2016年参院選

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共産党党員決起集会に池田まきさん
バトンタッチした橋本美香さんより、花束
野党共闘、政権倒せる!
衆院北海道5区補選4月24日投票
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野党統一候補の池田まきさんの応援に
辻本清美さん(民主)、高橋千鶴子さん(共産)
太田和美さん(維新)、山内恵子さん(社民)
21日13時江別、14時30分から北広島で街宣

鈴木 龍次 さんFBより 
  21日、池田まきさん押し上げに各党の女性国会議員さんがかけつけて街頭演説を行います。
 江別幸町イオン12号線側13時から、北広島は中央町生協前1430分です。
 わが日本共産党からはネットでも大人気の高橋千鶴子さん。
 民主党の辻本清美さん、維新は太田和美さん、社民党からは山内恵子さんです。
 迫力満点に春がやってきますね。

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32の1人選挙区すべてで!着々進む、野党共闘!
候補予定確定5氏、
伊波洋一氏【沖縄】、阿部広美氏【熊本】、
杉尾秀哉氏【長野】、桜井充氏【宮城】、大西聡氏【高知徳島】
協定真近か4、島根鳥取、山梨、山形、岩手。
市民連合背中推す!、三重他
社民接着剤!大分、長崎他
模索続く!滋賀、岡山他

膠着状態にあった野党共闘が、市民たちの強い願いに押され、3月に入って一気に動き始めました。
一部にまだ残っている野党共闘に消極的な意見も、市民たちに背を向けるのか、否かが問われています。
又、野合批判は、逆に、自分たちの安部独裁政治への野合を浮き立たせ、野党5党の結束が、立憲主義を守れの大義に基づくことを益々明らかにしています。
いくつかの選挙区の選挙共闘の動きを、ネットからシエアさせていただき紹介いたします。

春名直章氏(共産党、四国・中国地方比例代表予定候補)FBより
3月10日午後6時頃·
 
 沖縄、熊本、宮城、長野に続きわが徳島・高知選挙区で市民と野党の統一候補を擁立。無所属の大西聡弁護士です。戦争法廃止、立憲主義取り戻す、無所属を貫くとしっかりした合意に民主、社民、新社会、共産の野党4党、高知の憲法アクション、徳島のオール徳島が調印、幅広い共同で自公を打ちたおす狼煙が上がりました。

三ケ尻さんより、大西聡さんへ、花束とともにバトンタッチ!
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みんなの広場(投書)
野党候補の一本化協議に期待=自営業・小浜武蔵・59
毎日新聞201634日 東京朝刊

 (長崎市)
 民主、共産、維新、社民、生活の野党5党は、夏の参院選で改選1人区について野党候補の一本化に向けた「連携協議会」を設置する方針で一致した。−中略
 前回の総選挙の小選挙区では自民、公明が絶対得票率25%で、8割近い議席を得ている。安全保障関連法廃止で野党が連携すれば、安倍政権から民主主義を取り戻せると思う。野党は、平和を願う多くの国民のために結束してほしい。


★三重=野党共闘目指す集
毎日新聞201636日 東京朝刊
安全保障関連法の廃止運動を展開する東海地方の若者の組織「SEALDs TOKAI(シールズ東海)」が5日、今夏の参院選三重選挙区での4野党共闘を目指し、民主、維新、共産、社民の各党三重県代表者を集めた初の意見交換会を津市内で開いた。代表らは「歴史的なテーブル」と前例のない会合を評価した。
 

★大分選挙区 社民が足立氏支援へ 吉田党首「26日決定」 野党候補一本化、共産との仲介も /大分
毎日新聞201636日 地方版

 社民党県連は、夏の参院選大分選挙区に出馬する民主党現職の足立信也氏=2期=を支援する方針を固めた。社民の吉田忠智党首が5日、大分市の連合大分の総決起集会で「26日の県連大会で足立氏の支援を決定する」と明言。さらに安倍政権に対抗する野党共闘の機運の高まりを受け、「候補を足立氏1人に絞り込む努力に全力を傾注したい」と述べ、大分でも野党候補の一本化を目指し、民主、共産両党を仲介する考えを示した。【西嶋正法、佐野格】

