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「日本ブログ新党&ガラガラ世直し塾&ブログネットワーク」No.32(2009年6月3日発行)―不定期発行
●「日本ブログ新党&ガラガラ世直し塾&ブログネットワーク」への同人加盟承認について。
去る4月11日を創立記念日として、上記の組織を、正式に発足させました。
同時に、それまで、自然加盟いただいていた方についても、再度加盟の意思を再確認させていただくことにしました。
つきましては、それ以前より、自然加盟していただいていた皆さんについても、お手数ながら、下記申し合わせ事項等を、再確認の上、再度加盟申請を行ってくださるようお願いいたします。事務局連絡の届いていない方は、再登録未了です。お手数ながら、再度確認してください。
●申し合わせ事項
目 次【注★】は,新設及び変更部分であり、異議のある同人は、6月10日までに連絡ください。連絡なき場合は、承認されたものとみなします。
一、シンボルマークについて【注★変更】
二、名称について
三、綱領(基本方針)について。
四、会則(運営のルール)について。―【資料1】『琵琶ブログ道場』規約
五、マニフストの柱【注★再確認】
六、本会のモットー【注★新設】
七、入会資格、入会・退会手続き、名簿管理【注★大幅に改定】
八、役員について.
九、「同人」の権利・義務について及び会員以外の投稿について
十、その他
★本会はバーチャル組織であり、政党支持は自由です。
★メールマガジンは、【注★変更】
一、シンボルマークについて【注★変更】
従来、Wikipediaのロゴマークを、仮のシンボルマークとしてお借りすることにしていましたが、やはり、登録商標上、問題がありますので、あらためて、シンボルマークを募集いたします。期限は、今のところ、限定しておりませんので、案ができ次第お知らせください。一人何案でもかまいません。
二、名称について
「日本ブログ新党&ガラガラ世直し塾&ブログネットワーク」と決定いたしました。
やけに、長い名称になってしまいましたが、上記の通りの3名称併記でも、いずれかの2名称併記でも。いずれかの単独名称でも、かまいません。それぞれの、時と場合によって、好みにあわせてお使い下さい。
あるときは○○、あるときは□□と、変身の術を存分に楽しんでください。
なお、事務局では、上記の3名称を週替わりで、毎週土曜日の午前零時を期して、順次繰り上げてゆきます。
なお、関連記事の私の書庫への収納については、便宜上「日本ブログ新党」といたします。
三、綱領(基本方針)について。
日本国憲法を、准用します。
四、会則(運営のルール)について。
琵琶ブログ道場規約を准用します。全文は、【資料1】
【資料1】『琵琶ブログ道場』規約
前 文 人類は、言葉、文字、印刷術、電気通信システムを次々に開発し、遂に、70億に近い、各個々人が、自らの意見、意思を、個別に表明し、翻訳機能を駆使すれば、自分を除く、他の70億近い人々と直接対話を行うことが出来る、ブログと言う手段を手にいれました。
ところが、現在の日本のブログでは、この手段を使って、逆に、他を差別し、悪罵を投げつける悪習が横行しています。
更に、使用法を誤れば、宇宙戦争にも結びつきうる危険性をも持っています。
人類は、今や、人種、民族、性別、宗教、思想・信条の違いを乗り越えて、一つになって、人類共通の敵である、自然災害、環境破壊、核兵器、戦争、テロ、飢餓、貧困、恐慌、金融危機等を乗り越えなければなりません。
当規約は、このブログ界の現状を憂え、正しい「ブログ道」を普及するため作成されました。
第一条 本ブログに参加する時は、「礼に始まり、礼に終わる」
【注1】本ブログは必要に応じ、翻訳機能により、全世界に流付されます。
又、高校生、中学生、保護者の許可を得た小学生の参加も認められます。
従って、討論に参加するものには、全世界に通用し、未成年者に見せても恥ずかしくない、内 容、表現が求められます。
第二条 討論に参加する時は、正々堂々の意見をたたかわし、討論の終わった時は、双方の認識 が、一段と高まることをめざします。
第三条 前二条の精神に基づき、揶揄(やゆ)、中傷(ちゅしょう)、誹謗(ひぼう)に類する表現は、厳禁します。
