2013年都議選

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参院選・比例区・選挙区 予定候補者紙智子さん、森つねとさん紹介

紙 智子氏
  かみ ともこ
日本共産党、参議院比例予定候補      


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1955年札幌市生まれ。北海道女子短期大学卒。日本民主青年同盟中央委員会副委員長など歴任。2001年参院比例代表で初当選。現在2期目。党常任幹部会委員、党農林・漁民局長。
《主たる活動地域》
北海道、青森、秋田、岩手、宮城、山形、福島、栃木、茨城、群馬、埼玉

森 つねと氏
  もり つねと
日本共産党、参議院北海道選挙区予定候補
 1978年1月生まれ


党道国政相談室長。党准道委員
2000年 北海道東海大学国際文化学部卒業
1996年 日本共産党に入党
1998年 北大トライ家庭教師(アルバイト)
1998年 北海道東海大学札幌校舎学友会書記
1999年 日本民主青年同盟北海道委員会常任委員
2000年 共同学童保育所チポリーノ指導員(パート)
2001年 日本共産党北海道委員会勤務 青年学生部
2010年 「しんぶん赤旗」記者
2012年 衆院小選挙区・北海道3区候補
家族;妻、 趣味;散歩、旅行、写真


私たちも、紙智子さん、森つねとさんを応援しています。

畠山 和也氏
 はたやまかずや
 2012年衆院選北海道比例区候補
 

日本共産党北海道委員会副委員長(政策委員長)です。家族は妻・7歳の娘・
1歳の息子。中学校教諭を3年務めた後、釧教大大学院を経て党職員へ。食べることと子どもと遊ぶことが大好きです。07年&10年参院選候補、12年衆院選候補。過去ブログは http://korekara.org/~hatayama/です。


呂田博之氏
 のろた ひろゆき
2012年衆院選北海道1区候補

54歳

日本共産党札幌西・手稲地区委員会副委員長です。 立命館大学卒業。
家には妻と26歳の息子と20歳の大学生の娘がいます。 北海道勤医協で18年間勤めたあと、党職員へ。音楽を聞くこと、本や映画が大好き。沖縄大好き人間。

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                                                                 朝倉文男
 
特に公開されているブログやホームページはありません。

転載元転載元: 世界と日本の政治

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                                                             ちかざわ美樹
 
ちかざわ美樹

@chikamiki

「原発いらない&いのちがいちばん」の日本共産党日野・都政とくらしの相談室長。2013年7月都政に挑戦予定。つぶやくよりもついつい熱く語ってしまいがち。すべてのいのちが輝く社会めざしてすべったり転んだり泣いたり爆笑したり。夢は旅人。足元を掘れ、そこに泉が湧く!
東京都日野市
 
ちかざわ美樹ツイッター
 

転載元転載元: 世界と日本の政治

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                                                                 松村りょうすけ
 

東京都議会議員選挙(町田選挙区)に挑戦します!!

6月23日投票の、東京都議会議員選挙(町田選挙区)に挑戦させていただきます。

総選挙の候補者として多くの方々の声をきき、貧困や閉塞感の広がりを実感しました。

国が、消費税増税や社会保障切り捨てなどの悪政を押し付けてくるとき、東京都はその防波堤として都民生活を守り、「住民福祉の増進」という自治体本来の役割を果たさねばなりません。

東京都の予算は総額約12兆円。韓国やスウェーデンの国家予算とも比較されるほどの規模です。
大型開発・税金浪費を続けてきた都政を、都民生活優先の都政へ転換させるため、そして、東京を変えて国の政治を変えるため、頑張ります!!

http://pds.exblog.jp/pds/1/201301/28/28/c0241028_5471091.jpg

25日に行った記者会見。読売・朝日・毎日・東京・タウンニュース・町田ジャーナルの各社から参加していただきました。
 
町田市議団
 
 
松村りょうすけのブログ
 

転載元転載元: 世界と日本の政治

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                                                                 小川明弘
 
■1980年武蔵野市吉祥寺南町生まれ。東京大学経済学部卒。■東京と神戸を行き来しながら育つ。14歳の時に阪神・淡路大震災に被災。都市直下地震の恐ろしさを肌身で感じるとともに、災害に強い都市づくりの必要性を痛感。■憲法、平和、消費税、雇用などでの日本共産党の政策に共感し入党。就職氷河期の世代として、青年の就職・労働環境の改善に取り組む。

 
http://www1.m.jcnnet.jp/ogawa_akihiro/image/profile-subheading2.gif

 私は武蔵野市で生まれました。以後、東京と神戸を行き来しながら育ちましたが、武蔵野の豊かな緑は私の原点です。

 14歳の時に、阪神・淡路大震災に被災しました。倒壊した建物、寸断されたライフライン、大規模な火災など、都市直下で起こる大地震の恐ろしさを体験し、個々人による日頃からの備えはもとより、国・自治体による大災害に強い都市づくりの重要性を実感しました。

 私が大学を卒業した頃はすでに就活は「氷河期」のさなかで、就職ができず苦しむ人、就職できても過酷な労働条件に苦しむ人であふれていました。何十社も受けて採用が決まらない、夜遅くまで働いても残業代も出ない、派遣社員はあっさりクビになる……。この状況は今もなお改善していません。大企業が空前の規模で内部留保を積み増していく一方で、若い労働者が使い捨てられ、すり減らされていく現状を変えなければ、日本の未来はありません。

 新銀行東京の損失穴埋めや必要性の低い大型公共事業に多額の税金を投入するより、防災対策や若者の就職支援、高齢者福祉など、安心してくらし、働ける東京をつくる都政に転換していくために、全力をあげていきます。
 
小川明弘のホームページ
 
 
 

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