★滋賀選挙区,野並さん、3月10日YouTube

 坪田(五久男)さんが野党共闘について、話しておられます。
宮城のような共闘が、滋賀県で出来るために何をしたらいいのとの声に応えています。


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    5党合意受け、一気に進む、統一候補
    山形=船山康江さん(49
    山梨=宮沢由佳さん
    岩手=主浜了さん(65
    参院高知・徳島、衆院京都3区補選も!
    衆院選に向け、政策、候補の調整も!
    <参院選山形>野党統一候補に舟山氏

    20160302日 水曜日

     夏の参院選山形選挙区(改選数1)で、共産党山形県委員会は1日、民主党県連と協議した結果、無所属で立候補する元参院議員舟山康江氏(49)=民主・維新・社民推薦=を野党統一候補と位置付け、選挙協力で基本合意したことを明らかにした。
     共産党県委員会の本間和也委員長と民主党県連の近藤洋介会長(衆院比例東北)が2月29日、山形市内で会談。共産党が共闘条件に挙げていた(1)安全保障関連法廃止などを公約にする(2)選挙協力する意思がある−の2点を確認、合意した。
     近く舟山氏本人と社民党県連、連合山形などとも協議、確認する。本間委員長は「民主党との合意が最大の焦点だったので大きな一歩を踏み出せた。早急に野党各党で連携できる体制をつくりたい」と話した。
     山形選挙区には、自民党が元全農山形県本部副本部長の月野薫氏(60)を擁立する。幸福実現党の県本部副代表城取良太氏(38)も立候補を予定している。
     共産党県委員会は2月25日、昨年11月に擁立を発表した新人で党村山地区准地区委員の石山浩行氏(34)を取り下げ、舟山氏を支援する方向で調整に入ったことを発表していた。


    中村 公信
    さんFaceBookより

    市民連合@shiminrengo 228

    「民主、共産、維新、社民4党の山梨県の地元組織が23日、甲府市で夏の参院選山梨選挙区での協力体制について協議し、民主党が公認を内定している宮沢由佳氏を野党統一候補とすることで大筋合意」 
    時事ドットコム:共産山梨で取り下げへ= …
     

    中川   FB憲法九条の会2月29日18:52 ·

    <参院選岩手>共産、擁立取り下げ

     夏の参院選岩手選挙区(改選数1)で、共産党岩手県委員会は28日、公認候補に決めていた党県常任委員の吉田恭子氏(35)の擁立を取り下げる方針を決めた。改選となる生活の党現職の主浜了氏(65)が3選を目指す意欲を示しており、ほかの野党に呼び掛けて、野党統一候補として支援する。
     同日の県...党会議で明らかにした。選挙協力の条件は、安全保障関連法の廃止、集団的自衛権の行使を容認した閣議決定撤回の2点。各党が共通公約として掲げることを前提とする。
     主浜氏が生活公認で立候補しても、協力態勢の構築へ柔軟に対応する姿勢を示した。
     菅原則勝委員長は「昨年の知事選で野党共闘の実績があり、違和感なく連携できる。共産党が接着剤の役割を果たし、安倍政権打倒の流れを岩手からつくっていきたい」と語った。
     同党は昨年11月、吉田氏の擁立を発表した。主浜氏が立候補を正式表明した時点で、比例代表の単独候補に回る見通し。
     岩手選挙区では、自民党が元慶大ラグビー部監督田中真一氏(49)の擁立を決めている。幸福実現党の県本部副代表石川幹子氏(50)も立候補を予定する。

     
    ★野党共闘ー―高知。徳島、民主との協議急ぐ!!
    ★<共産>京都3区補選、独自候補擁立見送り示唆
    日新聞 229()1838分配信

     共産党の山下芳生書記局長は29日の記者会見で、自民党の宮崎謙介元衆院議員の辞職に伴う衆院京都3区補選(4月24日投開票)への独自候補擁立を見送る意向を示唆した。「(民主、維新などと)安全保障法制廃止や選挙協力に合意していることを踏まえ、対応したい」と語った。
     同党は当初、独自候補を擁立する方向だったが、国政選挙での選挙協力などで合意した野党5党党首会談を受け、擁立見送りの検討に入ったという。

     
    宮城で初の5野党統一候補
    書記局長・幹事長協議 
    市民団体との協議再開へ
    201635()しんぶん赤旗
    『野党は共闘』から
    『選挙に行こう』『選挙に勝とう』へ!