第四条 マスゴミ、反日、親日、右翼、左翼など、汚い言葉や、相手を一言のもとに切り捨てる表現も、これを厳禁します。
【注2】意見は違っても、相手に敬意を持って接し、相手の意見にじっくり耳を傾ける者にのみ、当道場は解放されます。
【注3】ユーモアに富むものや、親愛の情を表す場合、一言コメなど、簡略な表現は認められます。
第五条 トラックバック、コメントに当たって、猥雑(わいざつ)な内容、及びURLに辿りつけないものについては、即、削除されます。第二条、第三条に反するものも同様とします。
第六条 当ブログで、公開討論に付するテーマ、それに関するブログ名、公開討論期間は、道場主(管理者)の判断により、公表します。
道場主(管理者)の指定しないテーマについて、討論を希望する時は、テーマ名、それに関するブログ本文を添えて、ゲストブックより事前の許可を必要とします。
【注4】討論テーマに直接関係なくても、本ブログの基本方針に沿った、「平和」「やさしさ」を表現する、俳句、詩、短歌、感想コメント等は、自由に投稿下さい。
第七条 トラックバック、コメント等において執拗にその回答を求める態度は禁ぜられます。
【注5】あまり、厳格な“きまり”は言論の自由に反するとの反論が予測されますが、今の社会は、各ブロガーは、各自が自由に、自分の意見を表明する場所が確保されており、他人のブログで、その管理者の迷惑をも顧みず、議論を展開することは、逆に言論の自由を阻害する要因となります。
【注6】トラックバックは、そのブログ管理者の屋内に、コメントは、その中庭に、自由に入り込み、談笑し、演説し、時には高歌放吟(こうかほうぎん)する事を意味します。
他家の屋内、もしくは中庭に入るにあたっては、それ相応の礼儀があってしかるべきです。ましてや、コメントに対する返事を早く寄こせと迫るなどは、家人(管理者)が取り込み中であったり、寝込んでいるかも知れないなどの理由を無視して、返答を迫る行為であり、断じて認められるべきではありません。
現在のブログのルール(マナー)は、誰でも、自由に入り込む自由を認めている代わりに、管理者が、その意思によって、無視乃至は削除する権限を認めていると解すべきです。(道義的には、可能な限り、削除しない方が望ましいとは思いますが、この点については、大いに、論議の必要があります。)
第八条 本ブログに投稿された、トラックバックや、コメントを、道場主(管理者)以外のも のが、無断で削除することは、厳禁します
【注7】日常的には、琵琶ブログ書庫の「投票」「トップページ」に続いて「日本ブログ新党」、「琵琶ブログ道場規約」書庫に収納してあります。
【注8】『琵琶ブログ道場』規約(案)―2008年11月25日公表
本規約案は、約1カ月の公示期間をおいて、2009年1月1日より発効する。
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五、マニフストの柱【注★再確認】
1.企業団体献金の禁止! 政治資金の透明度は100%に!
2.基礎年金制度の新設!
3.完全雇用の実現!
4.殺すな!殺させるな!
5.餓えるな!飢えさせるな!
6.人種的・思想的差別を、するな!させるな!
【注】すでに、かなりの討議を経てきているが、新規参入者の意向を尊重するため、引き続き討議を続行する。なお、確認するのは、マニフストの柱までにとどめ、細部のマニフエストについては、討議はすれども、決定せずの方針を貫く。これは、思想・信条の自由を最大限保障するためである。
六、本会のモットー【注★新設】
自らの政治的、思想的立場をあきらかにして、正々堂々の討議を行い、意見の一致をみなくても、再会を約して、さわやかに別れ、その都度、相互に人間的信頼を増すことをモットーとします。
七、入会資格、入会・退会手続き、名簿管理【注★大幅に改定】
満13歳以上で、国籍、居住地(国)にかかわらず、日本語を解し、「日本国憲法」「党則」「マニフエストの柱」を承認し、自薦、他薦のあった者の内、既加盟のすべての同人より、異議のなかったものに関して入会を認める。
退会を希望するものは、事務局に申し出る。
名簿管理は、当面事務局が担当し、URLに辿りつける形で登録をおこないます。
【注】この項目は、従来より、格段に厳しくなりましたが、それは、創立以来約2カ月の実績を見て、必要と認めたためです。</font>
八、役員について.
