におよぶ創作の精華を集めた『大江健三郎自選短篇』を出しました。作家としての歩みを振り返りながら、安倍政権について、本当の民意のありどころとしての「時代の精神」の角度から語りました。

 
御嶽山噴火 ルポ

 もう終わりかと...

 測候所が廃止・無人化 110の活火山のうち常時監視は47

 異変伝える仕組み再考を
   信州大学教授(火山地質学) 三宅康幸さん

http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/14100502comment220.jpg岐阜県と長野県の県境にある御嶽山(おんたけさん)が突如噴火し、熱い火山灰と噴石が夫婦や子どもを連れた登山者たちを襲いました。1日正午現在で死者は12人、31人が心肺停止の状態で発見されています。一体何が起こったのか―。信州大学教授(火山地質学)の三宅康幸さんにも話を聞きました。
 
 
 
 
 
 
憎みきれなかった 自分にほっとした

 認知症の母と格闘した日々

 『母の日記』出版 女優・ビーズ作家 秋川リサさん
シリーズ 私と介護

http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/14100516risa180.jpg「きれいごとではすまない介護を知ってほしかった」と、女優でビーズ作家の秋川リサさん(62)。認知症の母、千代子さん(87)と格闘した日々をつづった『母の日記』を出版しました。シリーズ「私と介護」です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
新常識 乳幼児のアトピー

 全身保湿で発症減

 国立育成医療研究センター生体防御系内科部アレルギー科医長
     大矢幸弘さん
健康らいふ

http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/14100532atopy180.jpg赤ちゃんの顔や頭に赤みや湿疹ができることは珍しくありません。日本では5〜20%の子どもがアトピー性皮膚炎を発症します。国立育成医療研究センター生体防御系内科部アレルギー科の大矢幸弘医長は、「予防と治療のカギを握るのは、皮膚の防御(バリア)機能です」と強調します。
 
 
 
 
 
歴史を偽造するものは誰か

 ―「河野談話」否定論と日本軍「慰安婦」問題の核心

http://www.jcp.or.jp/akahata/web_weekly/14100504woman180.jpg朝日新聞は「慰安婦問題を考える」という報道検証特集(8月5、6日付)で、過去に掲載した「慰安婦を強制連行した」とする吉田清治氏の証言を「虚偽」と判断し、記事を取り消しました。これをきっかけに、一部右派メディアと過去の侵略戦争を肯定・美化する政治勢力が一体となった異常な「朝日」バッシングが続いています。この問題について、「しんぶん赤旗」日刊紙(9月27日付)は「歴史の偽造するものは誰か―『河野談話』否定論と日本軍『慰安婦』問題の核心」と題する論文を掲載しました。その要点を紹介します。(全文はこちらから

 

転載元転載元: 悲願草

NHK、ずさんな金満体質と受信料値上げ検討に批判殺到 職員は高給で多額経費使い放題

Business Journal 826
 

全国のNHK退職者有志は21日、籾井勝人会長に対する辞任勧告か罷免を行うよう求める申し入れ書と、呼びかけ人と賛同者の計1500人超のOB名簿をNHK経営委員会(浜田健一郎委員長)に提出した。
 
東京都内で記者会見した呼びかけ人の一人、大治浩之輔・元盛岡放送局長は「籾井会長の就任で、公共放送が危機的な状況になっていることを経営委はどう受け止めるのか。OBの責務として行った」と述べた。
 
あるNHK職員によると、「現役職員、OB、関連団体社員、スタッフも含め、内部で働いている大多数は、籾井会長に早く辞めてほしいと思っている」という。その理由としては、籾井会長就任後の数々の問題発言により、世間のNHKへの風当たりが強まっていることが最も大きいという。
 
また、受信料の値上げや、テレビを所有していなくてもパソコンやテレビ放送を受信できる携帯電話などのインターネット環境があれば受信料を徴収するとの方針を打ち出したことも、世間のNHKへの批判が高まる要因となっている。
この方針について籾井会長は、財政難を理由に「私の時代には受信料の値下げはないだろう」と明言した。
 

●NHKの金満ぶり

 そんな中、4月に出版された『NHKはなぜ金持ちなのか?』(小田切誠/双葉社)が、「NHKが財政難なんていうのは真っ赤な嘘だ。NHKという放送局は、実はとんでもないお金持ちなのである」と、NHKの金満ぶりを暴露し、批判の声はさらに高まった。
 

2012年の受信料収入は6387億円で、事業支出は6408億円。民放に比べて桁違いの金が動いていることがわかる。例えば、制作費も高額で大河ドラマ1本(44分)で6000万円と破格だ。

 
また、4000億円以上の金融資産まで保有し、東京・渋谷にある放送センターの立て替え(予定)につぎ込まれる予算は3400億円という。もちろん、これら予算の多くは国民から徴収した受信料が原資である。
 