    (写真)会談に臨む5野党の書記局長・幹事長。右から2人目は日本共産党の山下芳生書記局長=4日、国会内

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    日本共産党と民主党、維新の党、社民党、生活の党の5野党書記局長・幹事長は4日、国会内で安保法制=戦争法の廃止や国政選挙での最大限の協力など5野党党首合意(2月19日)の確認事項の具体化に向けた2回目の協議を行いました。
     
     参院宮城選挙区(改選数1)の桜井充予定候補=現、民主公認=を他の4野党が推薦・支持することで合意したほか、他の1人区での調整・一本化や「共通政策」の具体化を進めることを確認しました。
     
     桜井氏は、参院1人区で5野党が協力して勝利をめざす「5野党統一候補」の第1号となりました。日本共産党県委員会と民主党県連の政策協定で桜井氏は、安保法制廃止、アベノミクスがもたらした格差の是正、原発依存脱却、不公平税制是正、民意を踏みにじる米軍新基地に反対、安倍政権打倒の6項目を掲げています。会談で維新、社民、生活の3党も同協定を積極的に評価し、それぞれ推薦・支持するとしました。
     
     選挙に向けた「共通政策」の探究に関しては、戦争法廃止と集団的自衛権行使容認の「閣議決定」の撤回、貧困と格差、民主主義や個人の尊厳に関する問題など「大きなくくりで打ち出していくことが大事だ」との認識が共有されました。「国民多数が反対する消費税増税や原発再稼働、アベノミクス、沖縄米軍新基地などの分野で打ち出してはどうか」「宮城選挙区での政策協定は5野党の共通項になりうる」などの意見が出されました。
     
     市民運動との連携と協議の再開を確認し、来週にも5野党書記局長・幹事長と、戦争法に反対してきた市民団体との懇談会を行う見通しとなりました。
     
     参院1人区の調整・一本化を優先する一方、早期解散の可能性もある衆院小選挙区での協力の協議も開始することで一致しました。
     
     日本共産党の山下芳生書記局長は会談後の記者会見で、「前回にも増して5党党首合意の実現へ心合わせて進めていこうという気分が高まっている」と強調。「自公対民共の対決」との安倍晋三首相の発言に対して、山下氏は「民主、共産だけでなく5野党が市民とスクラムを組んで安倍政権を打倒する」と決意を表明しました。さらに「5党党首合意が市民に歓迎され、市民の声は『野党は共闘』から『選挙に行こう』『選挙に勝とう』になり、市民の運動が発展している」と語りました。
     
    安倍政権をおわらせるまで、あと135日
    益川英敏さん
    澤地久枝さん
    ジェームズ三木さん

    万徳  FB憲法九条の会FBヨリ、シエアさせていtだきました。
    「日本が戦争のできる国になるのを防がなければ」

      素粒子の一種「クオーク」の存在を示す対称性の破れの起源を発見した功績が認められ、2008年にノーベル物理学賞を受賞した。名古屋大学特別教授の益川敏英博士は、最近研究活動よりも、改憲反対運動で忙しい。益川さんは「日本の平和憲法は改悪の危機に瀕している。これは何としてでも防がなければならない」と全国を回り改憲反対論を力説しています。

     安倍首相は、立憲国家の首相としてむちゃをした。明らかに憲法違反の法律を国民に十分説明しないまま、俺がいいと思ったことは押し通すんだと。集団的自衛権行使を認めない憲法が、今の国際情勢に合わないというなら合わない理由を説明して、国会で3分の2を取って立憲国家としての手順をきちんと踏むべきです。そういうのを全部すっ飛ばして、日本を「戦争できる国」にする。憲法無視の安倍さんのやり方は、まさにファシズムですよ。彼には辞めてもらわないといけない。野党各党が、合議を重ね「戦争法案廃止」「立憲主義を取り戻そう」と共闘してくれたことは、多くの国民が望んでいたことです。野党が強固な団結を国民に示すことが、安倍政権を退陣に追いやる一番の方法です。
    引用 しんぶん赤旗2015927

    みなさんと一緒に安倍政権を終わらせるカウントダウンは、あと135日となりました。(2月27日現在)

    澤地久枝さん
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    ジーェムズ三木さん
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