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緊急!札幌発、
安倍政権打倒、怒りのブルドーザーデモ!
今夜はコレ!臨時国会召集日デモです!
先頭を行くのはブルドーザー!運転するのは竹田事務局次長! 「安倍はやめろ!」コールやります!怒りはもう頂点!大人しくなんかしてらんない!みなさん!来てください!札幌から怒りのオーラを全国へ!安倍政権打倒!
9月29日 18:30大通西3丁目集合 18:45デモ出発
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こんにちは、ゲストさん
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緊急!札幌発、
安倍政権打倒、怒りのブルドーザーデモ!
今夜はコレ!臨時国会召集日デモです!
先頭を行くのはブルドーザー!運転するのは竹田事務局次長! 「安倍はやめろ!」コールやります!怒りはもう頂点!大人しくなんかしてらんない!みなさん!来てください!札幌から怒りのオーラを全国へ!安倍政権打倒!
9月29日 18:30大通西3丁目集合 18:45デモ出発
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安倍改造内閣大誤算(その2)
女性大臣ミスキャスト!山谷氏続編!
地方創生?という名の地方壊し!
ワタツネ、窮地に!「朝日」の返り血浴びて!
安倍新三猿の教え!
経済も失速!
安倍改造内閣が発足して、今日(9月23日)で20目目です。
マスコミのご祝儀相場で、支持率回復を演出して見せましたが、忽ち、目玉の「女性活躍」の化けの皮がはがれて、早くも逆にお荷物になって来ています!
第二の目玉、「地方創生」も、所詮、ライバル石破氏の封じ込め戦術だったことが見破られ、立ち往生です。
殿―安倍氏が窮地に陥ったら真っ先に駆けつけるはずのマスコミは、殿が仕掛けた、慰安婦問題で、内ゲバに陥り、泥試合に陥っています。
そこでますます、安倍三猿の教えで、見ザル、言わザル、聞かザルを決め込もうとしていますが、メキメキと実力をつけてきた、ネットを初めとした新興勢力に、次々に攻め込まれ,ご自慢の、世耕機関も、防戦一方です。
これ以上説明不用、今ネット界で、日々拡散されているコンテンツをご紹介いたしました。
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山谷国家公安委員長
在特会元幹部と写真
暴力団幹部とツーショットと同じ!
09年も10年も面会して撮影
「知らなかった」通用せず
2014年9月19日(金)しんぶん赤旗より
安倍改造内閣の目玉、女性5閣僚が、小渕優子氏の政治と金の問題につづいて、ネオナチや、在特会との関係が明るみにでて、大騒ぎ!
とんだ、女性活躍内閣です。
(写真)元在特会関西支部長の男性らと参院議員会館で面会する山谷えり子氏(男性らの会報「M情報活動報告」から。山谷氏以外の人物の顔や名前の部分を一部修正しています)
山谷えり子国家公安委員長(自民党参院議員)が2009年2月、松江市内で、在日韓国・朝鮮人に対するヘイトスピーチ(憎悪表現)などを繰り返す「在日特権を許さない市民の会」(在特会)の幹事兼関西支部長(当時)の男性らとの写真撮影に応じていたほか、活動に関して相談にも応じていたことが、この男性のブログ(日記形式のインターネットサイト)の記述や写真で明らかになりました。 (詳 報)
山谷氏「ザイトクカイって何」
相談する間柄でも初耳?
2014年9月20日(土)しんんぶん赤旗
中村 公信さんが新しい写真を2枚追加しました。
日刊ゲンダイ
【山谷 在特会 密接】 日本警察トップ国家公務委員長が常習犯罪者と一緒の写真 なぜ山谷は在特会に好かれ引きつけたのか、 ナチス信奉者とツーショット写真を撮った高市、稲田も同様に皆「知らなかった」では済まされない! |
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福島(安倍氏)、辺野古(菅氏)、
ダブル、パホーマンス視察、逆効果!
安倍氏、フクイチ素通り!
菅氏、空から、わずか数分!
福島、沖縄県民の怒り、倍増!
