TPP問題(通商政策他)

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志位委員長、十勝入り!
3月1日、午後2時、市民文化大ホール!
佐々木とし子道議予定候補!
農業、医療、消費者関係団体訪問!
オール十勝で、TPP反対を!
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今日は、杉野智美市議と一緒に、211日の『第20回、食と農のつどい』と31日の志位和夫委員長を迎えての日本共産党演説会のご案内に、農業関係団体、医療関係団体、消費者関係団体等を訪問しました。

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 TPPが妥結すれば、十勝は、農業のみならず、全産業が重大な影響を受けます。商工会議所等、経済界を含めた、オール十勝の態勢づくりが求められています。


転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

食と農守る「大運動」へ
農協・農業委つぶし止めよう
全農協労連・農民連など 7団体アピール
2014918()しんぶん赤旗より抜粋
 
農協指導部も、これまでの、「TPPは反対だけれど、自民党は支持する」という、曖昧な態度では、農協も、農民も守れないことが、日々明らかに、為りつつあります。
 
(写真)農業・食料・地域を守る運動を呼びかける食健連・農民連の人たち=5月、国会前
 
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 農業協同組合(農協、JA)や農業委員会を解体する安倍晋三内閣の「農業改革」にたいし、全労連や全農協労連、農民連、新日本婦人の会、自治労連、生協労連、全国食健連の7団体は17日、「安倍『農政改革』に反対し、食料・農業・地域を守る大運動をよびかけます」とのアピールを発表しました。−中略
 
環太平洋連携協定(TPP)に反対運動をするJA中央会を「新たな組織」へ改編、農協の連合会組織の株式会社化、農協から信用・共済事業を分離させると紹介。
 
「家族農業や地域経済を支え、地域のインフラを提供している農協の役割を否定」「農協の持っている資産を大企業のえじきとして差し出させるもの」とのべ、協同組合の原則を否定すると批判しています。
 
農業生産が縮小し、雇用と地域経済を破壊し、「人の住めない農山村の加速化にほかなりません」と指摘しています。―後略
 
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転載元転載元: 軍事費削って!5秒に一人、飢餓で命を落とす子ら

生産者米価暴落
コストの半値以下も
政府が需給調整を放棄
2014826()しんぶん赤旗
 
2014年産米概算金状況
 
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にしざわ さんのFBよりシエアさせていただきました。
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米の価格が暴落しています!稲作農家が他の産業なみの労賃をえて米づくりをするためには、平均玄米6016000円が必要です(生産コスト・農水省調査)。
 しかし、生産者米価の相場となる農協が年内に支払う「概算金」の価格をみると、どこでも生産コストを下回るという現状です。
 全国の指標となる新潟県一般コシヒカリが前年比1700円マイナスの12000円となっています。魚沼コシヒカリでさえ、前年比2500円マイナスで、14200円とは衝撃です。 安倍内閣は農家の「所得倍増」といっていますが、これではやっていけません!!TPPからは撤退して、米価の安定をはかって、農家がお金の心配なく米づくりができる環境づくりに力をいれるべきです。
 
TPP反対は、全国、全世界に広まる!
北から、南から、ヨーロッパから、アメリカから!
 
TPPや、EPAなど、自由貿易などと言うと聞こえは良いが、実態は、一部のグローバル大企業の利益を図るために、大多数の庶民を犠牲にするものであることが、ようやく全世界に浸透し始めました。
全世界の99%の市民や農民と連帯し、1%の大企業に対抗しましょう!
 
 
1.        稲葉 典昭 さんのFBから
 
TPP十勝連絡会が「TPP交渉から撤退を求める決議」を行いました。
連絡会は帯広市など自治体と議会、商工会議所や民主商工会、各農協や農民連、連合や帯労連、消費者協会や新婦人などオール十勝の30団体で構成されており、安倍内閣の暴走に「将来に極めて大きな禍根を残す」とし「TPP協定交渉から撤退することを求め、強力な運動を引き続き展開する。」としています
 
 
TPP交渉から、撤退を求める決議TPP十勝連絡会
 
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1.  糸数 慶子 (沖縄選出参議院議員)さんのFBより。
TPP交渉における国益の確保を求める沖縄県民集会始まります。
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TPP反対で結束
市民ら米議会前集会
201459()しんぶん赤旗↑全文はこちら!
 
(写真)大雨のなか、米議会前に集まりTPP反対の声を上げる米市民=7日、ワシントン(洞口昇幸撮影)
 
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 【ワシントン=洞口昇幸】米国や日本など12カ国が交渉を続ける環太平洋連携協定(TPP)に反対する米各団体と市民が7日、米連邦議会前で集会を開きました。参加者は、多国籍大企業や投資家の利益・特権のための自由貿易協定のTPPをやめさせるため、米政府・議会にいっそう働きかけようと結束を固めました。
 
 集会には、全米通信労組(CWA)など各労組、米消費者団体パブリック・シチズン、自然保護団体シエラクラブなどの団体が参加しました。
 
 大雨のなか、たくさんの市民が集まり、「私たちは公正な貿易を求める」「TPPは雇用をなくす」「連帯を」「民主主義は売り物ではない」と書かれたプラカードや横断幕を掲げました。
 
 TPP交渉を加速させるために米大統領に強い権限を与える貿易促進権限(TPA)法の議会成立を阻止しようと、参加者は団結の声を上げました。
 
 集会に参加したマリア・エレカさん(40)は「TPPの交渉の中身は秘密にされて多くの米国民には知らされていません。
 
  公正な貿易とは違う恐ろしいものです。反対の声を上げ続けます」と語りました。
 
米欧版TPP・原発
欧州市民 抵抗と対案
10カ国以上で統一行動
2014519()しんぶん赤旗↑全文はこちら
 
(写真)大西洋の自由貿易圏に反対する垂れ幕がかかる「対案広場」を訪れた人たち=17日、パリ(島崎桂撮影)
 
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 【パリ=島崎桂】欧州各国の市民団体が17日、「抵抗と対案のヨーロッパデー」と銘打った統一行動を実施しました。参加者は、米国と欧州連合(EU)が進める自由貿易協定や原発、食料安全保障の分野でEUと各国政府の姿勢を批判し、独自の対案を掲げました。
 報道によると、同様の取り組みはドイツやスペイン、イタリア、ギリシャなど欧州10カ国以上で行われました。
 
 日米両政府の茶番劇の裏側を暴露致しましょう!

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