事務局以外は、百姓一揆にならって、すべて対等平等の「同人」です。
事務局は当面、琵琶が担当します。
今後の発展状況によって、自薦、他薦によって事務局の補充、改選を行います。</font>
九、「同人」の権利・義務について及び会員以外の投稿について
★【権利について】会の運営について決議権をもつこと、技術的な問題を含めて、相互に教え合うこと、以外、さしたる権利なし。ただし、他のブログが、政治的見解を、異にすることによって、不信感を生ずることを防ぎ、政治的見解の相違にかかわらず、強固な信頼感によって結ばれていることは最大の権利であると考えます。
★【義務について】良質なブログを投稿し、真しなコメントとトラックバックを交換する以外、さしたる義務を伴わない。
★会員以外の方の投稿について
「会則」に準ずる「琵琶ブログ道場規約」を守っていただく限り、自由です。
規約違反が明らかな場合は、即、退場していただきます。
規約違反か、否か、あいまいな場合は、「同人」の皆さんにおはかりいたします。
十、その他
★本会はバーチャル組織であり、政党支持は自由です。
★メールマガジンは、従来、毎週土〜日の定期発行を予定していましたが、事務局連絡が充実してきたので、今後不定期にいたします。なお、発行No,は、改題以前からの通し番号を採用します。【注★変更】
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いよいよキーボード革命を起こすべきときです。
2009/6/4(木) 午前 1:39 [ 琵琶 ]
いくらなんでも、名称が長すぎると思います。再度、投票し、3つのうちのひとつにしたほうがいいと思います。しばらくお休みしていたので、すでに討議されたことかもしれませんね。だったらごめんなさい。
2009/6/4(木) 午前 1:56
「党」という名称は、ひとつの政治的信条をもとに結集するものであり、さまざまな信条のメンバーが集まる本会には適さないと思います。
2009/6/4(木) 午前 2:05
希土さん、すでに一定の時間をかけておはかりした時点での結論です。お説はわかりますが、しばらくこのまま継続してやった上で、改めておはかりしたいと思っています。ご了承ください。議論経過は、書庫に収納してあります。
2009/6/4(木) 午前 4:03 [ 琵琶 ]
キーボード革命ですね。いいですね。よろしく!
2009/6/4(木) 午後 11:26 [ hannreinakinisimo ]
かつて私が「ブロガー新党」として志した思いかここに昇華するとは…私達現役世代も頑張らなければ。
2009/6/5(金) 午前 5:39 [ - ]
同人に加盟させていただきます。
宜しく、お願いします。
2009/6/5(金) 午前 10:12 [ 釧路の社民党 ]
日本ブログ新党の出発、おめでとうございます。
日本ブログ新党の成功をお祈り致しますとともに、日本が、全ての人が住みやすく、楽しく暮らせる共生社会になりますように念願しております。
2009/6/6(土) 午前 1:20 [ 川上宏行 ]
良いですね、ただ、「良質な」ここはひっかかります。みそもくそも一緒というわけにいきませんが、ここは自信がない。
2009/9/28(月) 午後 6:40 [ zen*o*hara6* ]
あちこちの記事からコメントして、恐縮です。すでに、09年に始まっていましたか?それではシンボルマーク、マニュフェストはできあがっているのでしょうね?他のコメントで申し上げたかもしれませんが、シンボルマークまだ決まっていないなら、初心者であつかましいようですが、私の描いたマークを採用願います。私のブログの表に出しています。
2010/4/16(金) 午後 5:32 [ キャラ ]
キャラさん、何度も申しあげていますが、現時点では、シンボル−マ−クを作る予定はありません!
2010/4/16(金) 午後 9:46 [ 琵琶 ]
この記事の記載は、既に廃止されたものもありますが、歴史的過程を明らかにするために、保存しています。
最新のものをご覧ください。
2010/4/16(金) 午後 9:52 [ 琵琶 ]
わかりました。どうもたびたび書いたみたいで申し訳ありません。
2010/4/17(土) 午前 10:36 [ キャラ ]