●菅官房長官 沖縄を訪問
辺野古上空から視察に怒り
住民「基地つくらせぬ」
2014年9月18日(木)しんぶん赤旗抜粋
(写真)ヘリコプターに向かって「新基地建設反対」と抗議する市民=17日、沖縄県名護市辺野古
17日(水)安倍改造内閣のツートップ、安倍総理と、菅官房長官は、支持率下落を防ぐため、福島と、沖縄に分かれて、パホーマンス視察を行いました。
しかし、安倍氏は肝心のフクイチは素通り、ゴルフにかける時間はあっても、本気で原発災害を防ぐ気持ちはないようです。
一方の菅氏は、辺野古の住民と話し合う気持ちはサラサラなく、ヘリコプターで空から数分!いずれも、福島、沖縄県民の怒りを倍増しただけに終わりそうです。
★【赤旗記事抜粋】
「辺野古(へのこ)の埋め立てを粛々と進める」―。
こう公言してはばからない菅義偉官房長官は17日、第2次安倍改造内閣発足後、初めて沖縄県を訪問しました。
菅長官は米軍新基地建設が狙われている名護市辺野古など県内の米軍基地をヘリコプターで上空から視察。
「新基地建設反対」を訴えている住民らは辺野古沿岸の砂浜や海上から「工事の強行は許さない」「美(ちゅ)ら海を守るぞ」と拳を上げて抗議しました。 (関連記事)
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「説得できない有権者は抹殺」高市早苗推薦、自民党のヒトラー本が怖すぎる 安倍改造内閣に入閣した高市早苗総務大臣や、稲田朋美政調会長ら自民党議員3名が、ネオナチ団体代表とツーショット写真を撮っていたことが国内外で波紋を呼んでいる。団体の名称は「国家社会主義日本労働者党」。公式サイトに国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の「かぎ十字」(ハーケンクロイツ)を掲げ、「日本民族の優秀性を確認し血の純潔を保持」「民族浄化を推進せよ!国家社会主義闘争に立ち上がれ!」などと主張する組織である。 高市総務大臣は12日の会見で、「不可抗力だった」「思想信条が分かっていたら、会いもしなかったし、写真も撮らなかった」などと釈明した。しかし、本当にそうだろうか。少なくとも高市はナチスになんら拒否感や批判的視点をもっておらず、それどころか学ぶべきものがあるとさえ考えていたのではないか。 というのも、一部で報道されているように、高市は過去にナチス礼賛本に推薦文を寄せていたことがあるからだ。この本は『HITLER ヒトラー選挙戦略』(小粥義雄/永田書房)。ヒトラーの選挙戦略を学ぼうという本で、94年4月に出版されたが、米ニューヨーク・タイムズ紙などから「ヒトラー称賛」と批判をうけ、ユダヤ人団体も抗議。わずか2ヶ月後に絶版回収となった“発禁本”である。ところが、この本の広告に、高市早苗がこんな推薦文を寄せていたことが判明している。 「著者の指摘通り勝利への道は『強い意志』だ。国家と故郷への愛と夢を胸に、青年よ、挑戦しようよ!」 だが、この問題は高市ひとりの責任にはできないだろう。このヒトラー礼賛本の著者・小粥義雄氏は自民党東京都支部連合の事務局広報部長(当時)。つまり、この本は自民党の候補者に向けた選挙戦略啓発本だったというわけだ。 公党の広報部長が候補者への啓発本にヒトラーを使うというセンス自体信じられないが、もっと唖然とさせられたのはその中身だ。ユダヤ人団体の抗議には過剰対応のものも多いため、今回、この『HITLER ヒトラー選挙戦略』を実際に入手して読んでみたが、結論から言うと、これは誰がどう読んでもヒトラー礼賛といわれてもしようがないものだった。 まず、表紙からしてすごい。ハードカバーにハーケンクロイツ。表紙をめくると、ヒトラーの肖像画と、キャラクター化したイラストがとびこんでくる。そして、最初に掲載されているのはヒトラー政治戦略研究会によるこんな“あいさつ”だ。 「私たちは短期間に国論を統一、政権を奪取して第三帝国を建設したヒトラーは、現代選挙を考えるうえで、とても重要な教えを私たちに示しているんだと思います」 具体的には「カギ十字の統一したイメージマーク」に「ポスター、ビラ、ラジオ、映画などのマスメディアを駆使した宣伝攻勢」などが「重要な教え」にあたるという。これが「混迷の時代、大衆文化時代の今日『ピタリ』とあてはまる政治戦略」らしい。 いきなりの“かぎ十字の肯定”。こんなことを語っている「ヒトラー政治戦略研究会」というのはなんだろうと思って、奥付をみると「編集 ヒトラー政治戦略研究会」とある。どうも、同書は自民党広報部とこの団体の合作らしい。 本文を読み進めていくと、各章の頭に『わが闘争』など、ヒトラーやヒトラー側近の著作からの引用文を掲げ、それをフックに、著者の自民党広報部長が「現代選挙の必勝法」を述べていくという構成になっているのだが、この本文もすごい。 