実は、NHKの収入は受信料だけではない。一般には知られていないが、NHKが過去に放送したニュースや番組を民放各局に提供したり、海外に販売することで莫大な利益を得ている。表向きは、関連団体のNHKサービスセンターが窓口となっているが、資料の2次使用や、キャラクターグッズなどの販売によって、NHKに還元される金は内部に留保されているという。
 
組織としてのお金だけではなく、NHK職員たちの高給ぶりにも注目が集まっている。平均給与は2012年度で1185万円、さらに住宅や転勤、保険など手厚い手当が付き、それらを含めると平均年収は1780万円まで跳ね上がるという。
 民間企業では労使折半の保険料も、NHKでは事業者負担が62%と低く、職員の自己負担が少ないなど、かなり優遇されていることがわかる。
 
また前出の職員は、「NHK職員は、定年後の収入も安定している。本人が望めば、関連会社に再雇用され、年齢制限なく働くことができる。実際に、70歳になっても週に数回働きに来ているOBがいる」といい、民間企業では考えられないほどずさんなお金の使い方を明かす。
 
「取材費やロケ費、会議費との名目をつければ、経費は事実上使い放題。むしろ、取材に出かけた時に、あまり経費を使わないと『次回から予算が削られる』という理由で、無理やりお金を使っている」
 
別の職員も、NHK全体の体質としてずさんな金銭感覚を指摘する。
「ほかにも、タクシーチケットが各部署に配られているが、職場の飲み会の後などは、みんなチケットを使ってタクシーで帰る。以前はチケットを使い放題で、毎日使っている人もいた。でも今は、一応上司にタクシーを使うことを報告するようになったので、利用は減っている。経理部にいた人に聞いたところでは、上司への報告を義務付けただけで、年間のタクシー利用料が10億円ぐらい減ったらしい」
 

高待遇の経営委員

 職員だけではなく、NHK経営委員会委員も羽振りの良いNHKの恩恵を受けている。経営委員会は放送法により、その設置および権限、組織、任免、報酬が規定されており、NHKの経営方針や業務の運営に関する重要な事項を決定する役割を担う。
 
定例会議を原則月2回開催し、執行部から提案された経営の重要事項について協議し、議決を行うほか、NHK会長の任免と、副会長や理事の任免の同意を行う。委員は12人で構成され、内閣総理大臣が任命する。
 
任期は3年あり、報酬は、委員長は年間約3192万円(非常勤の場合は約633万円)、委員は約2256万円(非常勤は約506万円)。使用が認められている役員交際費は年間上限2500万円(12人合計)で、会食費、土産代、慶弔費などに使用される。
 
さらに、経営委員会の議決によって選任される会長の報酬は月額211万円で、各期末報酬が330万円。期末報酬は業績評価の結果によって増減があり、平均すると年俸3200万円ほどだ。
 これほど高待遇では、NHK会長は簡単には降りたくないだろう。
 

転載元転載元: 真実の報道

 
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米倉斉加年さん、追悼!
今日(2014.8.29・金)の「潮流」より!
 
 「日本共産党に敬意と尊敬の念を持っています。何か行き詰まったとき、自分がどう生きるべきか悩むとき、一つの視点になっています」。党創立90周年(一昨年7月15日)を祝って「しんぶん赤旗」に寄せた米倉斉加年(よねくらまさかね)さんの言葉です
日本共産党を応援しつづけた俳優で演出家の、突然の訃報に「えっ」「急になぜ」、赤旗編集局内で小さな叫びが上がりました
米倉さんの日本共産党への信頼の根底には、2歳の弟を終戦直前に栄養失調で失った痛みと怒りがありました。それが、戦争反対を貫いた党への敬意につながっていました。弾圧に倒れた小林多喜二を描いた舞台「小林多喜二 早春の賦」を演出し上演したのも、その流れだったのでしょう
「あの時代、普通であることは勇気のいることだったんです。多喜二は戦争に反対し、小説を書いたから殺されたんです。普通ではない、そういう世の中を僕は絶対に許さない」
「戦争では弱い者から死んでいきます。弟の死、戦争は、過去のことではありません」と語った米倉さん。安倍政権が「戦争する国」へひた走る今、それを止めるたたかいにさらに力を貸してほしかった
07年に自らの劇団「海流座」を旗揚げしたとき、若者のように顔を輝かせて語った姿が今も浮かびます。胃カメラへの道を開いた小電球を作った工場のことを話し「小さくても輝いている、その中小企業のような芝居がやりたい」と。温和さと誠実さを持った人でした。優しい目が忘れられません。
 
塩野 義浩さんが写真3枚を追加しました。
FBよりシエアさせていただきました、
米倉斉加年さん 残念です
ご冥福をお祈りします
平和への思い、そして平等への思い
引き継いで、広げていきたいと思います
...
ゆっくり お眠りください
 
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NHK報道、この異様!
キャスターが先導
首相の代弁に終始
集団的自衛権問題
 
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