たとえば、「勝利に一直線」という項目の冒頭には、ヒトラーの側近であったへルマン・ラシュニングの著書『永遠なるヒトラー』から、まず、こんな文章が引用されている。 《私はいかなる手段もためらいはしない。私はあらゆる手段が、正当なものとなる。私のスローガンは“敵を挑発するな!”ではなく、“非常手段に訴えて敵を殲滅せよ!”である。戦争を遂行するのは私なのだ。》 「敵を殲滅せよ!」「戦争を遂行するのは私なのだ」とか、物騒きわまりない引用だが、その引用を批判するような記述は一切ない。それどころか、著者の自民党広報部長はこれを受けて、人間全てを納得させることは不可能だから、一人が反対したら三人の賛成者を生むことが大事だと説いた後、こう檄を飛ばすのだ。 「そして、説得できない有権者は抹殺するべきです」 自民党広報部長が殺人教唆!?と驚愕していたら、次に「この抹殺とは人を殺すことではありません。政治的活動を一切させないように工作することです」と続き、ホッと胸をなで下ろしたのだが、いやいや、考えてみると、「政治的活動を一切させないように工作」というのも相当に恐ろしい。それって、反自民党的な有権者ならびに市民団体や政治勢力を弾圧して、政治に関与させないようにする!ってことじゃないか? とにかく万事がこの調子で、ヒトラーの行為や政策を批判するような文言はほとんどなし、ひたすらヒトラーはすごい!というイメージを煽り、ヒトラーの独裁的政治手法やデマゴギーに満ちた宣伝戦略に学べ!とアジり続けるのだ。 本来なら、「ヒトラー礼讃」や「ネオナチと関係」などの話が取りざたされれば国際的な非難は免れないのだから、政治家であれば十分すぎるほど気を払うべきこと。ところが、広報部長がこんな礼賛本を出版し、安倍首相の側近中の側近である高市早苗総務相がそれを「著者の指摘通り勝利への道は『強い意志』だ」などと絶賛していたのだ。これがほんとうに民主主義国家の政権を担う政党なのか、疑わしくなってくる。 しかし、考えてみれば、それも当然なのかもしれない。昨年7月には、麻生太郎副総理が、憲法改正を巡る講演で「ドイツのワイマール憲法はいつの間にかナチス憲法に変わっていた。誰も気が付かなかった。あの手口に学んだらどうかね」と発言して物議をかもしたことがあったが、この政党にはもともとナチスに対する批判的視点や拒否感が欠落しているのだ。というのも、戦前、大日本帝国はヒトラーのドイツ、ムッソリーニのイタリアという独裁主義国家と三国同盟を結んで、アメリカやイギリスなどの民主主義国家と戦争を繰り広げていたのだ。そして、安倍首相の祖父である岸信介元首相をはじめ、そのナチスドイツと日本が結びついていた時代に政権の内部にいたり官僚だった人間たちが参加してつくったのが自由民主党なのである。 そういう意味では、敗戦と占領によってアメリカに対して恭順の意を示しているだけで、この政党の底流に流れている考え方はアメリカやイギリスなどの連合国的価値観よりも、ドイツ、イタリアなどの枢軸国的価値観に近い(とくに、安倍首相の出身派閥である清和会はその傾向が強い)。 そして、そのDNAは安倍晋三首相や菅義偉官房長官、麻生太郎副総理、そして、高市早苗総務相や稲田朋美政調会長にも受け継がれ、ネトウヨ的な大衆の熱狂とあいまって再強化されている。今回、高市早苗や稲田朋美がなんの警戒感ももたずネオナチと接近したのも、こうした流れの延長線上に起きたことなのだ。若い世代は天皇制信仰が薄い分、古い世代よりももっとナチスとの親和性が高いといっていいだろう。 実際、今回、高市や稲田とツーショットにいおさまっていたネオナチ団体は過去にもっとディープな形で自民党と関わりがあったこともわかっている。 00年の衆院選の際、全国で日本共産党を攻撃するビラが大量に撒かれたことがあったのだが、このビラは、同年5月に雷韻出版という会社から出版された『誰も知らない日本共産党のホンネ』という本の“宣伝ビラ”だった。00年6月21日の『赤旗』は自民党広報本部長の名で全国の支部にあてた「通達文書」をすっぱ抜き、自民党本部がこの本を大量に買い取り、選挙に活用するよう全国に通知していたと報じている。 ようするに選挙違反にならないよう、自民党が本の宣伝の体裁をとって共産党攻撃を仕掛けていたわけだが、問題はその本の出版元だ。先述したようにこの出版元は雷韻出版という会社だが、同社の当時の代表と今回のネオナチ団体「国家社会主義日本労働者党」の代表が同一人物だったのである。これは偶然の一致ではないだろう。 ネットで安倍政権=自民党をナチスになぞらえると、返ってくるのは大抵「ブサヨの妄想」という嘲笑だ。筆者も妄想であってほしいと思う。だが、こういう事実を見せつけられると「こいつらもしかしたらマジなんじゃないか」という恐怖がこみ上げてくるのである。
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